日本人の様々な個人情報が闇サイトで売買されて来ている。非常にヤバイです!
ヒャッハー!
さて、最近は連日のように個人情報漏洩止まらないですね。
今日はあのブックオフ出てますた。
つぁあああ
ワタスも使ってたよここぉ
((((;゚Д゚)))))))
今、海外で日本人の情報がこんな風に売られてるようですた。
動画プレーヤー
00:00
00:25
値段をつけられて売られてるようですた。


((((;゚Д゚)))))))ガクブル
いや〜
急速ににカオス感が出て来ますたね。
海外情報ですが、他にdocomoのdポイントの顧客情報が、
1億1000万人分が売られてると言う情報も出てますた。
以下、一連の情報漏洩がランキングで載ってるサイトのようですた。
2026 情報漏洩Tier表
2026年 情報漏洩・不正アクセスTier表国内の情報漏洩・不正アクセス事案を、情報の機微性・業務への影響・波及範囲から整理。Tier表、変更履歴、対象情報、出典を確認できます。
こんなに出てたら皆さんもどれか一つは流出してるでしょう。
ネットに出回った顧客情報は、当たり前ですが、全部AIが吸収してる。
そして、昨日こんなニュース出てますた。
ワタスが気になったのはこちらのニュースの方ですよ。
こっちが地味に大ニュースかもしれない。
つ、つぁあああ
出版の取次業者が、出版社や著作者に断りもなく大量の本をAI企業に売り渡してた。
これ。
日販がアンソロピックに日本の書籍を無断で販売、大量スキャンでAI学習に利用か…
出版関係者「許せない」 – 読売新聞
取次業者とは出版社と書店の間に入って商売してる卸売業者ですね。
出版社から本を仕入れて全国の書店に配本してる。
で、売れ残りを回収して出版社に返品してる。
それで代金決済とか在庫管理、物流を担ってる。
日本だと日本出版販売=日販ってとこが最大手です。
で、その日販が今まで誰の断りもなく無断で、AI企業に日本の書籍を大量に売り渡してた。
その数は公表してない。
どうもなにかの別の裁判で指摘されて明るみになったようです。
発覚するまでずっとやってたようなので、
今までの数を累計すると数百万冊では?
などと言われてるようですた。
つぁあああ
本の著作権無くなったやーん。
AIに日本の書籍が全部入ってるやーん。
もう意味わからないですね。
なんとも急にディストピア感がして来たのはワタスだけでしょうか。
AIに個人情報も、著作権も全部、吸収さていく。
まぁ、ただこんなの今に始まった話じゃないですね。
ずっと昔からコンビニの裏で動いてるシステム。
お客が何を買ったかとか。
そういう購買履歴は企業間で売買されてる。
後は、病院の通院履歴や身体情報とか。
どの薬を処方してどういう経緯をたどったか。
そういう個人情報も病院から製薬会社に既に売られてることでしょう。
そして街中にある監視カメラ、指紋認証情報とか。
そして、そんなこと言ったらスマホですよ。

日常会話は完全に聞かれてる。
交友関係、検索履歴、位置情報、行動履歴。
全部取られてる。
後で振り返って思うでしょう。
2026年ぐらいまでが何とか普通の年だった。
それ以降、地球文明はぶっ壊れた。
著作物は消えて、人のオリジナル情報はなくなった。
今後はAIが生成するデータに溢れる世界になる。
かなりディストピア感が出て来ますたね。
本当にありがとうございますた。
・10/12(月祝日)共鳴祭りin名古屋 あとちょっとで締め切り。
申し込みはこちらから
・共鳴祭り後の懇親会 も募集中
よりディープな話が聞ける。楽しい既知外仲間ができる。
共鳴祭り参加者だけの懇親会はこちらより
場所は、料理が美味しい居酒屋うかい
マイコメント
私だけは大丈夫!と、ノホホンとしてられる状況ではなさそうです。
Times、ローソン、Book off、ソフトバンク子会社、GMO、焼き肉キング、ヤマト、佐川
セイコーマート、ニチレイなどなど多くの会社がサイバー攻撃を受けています。
私たちはネット通販などの利用で多くの会社を利用してますので、これだけ攻撃が増え
個人情報が漏洩してしまうと私だけは大丈夫とのんびり構えていられなくなります。
クレジットカードの不正利用、免許証を利用した闇金以外にもマネーロンダリングに利用
されたりして、ある日身に覚えのない請求書が舞い込んだりする可能性が高くなってきます。
そのため、常日頃から自分の購買歴のチェックを欠かさないようにしなければなりません。
それ以外にも詐欺メール、詐欺電話、違法勧誘などあらゆる犯罪の絵時になります。
注意しましょう。






コメント