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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:支配者の目的はただ一つです」

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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:支配者の目的はただ一つです」

スパイ防止法の布石?

工作機械メーカー関連会社の機密情報を不正入手か ロシア人“スパイ”の男と日本人の元社員を書類送検 偶然装い接近か その手口とは…


他国のスパイに情報を渡したって?

今更ですか?

スパイなんてずっと前から居るでしょ?

それに日本はスパイが簡単にできる

スパイ天国って言われてるみたいだしね。

スパイし放題の状況でどうしてこの件だけ

こんな大げさな報道?


これって、次に狙ってるスパイ防止法への

布石?・・としか思えないよ。

実際に、すぐに

ロシア通商代表部元職員の機密情報不正入手、木原官房長官がスパイ防止の法整備必要性に言及

っていう記事も出てるしね^^


木原氏は「国民の安全安心を守るため、

外国の機関等による諸工作に対し厳正に

対処しなければならない」と強調し、

スパイ活動を防止する法整備の

必要性に言及した。


・・だってさ^^;


国民の安全安心を守るため、っていう

いつもの御託を並べてスパイ防止法に

対しての国民の印象を良くするための

マッチポンプ?


大企業のトップも政治家さんたちも

外国人が多くいるのに、そして、

こんなに移民を受け入れて外国人だらけ

にしているのに、今更の報道に

目的が見え見えで笑っちゃった^^;


では、アシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「支配者の目的はただ一つです」by アシュタール

「こんにちは

こうしてお話し出来ることに感謝します。


支配者、権力者の目的はひとつです。

すべての人を管理することです。

アトランティスのような世界統一政府を

創ることです。


そのためにはすべてを一度壊す必要が

あります。


少し前までは、彼らはもう少しソフトに

崩壊させようと思っていました。

でも、テラの波動が変わり、それに共振

する人たちの波動も変わって来ました。

だから、彼らも急いでいるのです。


人々が彼らの目的にはっきりと

気づく前に、とにかく早く目くらましを

して崩壊を急ごうとしています。

それがここのところの戦に向かおうと

する動きです。


経済や病いなどで混乱を起こし、

その隙に統一政府を創ろうと思って

いましたが、彼らにもそのような

時間の余裕がなくなって来たのです。


だから、戦というハードな手を使う

しかなくなってきたのです。

もうルールを無視してまでの強行手段

を使うしかないのです。


日本の首相もそれをしなさいと命令され

タガが外れたような行動ばかりをして

います。


選挙にさえ勝てば、自分がまた首相と

なることができれば何でも出来ると

思っているのです。


日本の首相が私で良いですか?という

問いを投げかけ、そして、数を操作し

自分がまた首相になることができれば、

国民にすべてを任せてもらえた、と

いう言葉で政治を自分の思い通りに

します。


国民の意見など聞く必要が無いと

思い、自分の独断で政治をします。

正確に言えば、自分の独断だと思わせ、

後ろのもっと大きなピラミッドのトップ

の命令に忠実に従っているだけですが。


いまの日本の首相の急務は改憲です。

それが出来ないと戦が出来ないからです。

だから、はやく戦が出来るように

後ろにいる人たちに急かされて

いるのです。


彼らも焦っているのです。

ならば、彼らの煽動に煽られることなく

ゆったりとしていればいいのです。

のらりくらりしていればいいのです。


怖がっているようで怖がらない、

聞いているようで聞いていない、

従っているようで従わない、

それを彼らはとても嫌がります。

そして、もっと分かりやすい方法で

彼らの目的を明かしてくれます。


波動が変わっているのです。

彼らがやりにくい波動に変わって

いっています。


のらりくらり方式・・

これはムー、じょうもんの流れをくむ

人々はとても上手なのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

コメント

  1. マリー より:

    解散総選挙で自民党が圧勝すれば改憲で日本が戦争する国になる、自民党が惨敗すれば中国に飲み込まれる。自民党が勝たないと中国が攻めてくるというのは、自民党の票集めだそうです。左と中国の高市総理引き下ろしだと言われてます。
    週刊誌女性自身で高市総理は憲法改正で日本が戦争する国になると記事にあります。今までネットニュース、新聞、テレビでも憲法改正の内容は伝えていないのですが、週刊誌で初めて書かれています。改憲は公明党が阻止していたと記事にあります。
    この記事にある、怖がっているようで怖がらない。従っているようで従わないとはどうしたらいいでしょうか?

    • hide229406 より:

      マリー 様

      私たちがいかに抵抗しようとも選挙結果を変えることは出来ません。
      投票用紙集計器ムサシが票の数を操作するので、よほどのことがない限り
      与党優位は揺るぎません。
      改憲に関しては与野党とも推進することに裏では合意してます。
      だから、今の情勢で行けば与党勝利、憲法改正へと流れて行きます。
      しかし、選挙で勝っても国民の中に憲法改正は嫌だという機運が高ければ
      憲法改正は踏みとどまる可能性はあります。
      国民の意思ひとつです。
      怖がっているようで怖がらないというのはそういうことです。
      憲法改正されるのではという恐れが強ければ憲法改正に進みますが
      怖れなければ憲法改正は遠のきます。

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