世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:彼らには何の決定権もないのです」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:彼らには何の決定権もないのです」

ミナミAアシュタールRadio435

「真実は手品のタネと同じです」

vol.891 「怖れをもとにしたビジネス」
vol.892 「真実は手品のタネと同じです」

日本の首相さん、アメリカのタイム誌の表紙に乗った?
 
写真の下に書かれている文章・・
 
『岸田文雄首相は、数十年にわたり平和主義だった日本を
 
軍事大国に変えようとしている』
 
 
・・・だって!
 
確かにねぇ~。
 
そうだよねぇ~。
 
そうとしか見えないよねぇ~。
 
 
では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「彼らには何の決定権もないのです」by アシュタール

 
「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
彼は中間管理職なのです。
 
これは日本に限ったことではありません。
 
世界の国のトップと言われる人たちは、中間管理職なのです。
 
上からの命令を忠実にやり遂げることが、彼ら中間管理職の
 
役目なのです。
 
 
彼ら中間管理職は自分で決めることが出来ません。
 
命令に従うだけです。
 
 
世界の国々のトップ達に命令している人たちがいるのです。
 
その人たちは人々の前には出てきません。
 
人々からは見えないように隠れているのです。
 
 
支配層のように見せかけ、人々の前に出ている人たちは
 
中間管理職なのです。
 
世界的な企業のトップ達もそうです。
 
その企業は自分で起こしたものではありません。
 
そのトップ達は雇われトップなのです。
 
ですから、国のトップと同じで、本当の支配層の機嫌を
 
損ねたら、すぐに取り換えられてしまいます。
 
 
ですから、一生懸命にその役割を演じようとします。
 
命令に従おうとするだけです。
 
 
ですから、その人たちに何かを訴えても仕方がないのです。
 
彼らには何も決定権はないのです。
 
彼らは言われた通りにしているだけなのです。
 
 
このことが分からなければ、エネルギーをどこに流して
 
いいのか分からなくます。
 
エネルギーを流すというのは、敵対的なエネルギーを
 
流すという意味ではありません。
 
自分の現実を創るためのエネルギーです。
 
 
中間管理職に向かって何を言っても無駄だという事が
 
わかれば、その人たちを相手にしようと思わなくなります。
 
知らん顔をすることが出来ます。
 
そうなると、彼らはとても困ります。
 
 
彼らは人々のいら立ちや不満を受ける役割もあるのです。
 
それらのエネルギーを彼らに向けることで、人々をコントロール
 
しやすくなるからです。
 
彼ら中間管理職に怒りなどのエネルギーを向けることで
 
人々のエネルギーが支配者に集まります。
 
 
同じ土俵に乗ってくれるという事です。
 
同じ波動領域に居てくれるという事です。
 
 
そして、目に見える中間管理職はエネルギーを流し
 
やすくなります。
 
毎日のように顔を見て、テレビなどで話す言葉を聞くことで
 
自分と同じ現実にいると思い、その人にピンポイントで
 
いろいろな感情のエネルギーを流すことになります。
 
その人はそのエネルギーが自分に向かってくることも
 
知っています。
 
それを知っているから、そんなにダメージはないのです。
 
それを上回る利益があるので、大したことではないと
 
思えるのです。
 
 
見えない相手にはエネルギーを流すことが難しいのです。
 
ですから、分かりやすい的を創って、そこに人々の
 
エネルギーを集めているのです。
 
そうすることで、波動領域を囲い込むことが出来るのです。
 
違う領域に行かないようにしているのです。
 
 
違う領域に共振されてしまうと手も足も出なくなるので
 
どんな手を使ってでも支配者と同じ波動領域にフォーカス
 
させようとしているのです。
 
 
それが分かれば、どこにエネルギーを流せばいいか
 
分かります。
 
どうしたら、彼らの支配下(同じ波動領域)から出ることが
 
出来るか分かります。
 
 
波動領域を変えればいいのです。
 
そのために、彼らが何をしているのかを知ってください。
 
彼らとは中間管理職ではありません。
 
中間管理職たちに命令している存在の事です。
 
 
その存在は、人々を管理し、搾取したいのです。
 
いまは世界統一政府を創ろうとしています。
 
人々から人権、自由を奪い、何から何まで管理出来る
 
社会を創ろうとしているのです。
 
 
彼らの目的がわかり、手段が分かれば、いくらでも離れる、
 
波動領域を変える方法は出てきます。
 
 
中間管理職に向けてエネルギーを流さないでください。
 
エネルギーを流す方向を変えてください。
 
あなたが楽しく暮らせる社会をイメージする方へ
 
エネルギーを流してください。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 

ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

岸田総理が中間管理職だと言われて、このブログを初めて読まれた方は面食らったことでしょう。

岸田総理って日本のトップでしょ!

それが何で中間管理職なの?

と思うだろうと思いますが、それが事実なのです。

彼が日本国の総理大臣になってから行ってきたことを見ればわかるでしょう。

総裁選前に国民に公約したことをすべて反故にして増税路線、社会保険負担増をまっしぐらに
走っています。

確か総裁選の時には消費税には手をつけませんと言ってなかったかしら?

総理になってからいろんなところからの圧力を受けて曲がってしまったのです。

一国の総理が何かを独断的に決められるものではありません。

でも、安倍総理はいろんな非難があると思いますが、自分の意思で政治を少しはやったと
私は見ています。だから、邪魔だとして暗殺されたのでしょう。

特に財政については国債購入派でしたからね。
日本は借金をしても安泰だと何度もおっしゃっていました。

それが石井紘基氏と同じように見えたのでしょう。
このままでは日本の闇が明るみに出され彼ら自身が危なくなるという危機感があり、それが
公開処刑みたいな形になったのだと思います。

その証拠に安倍氏暗殺事件の真相はいまだに追及されず闇に葬られました。
今誰も言いません。言っているのは高橋洋一氏や青山繁晴議員くらいのものでしょう。

少しでも体制に逆らうと殺されると言うのがこの国の真実です。

だから、彼らは必死に中間管理職の役目を守っているのです。

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