厚生労働省は危ないワクチンのロット番号を知っていた。

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ワクチン接種会場 コロナワクチン

厚生労働省は危ないワクチンのロット番号を知っていた。

ワクチン後遺症の発生地域のコントロールや特定の業種への安全接種のコントロールも可能だった。

マイコメント

いいですかワンロットいくつあると思ってんだ

50万ショットあるぞ

50万ショット同じ病院に行くのか

そんなわけないだろ

被害は違う県で起こってるでしょ

それを偶然だと言って、副反応部会は無視したんですよ

いいんすか

いいわけないだろ

ワクチン後遺症が起こることが最初からわかっているロットのショット数
(バイアル数=小瓶の数)が50万ショットあれば厚生労働省の恣意的運用でどの県の
どの地域にそのロットを届けるか決められるということです。

そして、医療従事者には良いワクチン、高齢者には危ないワクチンと選別が可能に
なるということです。
道理で医療従事者の副反応事故が少ないわけです。

しかし、それもバラバラにロシアンルーレット的に行っているとすれば、いつかは悪い
ワクチンが巡りまわってきます。

そのため、副反応の地域格差が存在するのです。



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