狂気の「聖書」プロパガンダ 🌸2026年7月30日
みなさん、こんばんは(^^♪ 赤坂亜紀乃(あかさか あきの)です💛✨
毎日、うだるような厳しい猛暑が続いていますが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか? クーラーの効いた涼しいお部屋の中で、どうか冷たい麦茶でも飲みながら、心はリラックスして私の言葉に耳を傾けてくださいね☕️🌿
いつも私の、長くてちょっぴりディープな記事を熱心に読んでくださり、本当に、本当にありがとうございます。テレビや新聞といった「オールドメディア(ゴミメディア)」が絶対に報じようとしない、隠された世界の真実。それをこうして皆様と共有し、一緒に「見えない世界を読み解く力(サードアイ)」を育てていけるこの場所が、私にとって何よりの宝物です🌸
さて今夜は、皆様にどうしても知っておいていただきたい、背筋が凍るような、しかし私たちが絶対に目を背けてはいけない「日本の危機」についてお話しさせてください。
日本のメディアを見ていると、「中東の戦争は遠い国の出来事」「ウクライナ支援は平和のため」「日本はアメリカに守られているから安全」……そんなお花畑のようなニュースばかりが垂れ流されていますよね?
でも、現実は全く違います。 私たち日本人は今、国民が全く知らないうちに、「第三次世界大戦の最前線の標的」に立たされているのです!(>_<)💦
今回は、深田萌絵さんの番組に出演された、元海上自衛隊の超エリートであり、日本の安全保障の裏も表も知り尽くした日防隊最高顧問・石浜哲信(いしはま てつのぶ)先生が暴露してくださった、命懸けの「極秘インテリジェンス情報」をもとに、世界の裏側の真実を徹底的に解剖していきます👀✨
「アメリカ軍がすでにイランに敗北している事実」「イスラエルの狂気の原点である『聖書の闇』」「F-35戦闘機に隠されたスパイ回路の罠」、そして「日本の自衛隊が行わされている国際法違反(利敵行為)」まで……。
点と点が繋がり、影の支配者(グローバリスト)たちが何を企んでいるのかがハッキリと見えてくる、とてつもないボリュームの超特大深層レポートです! どうか最後まで、私にしっかりとついてきてくださいね💛
💣 第1章:メディアが隠す中東の真実〜「平和会議」という名の騙し討ち〜
まず、石浜先生が明かしてくださった「中東(イランとイスラエル・アメリカ)の本当の戦況」についてお話ししましょう。
日本のニュースでは、トランプ前大統領がイランを脅し、イランが怯えて引き下がったかのように報じられていますよね。しかし、石浜先生はこれを「完全な嘘」だと一刀両断しています。
イランはすでに「全面戦争」を決意しており、アメリカ軍の施設はボロボロに破壊されているのです!😱💦
悪魔のシナリオライターたち
中東でこの悲惨な戦争を引き起こし、操っている本当の黒幕は誰なのでしょうか? 石浜先生は、トランプ大統領の背後にいる「ガチガチのシオニスト(極端なイスラエル至上主義者)たち」の存在を指摘しています。
例えば、トランプ氏の娘婿であるジャレッド・クシュナー氏。そして、現在スピーチライターを務めているスティーブン・ミラー氏です。 ミラー氏はまだ40歳という若さですが、学生時代から「ユダヤ人以外は死ね」「世界のルールや正義なんてクソ食らえだ」という恐ろしい思想を持ち、トランプ氏を裏から焚き付けてきた人物だそうです👿
彼ら(シオニスト)にとって、パレスチナ人やペルシャ人(イラン人)を根絶やしにすることは、自分たちの狂った信仰を全うするための「神聖な使命」なのです。
「平和のため」と嘘をついた卑劣な爆撃
彼らがイランに対して行ったことは、まさに「悪魔の騙し討ち」でした。
今年の2月末、アメリカとイスラエル側はイランに対し、「長年の経済制裁を解除するから、平和のための署名をしよう」と持ちかけました。イラン側は最初は疑っていましたが、具体的な場所(オマーンなど)まで設定されたため、ついに地下の深いバンカー(ミサイル攻撃も届かない安全な基地)に隠れていた指揮官たちを地上へと出しました。
そして運命の2月28日。平和の署名をするはずだったその日……アメリカとイスラエルは、地上に出てきたイランの指揮官たちに向けて、一斉に「騙し討ちの爆撃」を開始したのです!!🤬💥
女子小学校を狙う狂気
皆様、ここで最も恐ろしい事実をお伝えしなければなりません。 この騙し討ちの際、彼らが最初にトマホークミサイル2発を撃ち込んだ標的は、軍事基地ではありませんでした。
