紅麹がいわれのない嫌疑をかけられた理由がここにあります。
紅麹は、酸化グラフェンも分解する
紅麹は、酸化グラフェンも分解するから、皆飲んだ方が良いと思う。非接種の人でも飲んだ方が良い。
何故なら、今やどんなものにでも酸化グラフェンは紛れてる可能性があるから。
お肉のパックに磁石を付けたらくっついた動画とか、炭酸水から酸化グラフェンが検出された記事とか、見たことある人は多いと思う。もしかしたら、水道水にさえ混入してる可能性だってあるかもしれない。
ケムからばら撒かれてるのは確実だし、どんなに避けようと頑張っても、呼吸器から入られるとどうしようもない。
だから、対策として紅麹。
私は、放散痛予防にずっとナットウキナーゼを飲んでたけど、それでもHAARPが派手に稼動している時は放散痛が出てた。
それで、血栓の原因を考えたら、酸化グラフェンなんじゃないかと思って、紅麹とセットで飲み始めてから、放散痛もその予兆すらも全く出なくなった。
増川いづみ先生は、
「紅麹は免疫機能を上げる。毒を分解する力が強い。だから、小林製薬は潰されそうになった。味噌とかの麹類は大事。紅麹は昔から管理が徹底されてて、簡単に手に入らないようになってた。」って仰ってた。
酸化グラフェンはにんにくを嫌うから、にんにくもよく食べると効果的だと思う。食べ過ぎは良くないけどね。



コメント