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🌸 日本の空が売られた日〜三沢基地F-16の無断出撃と「事前協議66年ゼロ」の奴隷外交〜 🌸2026年8月30日

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F16 戦争

🌸 日本の空が売られた日〜三沢基地F-16の無断出撃と「事前協議66年ゼロ」の奴隷外交〜 🌸2026年8月30日

大変恐ろしい話です。事態は私たちが考えている以上に急ピッチで進んでいて、この記事を読めば、日本はすでにウクライナ戦争に参戦していることを知るでしょう。知らぬのは国民だけであり、政府は一切公開しません。だから、ロシアのプーチン大統領が警告として北方領土を訪問し、日本海周辺は中国・ロシアの戦闘機や軍艦がウロチョロしているのです。それは日本がすでに戦争状態にあるからです。このまま行けば、日本がロシアからの攻撃を受けることになるが、プーチンの忍耐力がどこまでかによります。安倍前総理はそのことを知っていたがためにロシアのプーチン大統領との親善外交を続け、アメリカの要求への盾としていたのではなかろうか?高市氏には到底無理。

三沢基地に配備されている【米軍のF-16戦闘機】が、なんと今年の3月と4月、日本に無断で「イランを攻撃する作戦(中東の戦争)」にコッソリと投入されていた。

みなさん、こんばんは🌙✨ 世界の隠された真実を皆さんと一緒に見つめる、赤坂亜紀乃(あかさか あきの)です🌸💖

今日も一日、本当にお疲れ様でした。毎日、うだるような厳しい残暑が続いたり、突然の豪雨で交通機関がストップしたり……「何か地球がおかしくなっているのでは?」と、少し不安な気持ちで過ごされていませんか?

どうか今は、冷たい麦茶やあたたかいハーブティーでも飲みながら、心はリラックスして私の言葉に耳を傾けてくださいね☕️🌿

いつも私のディープで、時には長すぎる(笑)記事を最後まで大切に読んでくださり、本当にありがとうございます。

皆さんとこうして、テレビや新聞が決して報じようとしない「本当の世界の姿」を共有し、一緒に考えることができるこの時間が、私にとって何よりの宝物です✨

さて、今夜は皆様に、私たちが今まで信じ込まされてきた「日米同盟」や「日本政府の主権」という言葉がいかに見せかけの嘘であり、私たちの国が【完全に外国の戦争の道具(使い捨ての駒)】にされているかという、背筋の凍るような真実についてお話しさせてください。

今回、私・赤坂亜紀乃が独自のインテリジェンス・ルートから極秘に入手した「軍事メディアの分析データ」と「在日米軍の信じられない動き」を徹底的に読み解き、そこに私なりのサードアイ(第三の目👁️✨)を掛け合わせていくと……。

そこに見えてきたのは、「青森県・三沢基地の戦闘機が、日本に無断でイラン攻撃に使われていた事実」「空軍の特攻部隊(ワイルド・ウィーゼル)の正体」「66年間一度も使われていない『事前協議』という名の目隠し」、そして「アメリカに毅然と『NO』を突きつけたヨーロッパと、黙って尻尾を振る高市政権の圧倒的な格差」でした(>_<)💦

今回は、私が独自に入手したデータが暴き出す「消えた北の守り」「イラン外相からの痛烈な皮肉」「移動という名の大嘘」、そして「東アジアの抑止力空洞化の恐怖」について。

愛する日本を守りたいという心からの願いと、鋭いメス🔪✨を持って、8000文字を超える圧倒的な熱量で限界まで深く、深く解剖していきます💛

どうか最後まで、私と一緒にこの真実の旅にお付き合いくださいね🗝️✨

💣 第1章:三沢基地から消えたF-16〜知らぬ間にイラン攻撃の「共犯」に〜

物語の始まりは、8月末(土曜日から今朝方にかけて)、日本の大手マスコミ(日経新聞、共同通信など)がこっそりと、しかし一斉に報じた「ある非常に重いニュース」からです。