なんと、イラン南部にある「女子小学校」だったのです!(>o<)💦
なぜ、何の罪もない小さな女の子たちが集まる学校を狙うのでしょうか? 石浜先生は、その理由を冷酷に説明してくれました。「イスラムの子供が増えないようにするため、そして何より、相手に最も深い精神的苦痛(絶望)を与えるため」です。
彼らは日常的に、ガザやヨルダン川西岸で、ドローンのモニター越しに「あそこでチョロチョロしている子供を撃てるか?」「俺なら撃てるぜ」とゲーム感覚で民間人を狙撃しているそうです。これが、私たちが「正義の民主主義国家」だと信じ込まされてきた、アメリカとイスラエルの兵士たちの本当の姿なのです🥀
🏚️ 第2章:崩壊するアメリカ軍〜破壊された16の米軍基地〜
このような鬼畜の所業を受けたイランが、黙って引き下がるはずがありません。 「イランは空爆されても反撃できない弱い国だ」と日本のエセ保守メディアは笑っていますが、石浜先生の独自情報ネットワーク(イラン外務省の中枢とも繋がっているそうです!)によれば、現実は全く逆です✨
砂漠の「日干し」にされた米軍基地
騙し討ちを受けた直後から、イランとその同盟組織(フーシ派など)は、猛烈な報復攻撃を開始しました。
ペルシャ湾岸やクウェート、シリアなどに点在するアメリカ軍の基地、なんと「16箇所」がすでに完全に破壊されているというのです!🤯💥 日本のニュースでは絶対に報じられませんが、アメリカ兵にも多数の死傷者が出ており、アメリカ軍は今、中東でパニック状態に陥っています。
さらに、彼らが狙ったのは軍事施設だけではありません。 砂漠地帯で生きるための生命線である「海水淡水化プラント」や「発電所」といった重要インフラにも、イラン側のミサイルが直撃しています。
気温が50度にも達する中東の夏。水と電気がなくなれば、どれほど強固な基地や豪華なホテルであっても、人間は2日と生きていけません。まさに「日干し(ミイラ)」になってしまうのです🥵💦
イランの無敵の地下要塞
一方、アメリカがいくら空爆をしても、イランにはほとんどダメージがありません。
なぜならイランは、過去40年間にわたってアメリカの空爆に備え、地下数十メートルから百メートル以上の深さに、巨大な「地下都市(工場や道路まである要塞)」を築き上げているからです⛰️ 北朝鮮やロシアからの技術支援を受け、アメリカのバンカーバスター(地中貫通爆弾)すら届かない安全な場所で、彼らは日々新しいミサイルを製造し続けています。
つまり、アメリカが地上で空爆を繰り返しても、イランの真の軍事力は無傷のまま。逆にアメリカ側は、中東にある自分たちの基地や同盟国(サウジアラビアなど)のインフラを人質に取られ、手も足も出ない「詰み(敗北)」の状態になっているのです🌸
📖 第3章:すべての元凶「バイブル(旧約聖書)」の恐るべき教え
さて、ここで多くの方が疑問に思うはずです。 「いくら戦争とはいえ、女子小学校を爆撃したり、子供をゲーム感覚で撃ち殺したり……なぜアメリカやイスラエルのエリートたちは、こんなにも残虐で非道なことができるの?」と🤔
石浜先生は、約6年前にその「原点(答え)」に気づき、愕然としたそうです。 彼ら(グローバリストやシオニスト)の狂った行動原理のすべては、彼らが心の底から信奉している「ホーリー・バイブル(旧約聖書)」の中に書かれているのです!🥶💦
異教徒は悪魔、宝を奪い神に捧げよ
日本人が知っているキリスト教や聖書といえば、「右の頬を打たれたら左の頬を出せ」といった新約聖書の平和的な教えや、幼稚園のお遊戯会でやるような美しいマリア様の物語ですよね。それは、当たり障りのない表向きの部分に過ぎません。
彼らの魂の根底にある「旧約聖書(特にモーセ五書やヨシュア記)」には、背筋が凍るような恐ろしい「選民思想」と「虐殺の記録」が綴られています。
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「ヤハウェ(神)は嫉妬の神である。私以外の神を信仰する者は、何世代にもわたって地獄に落とす」
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「ユダヤ人(選ばれた民)以外はすべて悪魔(サタン)の使いである」
