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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:つまらない議論の裏には・・・」

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日本国旗 政治・経済

ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:つまらない議論の裏には・・・」

国旗棄損罪をめぐってお子様ランチが話題に・・・。

「お子様ランチの旗」は対象外 自民PT、国旗損壊の法案骨子案


このニュース見た時は、

あ〇過ぎて吹き出したよ。

どんなお笑い番組?って思って

みたら、本気のニュースだった^^;

本当に呆れて開いた口が

塞がらなかったよ!


まだ、国旗毀損罪なんて成立してないし

論議されているだけでしょ?

いつもの手で、成立した風な発表。

そこに、ここまでア〇な議論が

起きてるって!


何か裏があるよね・・って

思っていたらアシュタールから

メッセージがきましたので

お伝えしますね^^

「つまらない議論の裏には・・・」by アシュタール

「こんにちは

こうしてお話し出来ることに感謝します。

目を違う所に向けさせようと

しているのです。


本気でこんな議論をするつもり

などまったくありません。

でも、本気でこんな議論をしている

ようなニュースを見ると、

人々は表面だけを見て、

そこだけで終わってしまいます。


こんな議論するなんてなんてバ〇

なんでしょう・・と思うだけで

本質を見ようとしなくなるのです。

そして、彼らをちょっとバ〇にする

ことで、ガス抜きになるのです。


こんな詰まらない議論の裏には、

この提出された法案がどれだけ

広く曖昧に解釈することができるか

という大きな問題が隠れているのです。


お子様ランチの国旗だって、

政府が、これは国家反逆に使う

目的がある・・と一言いえば、

反逆罪として逮捕することが

出来るのです。


つまり、曖昧な解釈が出来るような

法律を作ります、ということです。

政府側の人が、これは反逆だといえば

どんなものでも反逆罪として成立

するということです。

独裁国家のやり方です。


いまの政府は、このような曖昧な

どうにでも解釈できるような法案を

たくさん作ろうとしています。


すべて、自分たちにとって都合の

良いように法律を使えるように

したいのです。


これは超管理社会、超監視社会への

道なのです。

その先に待っているのが、

世界統一政府なのです。


小さなことから、彼らも彼らの

目的に向かって地道に進んでいます。

小さな事も見逃すことなく、

しっかりと見ていてください。


そして、いまの社会とは違う社会を

創造したいと思っているあなたも

彼らと反対の道を地道に歩きだして

ください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

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