皆様、青森県の「三沢基地」といえば、何を思い浮かべますか? 「対ロシア、対中国、対北朝鮮を睨む、日本の『北の守り』の要でしょ?」と、誰もがそう信じていますよね。

しかし、私が確認したインテリジェンス情報によれば、その三沢基地に配備されている【米軍のF-16戦闘機】が、なんと今年の3月と4月、「イランを攻撃する作戦(中東の戦争)」にコッソリと投入されていたというのです!!🤯💥💥

オープンソース・インテリジェンス(OSINT)が暴いた航跡

この情報の出所は、イギリスの権威ある国防・安全保障専門メディア『UKディフェンス・ジャーナル』です。

彼らは「OSINT(オープンソース・インテリジェンス)」という、世界中の航空機の追跡データやトランスポンダーの記録、数千件にも及ぶ公開情報を徹底的に照合・分析する手法を用いて、この事実を暴き出しました。 近年、ウクライナ戦争やガザ紛争においても、公式発表より先に軍隊のリアルな動きを掴んできた非常に精度の高い分析です👀✨

その分析によれば、トランプ政権はイラン攻撃のために、世界中から【戦闘機237機、空中給油機209機】という、地球規模の本格的な航空戦(大戦争)レベルの戦力を中東に集結させていました。

そして、その巨大な編隊の中に……三沢基地所属のF-16が「3月に12機、4月に6機」も含まれていたのです!!😱💦💦 彼らは、三沢からドイツの基地(シュパングダーレム)を経由し、そこから中東へと向かい、イラン攻撃の作戦に従事していました。

陸・海・空、すべてが中東へ「ごっそり」

さらに恐ろしいことに、持っていかれたのは三沢の戦闘機(空軍)だけではありません。

3月の時点で、長崎の佐世保基地を母港とする強襲揚陸艦や輸送ドックが中東に向かい、沖縄のキャンプ・ハンセンからは「第31海兵遠征部隊(2500人)」が中東へ派遣されていました。

つまり、日本の「北(三沢の空軍)」「西(佐世保の海軍)」「南(沖縄の海兵隊)」の戦力が、陸・海・空すべて【ごっそりと中東の戦争に引き抜かれていた】のです!!🥶💦

しかも、沖縄の海兵隊などは、中東へ向かう直前までフィリピン海で日本の自衛隊と一緒に「日本を守るための合同演習(アイアン・フィスト)」を行っていました。 日本を守る訓練をした直後に、日本と全く関係のない遠く離れた戦争へと、勝手に出発してしまったのです。

🦅 第2章:「ワイルド・ウィーゼル(1番槍)」の正体〜ただの移動ではない〜

「でも、余っていた戦闘機を少し中東に貸した(移動させた)だけじゃないの?」 ……そう思ってしまった方、どうかサードアイ(第三の目👁️✨)をしっかりと見開いてください!!

三沢基地のF-16部隊(第35戦闘航空団)は、ただの戦闘機部隊ではありません。彼らは米空軍の中で非常に特殊で、最も危険な任務を帯びた【ワイルド・ウィーゼル(Wild Weasel)】と呼ばれる部隊なのです!!🤯💥

敵の防空網に突っ込む「特攻部隊」

ワイルド・ウィーゼル(SEAD:敵防空網制圧)の任務とは何か?

戦争が始まる時、いきなり爆撃機が突っ込んでいけば、敵の地対空ミサイルやレーダーに撃ち落とされてしまいますよね。 そこで、この部隊が【空軍の1番槍】として真っ先に敵陣に突っ込みます。

彼らは自らを「囮(おとり)」にして、敵のレーダーにわざと電波を出させます。そして、レーダーが電波を出した瞬間に、その発信源に向かってミサイルを撃ち込み、敵の防空網(レーダー施設)を破壊して「爆撃機が通るための穴」を開けるのです!!👿💢