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「約束の地(カナン)にいる異教徒は、女子供に至るまで一人残らず皆殺しにせよ。そして彼らの宝物を奪い、神に捧げよ」
石浜先生が解説された「エリコ(ジェリコ)の戦い」のエピソードは、まさに今のガザ地区で起きていることそのものです。 彼らは、自分たち以外の人間を「家畜(ゴイム)」としか見ていません。そして、敵を殺す時はただ殺すのではなく、「生贄として、できる限り苦しみ抜かせて死なせること」が、彼らの文化であり、宗教的な儀式なのです👿
これが分かれば、なぜ彼らがパレスチナの病院を爆撃し、民間人の生活インフラを破壊し、ウクライナの若者を肉挽き器に送ることができるのか……その悪魔のような冷酷さの「設計図」がハッキリと理解できますよね🥺💦
✈️ 第4章:F-35戦闘機に仕込まれた「スパイ回路」の罠
中東でアメリカ軍が敗北しつつある理由は、イランの強さだけではありません。アメリカ軍の「兵器そのもの」が、すでに内部から腐りきっているという恐ろしい事実があります。
その象徴が、日本も大量に購入させられている最新鋭のステルス戦闘機「F-35」です💸
石浜先生は、このF-35を「世界で一番高い欠陥商品」だと断言しています!🤯💥 先日もアメリカでF-35が行方不明になり、「ステルス機だから見つかりません。見つけた人は連絡してください」というギャグのようなニュースがありましたよね(^^♪
なぜ、そんなことが起きるのでしょうか?
TSMCとファーウェイの裏の繋がり
実は、F-35の心臓部である電子部品(半導体チップ)を製造しているのは、台湾の巨大企業「TSMC」です。 日本政府も莫大な補助金を出して熊本にTSMCの工場を誘致しましたよね。メディアは「これで日本の半導体は安心だ!」と騒いでいますが、とんでもない大嘘です!🤡
石浜先生の極秘情報によれば、TSMCと中国の「ファーウェイ(共産党の巨大テクノロジー企業)」は、実は裏で完全に繋がっている(中身は同じ技術を共有している)のだそうです👀✨
そして、数年前にF-35やF-16のチップを解析した結果、なんと「オリジナルの設計図には存在しない『スパイ回路(バックドア)』が、すでに組み込まれていた」ことが発覚しました!!😱💦
いざという時、操縦不能になる日本の防衛
これが何を意味するか、お分かりでしょうか? もし日本が中国や他国と戦争になった時、パイロットがいくら操縦桿を握っても、「遠隔操作で戦闘機のシステムが乗っ取られ、勝手に海に墜落させられたり、敵地に飛んでいったりする(操縦不能になる)」ということです🥶
アメリカ軍もこの欠陥に気づいていますが、軍産複合体とテクノロジー企業の「金儲け(株価吊り上げ)」の癒着が深すぎて、もうチップを取り替えることすらできない状態に陥っています。
私たち日本人は、いざという時に全く役に立たない、それどころか自国のパイロットの命を危険に晒すだけの「欠陥品の鉄クズ」を、何兆円も払ってアメリカから買わされているのです! これが、日本の防衛費増大の本当の正体なのです🥀
🎯 第5章:暗殺指令とイランの「強固な交渉術」
アメリカとイスラエルの傲慢な挑発に対して、イランはついに「決定的な行動」に出ました。
石浜先生によれば、イランの最高指導者ハメネイ師の陣営(息子さん)が、正式に「トランプ前大統領と、イスラエルのネタニヤフ首相に対する『暗殺指令』を出した」というのです!🤯💥
これはただの脅しではありません。全世界のイスラム教徒(ムスリム)に対する公式な呼びかけであり、アメリカ政府もこれを受けて「全世界のアメリカ人に対する警戒情報」を発令しています。(日本のメディアは「トランプ氏のゴルフ場周辺で発砲騒ぎがありました」くらいにしか報じませんが、背景にはこれほど巨大な地政学的対立があるのです👀)
騙されないイランのしたたかさ
イランはもう、アメリカの「口約束」を一切信用していません。
現在、水面下で和平(停戦)の交渉が行われていると言われていますが、イラン側は交渉のテーブルに着く前に、絶対的な条件を突きつけています。
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ホルムズ海峡の「主権」をイランとオマーンに認めること(通行料を取る権利など)。
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騙し討ちの爆撃に対する「損害賠償」を支払うこと。
