【日本の闇】外国人労働者は京都府人口を超えた――「利益の私有化、費用の社会化」の実態
小泉から高市に至るまで、ずっと我が国は自公連立るいは維新連立という形で、創価学会(北朝鮮系譜)と統一協会(韓国系譜)の指示下で我が国を劣化させた
2026年 09月 06日
みなさん、こんにちは。
弥栄!
さて、岸田文雄元首相の実弟が外国人の受け入れのための人材派遣会社の経営者であるという。
首相が外人の受け入れを政策の重点項目、つまり「骨太の方針」というものに入れる。
すると弟の事業が潤う。こうやってファミリー企業が太る。
これが我が国が小泉純一郎(北朝鮮系譜)と竹中平蔵から始まった「骨太の方針」であり、これが我が国自体が
東朝鮮国
に変わった瞬間であった。
これ以後小泉から高市に至るまで、ずっと我が国は自公連立るいは維新連立という形で、創価学会(北朝鮮系譜)と統一協会(韓国系譜)の指示下で我が国を劣化させただけだった。
極め付きは、安倍晋三(北朝鮮系譜)の外人インバウンド政策、外人労働者の受け入れ政策である。
それに菅や岸田や石破が便乗した。
その結果、いまや我が国は欧州の国々に匹敵する外人移民国家に転落したわけですナ。
首都圏から京阪神の大都市ばかりか、人里離れた田舎に至るまで外人、外人、外人だらけの国に変わり果てた。
東京や京都は外人で脚の踏み場もない状態。
これはかつてアメリカがヨーロッパ人に対して「新大陸」と言われた時代に匹敵する。
特に白人にはいわゆる冒険心があるため、かならず自分の生まれた地から去り、新天地を開拓しようという性向がある。
だから日本がすごいとなると必ず日本で何かをしたくなる。
特に今の我が国は戦後のバカ教育のおかげで、
お客様は神様だ
という精神でもてなす。
すると今来ている海外からのその国にとっては最低クラスの低賃金労働者に対しても、いちいち日本人は神様扱いするわけですナ。
すると彼らはまるで自分がMIPやVIPになったかのように錯覚し、日本に住みたい現象が起こる。
これが彼らの日本ロスと言う言葉の意味であるが、日本人からすれば、一時の親切に根を持つストーカーのような感じになるわけだ。
日本人が日本人同士で普通のことをすれば、それが外人に対しては特別なものに変わり、ますます日本愛が増してしまい、日本を奪いたくさせるのだ。
彼やは本能に生きているだけだから、そしてそれを自由と呼ぶからたちが悪い。
結局、こうして我が国は徐々に外人に乗っ取られていくわけですナ。
さて、それを裏付ける動画があったので、一応それをここにメモしておこう。これである。
いやはや、世も末ですナ。



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