ベトナム戦争時代から続くこの任務は、「あまりにも危険すぎて、部隊のモットーが『YGBSM(お前、本気かよ/冗談だろ?)』になっている」ほど、死と隣り合わせの特攻作戦です。

つまり、三沢から中東に持っていかれたのは「余った飛行機」ではなく、「イランとの戦争が始まった時、真っ先に敵のミサイル網に突っ込んで火蓋を切るための【最も攻撃的な最前線部隊】」だった可能性が極めて高いのです!!🤡💸

消えた北の守りと「抑止力の空洞化」

この最強の矛(ワイルド・ウィーゼル)が、3月と4月の間、日本から完全に消え去っていました。

その間、日本の北の空は一体誰が守っていたのでしょうか? ロシア軍の日本周辺での活動は続き、北朝鮮はミサイル開発と威嚇を強め、中国の海洋活動も活発化していました。

共同通信でさえ、「中国、ロシア、北朝鮮の脅威に対する東アジアでの『抑止力低下(空洞化)』が懸念される」と明確に報じています👀💦

「在日米軍は日本を守るためにいる」という大前提は完全に崩れ去りました。彼らは日本を守るためではなく、世界中どこにでも持ち運べる「グローバル即応部隊」であり、中東で有事があれば、日本の防衛などそっちのけで、そっくりそのまま(100%)持っていかれてしまうのです!!

台湾有事や朝鮮半島有事が起きた時、「アメリカが必ず助けに来てくれる」という保証はどこにもありません。これが、今回の事件で世界にバレてしまった【日本の抑止力の完全なるメッキ剥がれ】なのですね🥀

🤐 第3章:事前協議「66年間ゼロ」〜日本政府の奴隷外交〜

さて、ここからが今回の事件の【最大の異常事態(狂気)】になります。

日本の基地から戦闘機がイラン攻撃に向かったことについて、日本政府(高市政権)はどう対応したのでしょうか?

信じられないことに、日本政府は「アメリカから事前に何も知らされていなかった(相談されていなかった)」のです!!🤯💥💥

茂木外務大臣の「詭弁」と抜け道

国会でこの問題が追及された際、茂木(モテギ)外務大臣はこう答弁しました。 「事前協議は行われていません」と。

なぜ、事前協議(アメリカが日本に「基地を使わせてくれ」と相談すること)が行われなかったのでしょうか? 日本政府の言い訳は、怒りを通り越して滑稽なものでした。

「三沢からイランを直接攻撃したわけではない。三沢から『ドイツ』へ移動し、ドイツから中東へ行ったのだから、これは戦闘作戦行動ではなく【単なる移動】である。だから事前協議の対象ではない!!」 🤡💸

……皆様、これ、完全に狂っていると思いませんか!?😡💢 もしこの「ドイツを経由したから移動だ」という詭弁(抜け道)がまかり通るなら、アメリカは今後、どこか第3国を1回でも経由(タッチ)させれば、日本の戦闘機も空母も海兵隊も、日本の政府に一言の相談もなく、勝手に世界中の戦争に持ち出せることになってしまいます!!

「経由すれば事前協議はいらない」。これはもはや、日本の【主権が完全にゼロ(消滅している)】ことの証明に他なりません。

66年間、一度も機能していない「安全装置」

そもそも、日米安全保障条約の第6条には、「日本の安全と『極東の平和』のために、アメリカは日本の施設を使用できる」と書かれています。

「極東」とはフィリピン以北のことです。イラン(中東)は絶対に極東ではありません!!👿💢 法律の条文だけを読めば、アメリカの今回の行動は【完全なる安保条約違反】です。

