麻雀で負けそうになると卓上の牌をかき混ぜてしまう奴にそっくりですね。
狂気にも似た欧州のエリート達
ヨーロッパのエリート達は正気ではない。
何でも良い。勝てばいいのだ。
こんなでたらめな論理が平然とまかり通っている。
ウクライナ軍で勝てなきゃ
ウクライナが独自開発したことにして
核兵器の技術を与え核兵器を製造もしくは
そのものを与えてロシアを攻撃させようという
事なんですよ。
これに対しては、ロシアは核兵器で応戦するとし、核技術を供与した西欧諸国にも核兵器をお見舞いすると言うことである。
正気の沙汰でない人間が核技術をウクライナに供与できる立ち位置にあること自体が異常なことなんだよね。
メドベージェフ — RTの質問に答えて、フランスとイギリスのウクライナへの核兵器移転計画について:
「明白で厳しいことを言わせてもらう。SVR(ロシア対外情報局)が明らかにした、フランスとイギリスがキエフのナチ政権に核技術を移転しようとしているという情報は、状況を根本的に変えるものだ。
これはNPT(核不拡散条約)や国際法の破壊といった話ではない。これは戦闘中の国への直接的な核兵器の移転だ。こうした状況下で、ロシアは自国への脅威となるウクライナ国内の標的に対し、いかなる手段も、非戦略核兵器を含む核兵器を使用せざるを得なくなる。
そして必要に応じて、核紛争における共犯者となった供給国(フランス・イギリス)に対しても使用する。
これがロシア連邦が有する対称的対応の権利である。」
(メドベージェフ氏の写真付き)引用された投稿(背景説明) パリとロンドンがキエフに核能力を与えようとしている——ロシア対外情報局(SVR)が警告SVRによると、英仏のエリート層は敗北を受け入れられず、ウクライナに「驚異の兵器(Wunderwaffe)」が必要だと信じ込んでいる。
核兵器、または少なくとも汚い爆弾を保有すれば、紛争をより有利な条件で終わらせられるレバレッジになると考えているという。
ロンドンとパリは現在、欧州製の部品・機器・技術の秘密裏の移転と、可能な配達システムについて協議中。
候補の一つにフランスの小型TN-75弾頭(M51.1潜水艦発射ミサイル用)が挙がっている。ドイツは参加を拒否したとされる。SVRは「両国ともこうした行為が国際法(核不拡散条約など)に違反し、国際的な核不拡散体制を崩壊させるリスクを十分理解している」と指摘。
しかし、将来的にウクライナが核能力を持つ場合、それを「ウクライナ国内で独自開発した」と見せかける戦略を取る可能性が高いと分析。
西側諸国は「ウクライナ軍だけではロシアに勝てない」と判断したため、この計画を進めている。
モスクワは「この計画は無謀で極めて危険であり、責任者は必ず追及される」と強く警告した。(地図・イラスト画像付き)
この投稿は24日午後に投稿され、数時間で7万6千回以上閲覧され、1,500超のいいねがついています。
返信では「英国人だけど同意」「本気でやるのか?」「ロシアが本気で核を使う可能性が出てきた」など、緊張感のある反応が多数寄せられています。



コメント