日本は移民に寛容だったが、最近は変わりつつある
奴らは移民を使って共同体破壊を計画しているのは見え見えなんです。
奴らの目的は国と言う概念を取っ払ってしまうことですから、移民爆弾を使ってぐちゃぐちゃにしてしまうことは願ったりかなったりなんです。
そして労働力の不足だ人口を増やすだなんだかんだともっともらしい理由をくっつけて法律化するんです。
この特徴も奴らかやってることの目に見える証拠です。
ニューワールドオーダーって国の垣根を取っ払って、単一支配者が統治出来るくらいに人口削減して治めるってことなんですね。
一番良いのは移民爆弾使って内乱が起こることがいいわけなんです。勝手に殺しあって人口削減となりますからね。
受験勉強でマルサスの人口論なんて覚えませんでしたか?あれって人口削減の本ですからね。(笑)
グレートリセットのルーツをたどるとローマクラブにぶち当たります。そして、ローマクラブの根底に流れているのがマルサスの人口論です。
マルサスは経済学者として有名ですが、東インド会社に所属していた事実があります。(東インド会社はただの貿易会社ではありません。イギリス王室から交戦権の認可を得ていて、独断で戦争を始めることができました。当初100年間インドを統治していたのは英国政府ではなく東インド会社でした。)
ローマクラブによって『成長の限界』というレポートが発刊されたその2年後、ニクソン政権でキッシンジャーによる『人口削減レポート』がまとめられました。
このレポートには人口削減の長期的・短期的政策が事細かく列挙されています。
なかには同性愛者を増加させる計画なども提案されています。LGBTの流れは50年前から計画されていたのです。
(ブログ主 ウーマンリブとかLGBTが、社会現象の様に見せかけて、女性の自己実現のために働くなど、早くから女性を家庭から引き離し、育児、子供の教育、食事を疎かにさせることを狙いました。幼稚園、学校での一貫した「体制に従順で逆らわない人間作り」です。陰謀論と言う言葉をCIAが作って流行らせると、すぐさまそれに迎合してしまう単一思考のものの考え方しか出来なくなるんですね。LGBTも人口削減に直結しますし、奴らの性癖も堂々と満たせる環境作りとなるわけですね。奴らのでっちあげ作戦は、911でも見られます↓)
そして、ローマクラブと国連の環境団体が連携し、地球温暖化物語を普及させ、持続可能という概念が生まれていきます。
(ブログ主 地球温暖化もでっち上げ(笑)そうやって、洗脳するためにハリウッド映画まで何本も作らせてますよね(笑)もう呆れるくらいにですよ。嘘も百編って感じですね。)
さらにSDGsに発展し、やがて『グレートリセット』という新コンセプトに統合されました。この動画でその詳細な過程を解説しています。ぜひご視聴ください。(※【訂正】キッシンジャーレポートが作成されたのはアイゼンハワー政権ではなくニクソン政権でした。お詫びのうえ訂正いたします。)
解説)グレートリセット(GR)の根底にはマルサスの人口論があります。GRの真の目的は「地球上の人口を適正な量に維持すること」にあります。
そして、
このGRというスローガンの発祥はシュワブでもダボスでもありません。世界経済フォーラムが発足する3年前にグローバリスト勢力が創設したあるグローバルシンクタンクこそがGRの発祥です。
今世界を困窮させている脱炭素政策や地球温暖化問題という非科学的プロパガンダを生み出したのもこのシンクタンクです。
このシンクタンクや温暖化プロパガンダが排出される過程でロックフェラーやイタリアの大企業オーナー、カナダの実業家など多くの大物グローバリストが関わっています。
今日の動画ではグレートリセットの根底に流れる思想、発祥となったグローバルシンクタンク、創設に関わったグローバリスト、温暖化からGRに統合されていった経緯など詳しく解説しました。ぜひご視聴ください。
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