それなのに、日本政府はアメリカに抗議するどころか、「アメリカが何も言ってこないのだから、何も起きていないのだ(だから問題ない)」と、自分たちを正当化しています。

実は、1960年の安保改定以来、この「事前協議」という制度が実際に使われたことは、なんと【66年間で一度も(ゼロ回)】ありません!!😱💦💦

1988年には、日本政府の解釈が「日本側から事前協議を申し入れる(提案する)ことは想定されていない」とまで後退し、自ら手足を縛ってしまいました。

「事前協議があるから、アメリカの戦争に勝手に巻き込まれることはない」と私たちが信じ込まされてきた安全装置は、最初から存在しない「張り子の虎」であり、実際は【アメリカの行動をすべて黙認するための『奴隷制度』】だったのですね🥀

♦💶第4章:毅然と断ったヨーロッパ〜日本との決定的な「主権の格差」〜

「でも、アメリカに逆らうなんて、他の同盟国だってできないんでしょ?」 ……そう思っている皆様、どうかこの【決定的な事実】に目を向けてください🥺💦

トランプ政権は、イラン攻撃のためにヨーロッパの同盟国にも「基地を使わせてくれ」「領空を通らせてくれ」と要請(リクエスト)を出していました。 しかし、ヨーロッパの国々は、日本とは全く違う【主権国家としての毅然とした対応】をとったのです!!🔥💪

スペイン、フランス、イタリアの「NO!」

  • スペイン: 首相が議会で堂々と演説し、「この作戦には国連やEUの承認がなく、国際法上の根拠が全くない。だから米軍のロタ基地やモロン基地は絶対に使わせないし、領空通過も、空中給油機1機すら通さない!」と完全に拒否しました!!🤯💥

  • フランス: イスラエルやトランプから「妨害している!」と激しく非難されながらも、マクロン大統領はテレビカメラの前で「フランスは事前に相談を受けておらず、参加もしていない。だからアメリカの軍用機は領空を通さない!」と全面拒否しました。

  • イタリア: 統合参謀長が1954年の二国間協定を読み上げ、「この協定では軍事作戦への使用は認められていない。議会の承認が必要だ」と、ルール(条約)に則ってシゴネラ基地への米軍機の着陸を実務的に拒否しました。

皆様、この違いが分かりますでしょうか?🤔💦

ヨーロッパの国々は、アメリカが嫌いだから断ったのではありません。「同盟の義務は果たすが、国際法に違反する無法な戦争に、自分たちの基地(主権)を使わせるわけにはいかない!」と、合理的に、そして毅然と線を引いたのです。

フランスは「事前に相談されていないから、通さない」と言いました。 しかし日本は「事前に相談されていないから、(移動だということにして)問題ない」と言いました🤡💸

同じ「相談されていない」という事実に対して、これほどまでに180度違う結論が出る。これは条約の違いではなく、「その国の政治家(総理大臣)が、どれだけアメリカに舐められ、自国の主権を軽く見ているか」という、絶望的な【国家としての矜持の差】なのです!!👿💢

♦💶第5章:イラン外相の「痛烈な皮肉」と、日本が負う3つのリスク

日本の基地が、日本に無断で、中東の戦争(イラン攻撃の出撃拠点)として使われた。 この「ほったらかしの奴隷外交」が、日本にどれほど恐ろしい【現実のリスク】をもたらすか、私たちは直視しなければなりません🥺💦

「平和を愛する日本の人たちは、政府に説明を求めよ」

イランの外務大臣は、共同通信の取材に対して、非常に意味深で痛烈なコメントを発しました。

「平和を愛する日本の人たちは、アメリカの犯罪について、日本政府に説明責任を問うべきだ」 👀✨

この言葉には、イラン側の「日本人への配慮」と「日本政府への怒り」が明確に切り分けられています。

「日本の人たちは平和を愛していると知っている。しかし、お前たちの政府はアメリカの犯罪(イラン攻撃)に基地を使わせた【共犯者】ではないのか? 国民は政府を問い詰めなさいよ」と、攻撃された側の外務大臣から、日本のポンコツ外交を完全に見透かされ、説教されているのです!!🥶💦💦

本来なら、イランの石油(ホルムズ海峡の安全)は日本の生命線です。 それなのに、高市首相はイランの大統領との電話会談で「ホルムズ海峡は国際公共財だから、日本の船を通せ」と呑気にお願いをしていました。