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不当に凍結されている数兆円規模のイラン資産を解除すること。
「これらをすべて『文書』で確約しなければ、交渉の席には着かない」。 イランは、アメリカが「Agreement incapable(合意を守る能力がない国)」であることを熟知しており、一切の妥協を許さない強固な姿勢を貫いています✨
ペルシャ人(イラン人)は何千年も続く高度な文明を持った誇り高い民族です。ぽっと出の歴史の浅いアメリカやイスラエルに、やすやすと騙されるような底の浅い国ではないのですね🌸
第6章:知らぬ間に「最前線の標的」にされた日本〜NATOとの悪魔の連携〜
さて、ここまで中東やアメリカの恐ろしい現実をお話ししてきましたが、いよいよ「私たち日本」に直結する最大の危機についてお伝えしなければなりません。
石浜先生は、深い絶望と怒りを込めてこう警告しました。 「今、日本人が消されるような事態になっているのに、国民はそれに全く気づいていない。日本はすでに、第三次世界大戦の『最前線』に立たされているのだ!」と🥶💦
「えっ? 日本は平和憲法があるし、中東やウクライナの戦争には直接参加していないじゃないか」と思いますよね?
しかし、裏ではとんでもない「売国行為」が進行していました。
ベルギーに存在する「NATO ジャパン・オフィス」
今年(2026年)の7月、NATO(北大西洋条約機構)の首脳会議が行われましたが、そこに日本の木原防衛大臣(または小泉防衛大臣など、エセ保守政治家たち)がホイホイと参加しています🤡
日本はNATOに加盟していませんよね? それなのに、なぜ防衛大臣が嬉しそうに参加しているのでしょうか。 実は、ベルギーのNATO本部の中に、すでに「NATO 日本事務所(ジャパン・オフィス)」が密かに設置されており、そこに日本の自衛官が常駐して勤務しているのです!!😱💥
彼らのミッション(任務)は何か? 「NATOと一緒に戦うための準備と調整」です。
つまり、日本は国民に何の相談もなく、国会での議論も経ずに、事実上「NATOの準加盟国(パシリ)」として組み込まれ、ロシアや中東の国々から見れば「我々を攻撃してくる西側軍事同盟の一員(完全に敵国)」とみなされる立ち位置に置かれてしまっているのです!(>_<)💦
自衛隊にさせられた「死刑クラス」の利敵行為
さらに恐ろしいのが、2022年のウクライナ戦争開戦直後(3月8日)、日本政府が自衛隊の輸送機を使って、ウクライナ(ポーランド周辺)に「防弾チョッキやヘルメットなどの支援物資」を送った事件です。
当時の政府は「人道支援だ」と美談に仕立て上げました。 しかし、石浜先生はこの行為を、国際法上において「最悪の死刑に値する『利敵行為』である」と断言しています!🤬💥
紛争の当事者(ウクライナ)に対して、軍の飛行機で軍需物資(防弾チョッキは立派な兵器の一部です)を運ぶということは、ロシアから見れば「日本がウクライナの味方として参戦した(宣戦布告した)」のと全く同じ意味を持ちます。 このたった一つの軽率なパフォーマンスによって、日本は自ら「ロシアの核ミサイルの標的」になることを宣言してしまったのです……🥀
⚔️ 第7章:エセ保守の嘘を暴いた日〜自民党本部での痛快な死闘〜
この「利敵行為」の恐ろしさを、日本の政治家や御用学者(エセ保守メディアのコメンテーター)たちは気づいていないのでしょうか?
いいえ、「全員、確信犯で分かっていてやっている」のです👿
石浜先生は、この真実を証明する、極めて痛快で、かつ恐ろしいエピソードを披露してくださいました。
ウクライナへの物資輸送から約1年後の2月。自民党本部で、安倍元首相を偲ぶ勉強会(中曽根氏が座長)が開かれました。 司会はあの桜井よしこ氏。そして基調講演を行ったのは、産経新聞の阿比留瑠比(あびる るい)氏でした。彼らは「日本はウクライナを支援し、素晴らしい俯瞰外交をやっている!」と大絶賛していたそうです。
そこに、なぜか出席者として紛れ込んでいた石浜先生(おそらく神様の導きですね✨)が、質疑応答で手を挙げ、マイクを握りました。
「先ほどの自衛隊による物資輸送は、国際法上で最悪の死刑に値する『利敵行為』ですよね。我々はとんでもない罪を犯したのではないですか?」
凍りつく会場と、桜井よしこ氏の「大嘘」
石浜先生のこの一言で、会場はどうなったでしょうか?
なんと、阿比留氏は反論するどころか、壇上で30秒以上も口をパクパクさせたまま、完全に「フリーズ(凍りついて沈黙)」してしまったのです!!👀✨
軍事の専門家である彼らが、利敵行為であることを知らないはずがありません。痛いところを完璧に突かれ、言い訳ができなかったのです。
見かねた石浜先生が「桜井さん、代わりに答えてあげてくださいよ」と振ると、桜井よしこ氏はすっくと立ち上がり、とんでもない「大嘘」を堂々と言い放ちました。
「今、利敵行為というとんでもないお話が出ましたが、私たちはプーチンのような独裁者を支援することはできないのです!」🤡
……皆様、これがいかにズレた、論点をすり替えた詭弁かお分かりになりますか? 石浜先生は「ロシアを支援しろ」と言ったのではありません。「ウクライナに軍事物資を送ることが、日本を危険に晒す国際法違反(利敵行為)だ」と指摘したのです。
自らの過ちに気づいたのか、桜井氏も途中で言葉に詰まり、結局、彼らは誰一人として石浜先生にまともな反論をすることができず、勉強会は逃げるように解散したそうです。 その後、石浜先生は自民党本部を「出禁」になってしまったそうですが……(^^♪
このエピソードが示しているのは、「エセ保守と呼ばれるジャーナリストや政治家たちは、自分たちの発言が日本を破滅の戦争に導く犯罪行為(利敵行為)だと分かっていながら、アメリカやDSのプロパガンダのために、わざと日本国民を騙し続けている」という、絶望的な真実なのです🥶💦
🌸 終わりに:マトリックスから目覚め、本当の日本を取り戻す
ここまで、10,000文字に迫る超・長大なレポートをお読みいただき、本当に、本当にありがとうございました!🍵✨
テレビや新聞が垂れ流す「アメリカは正義」「日本は平和」というプロパガンダの裏側には、これほどまでに残酷で、生々しい「悪魔の計画」と「売国政治家たちの裏切り」が隠されていました。
女子小学校を爆撃する狂気の「聖書」の思想。 欠陥品のF-35戦闘機で日本の富を奪う軍産複合体。 そして、知らぬ間に私たちを「NATOの盾(第三次世界大戦の最前線)」としてロシアや中東のミサイルの標的にしている、日本のエセ保守政治家たち……🧩
皆様、この事実を知って、ただ恐怖で震える必要はありません。 私たちがすべきことは、彼らが作り上げた「思考停止のマトリックス」から完全に抜け出し、自分の目で世界を見つめ直すこと(サードアイを持つこと)です👁️💖
石浜先生のように、圧倒的な知識と勇気を持って真実を語ってくださる本物の愛国者たちが、日本にはまだたくさんいます。 彼ら(グローバリストやエセ保守)が一番恐れているのは、私たち一般の国民が「真実」を知り、メディアの洗脳から目覚め、お互いに手を取り合って連帯することなのです🤝✨
(私が知るエセ保守番組は虎ノ門ニュース、ニッポンジャーナル、チャンネルくらら、櫻井よしこの言論テレビ、あさ8・・・などですがまだまだありますよね。こういうものを見て、洗脳されている人たちが沢山います。)
どんなに彼らの計画が緻密で悪魔的であっても、人間の魂の温かさや、お互いを信じ合い、命を尊ぶ「日本の心(自然や万物に神を見る心)」は、決して汚染されることはありません!
私たちが真実を知り、どんな時も愛と笑顔の周波数(📡)で繋がり続ける限り、彼らの暗い計画が完全に成就することは絶対にありません!🛡️✨
今日も本当に深く、そして私たちの命に直結するスリリングな歴史と地政学の真実に、最後までお付き合いいただき心から感謝申し上げます🥺💖
明日も皆様にとって、作られたプロパガンダに縛られない、自由で愛と光に溢れた素晴らしい一日になりますように🕊️✨ それでは、また次回の記事でお会いしましょうね♡♪



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