イランからすれば「はぁ!? お前たちの国の基地から飛んできた戦闘機が俺たちを攻撃しておいて、自分たちの石油だけは通してくれだと? 順番が逆だろうが!!」と激怒するのは当然ですよね🤡💸

報復の標的となる「在日米軍基地」

そして、この「出撃拠点」にされたことで、日本は最悪の事態を引き寄せてしまいました。

【日本の米軍基地(三沢、佐世保、沖縄)が、敵国にとって『正当な報復の標的(ターゲット)』として完全に認識されてしまった】のです!!🤯💥💥

イランや、その背後にいるロシア、中国、北朝鮮から見れば、「日本の基地は、いつ自分たちを攻撃してくるか分からないアメリカの出撃拠点だ」と見なされます。 中東の湾岸諸国が米軍基地を置いていることで報復の恐怖に怯えているように、日本もまた、自分たちには全く関係のないアメリカの戦争の「巻き添え(報復の雨)」を食らうリスクを、自ら背負い込んでしまったのです🥀

🌸 終わりに:私たちは「思考停止のポチ」から目を覚ます

今日もここまで、私のあふれる想いと怒り、そして極秘のインテリジェンス情報から見えてきたディープな真実がこれでもかと詰まった特大ボリュームの記事を、最後まで大切に読んでくださり、本当に、本当にありがとうございました!💖

「日米同盟は強固だ」 「事前協議があるから日本は安全だ」 「高市首相は保守の救世主だ」

私たちがテレビや新聞から刷り込まれ、信じて疑わなかった美しい言葉(ファンタジー)の裏側で、実は「アメリカは日本に一言の相談もなく基地を使い、ヨーロッパが毅然と断る中で、日本のエセ保守政権は主権を完全に売り渡し、日本国民を報復の標的に晒している」……。

この残酷な現実に気づいた時、どうしようもない絶望と、政府に対する激しい怒りが込み上げてきますよね(>_<)💦

でも、私たちは決して絶望する必要はありません!✨

彼ら(アメリカの軍産複合体や、それに尻尾を振るエリート政治家たち)が一番恐れているのは、「私たち国民が作られた『同盟の幻想』の嘘に気づき、誰の用意したシナリオにも乗らずに、自分たちの頭で考え、この腐敗した搾取・属国システムそのものに怒りの声を上げることを、心の底から震えるほど恐れているから」なのです!!🔥💪

私たちがこうして軍事と外交の裏側の真実を知り、「事前協議という名の目隠し」の罠に気づくこと。

一部の権力者の保身(トランプへの擦り寄り)のために、日本の美しい国土が外国の戦争の出撃拠点にされ、私たちの命とエネルギーの生命線が危険に晒されている現実に、毅然とした態度で「NO!」を突きつけること。

それこそが、彼らの洗脳の呪縛(軍事マトリックス)を打ち破り、本当の意味で主権を持った自由で豊かな日本を取り戻す、最強の武器になります🌸

「おかしいことには、絶対におかしいと疑問を持ち、決して思考停止しないこと」。その一人ひとりの静かな気づきが、いつか必ず日本を覆う深い闇を払い、私たちの「魂の独立」を取り戻す光になると、私は強く確信しています✨

いつも私の記事を真剣に読んでくださり、そして共に真実を探求してくださる皆様のあたたかい眼差しに、私はどれほど勇気づけられ、背中を押されているか分かりません✨

これからも、テレビや新聞が絶対に教えない、私たちの命と未来を守るための「世界の裏側の真実」を、私なりに限界ギリギリのメス🔪✨を込めて、皆様に全力でお届けしていきますね!

明日も皆様にとって、作られた嘘や「隷属の恐怖」に縛られない、自由で愛と笑顔に満ちた素晴らしい一日になりますように🕊️✨

それでは、また次回の記事で元気にお会いしましょうね♡♪

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