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プレアデス星団の中の11の文明を紹介⭐️Cosmic Agencyより

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プレアデス星団 宇宙

プレアデス星団の中の11の文明を紹介⭐️Cosmic Agencyより

タイゲタ人が解説するプレアデス星団に暮らす種族11種類を紹介

 

現在または過去、あるいはその両方で地球に関わっていることがわかっている主要な地球外生命体に関する興味深い詳細をたくさん学びました 。

 

宇宙には私たちだけではなく、何千もの知的生命体が存在し、彼らは、主に善良な種族が多いことを確認しました。今、そのうちのいくつかに焦点を当てる時が来ました。

 

多くの方はまだ地球外生命体の存在を否定していますが、真実は、人類や他の種類の生物学的知的生命体は宇宙に広がっている ということです。 むしろ、地球上の私たちは、宇宙で起こっていることの延長線上にある存在です。

 

生命は地球上で始まったわけではないのです。また各種族やグループにはそれぞれ独自の目的があります。すべての地球外生命体は、異なる習慣や信仰を持ち、科学的、精神的、社会的な発展レベルもそれぞれ異なります。すべての種族は、精神的および技術的な発展の異なる段階と、異なるライフスタイルを選択しています。多くは地球と密接に関わっています。他の種族は、地球から離れて独自の生活を送ることを選択しました。地球上で起こっていることと似たような生活を送っており、同じ種族の中でも、より社交的で積極的に関わっている人達もいれば、孤立した生活を送っている人達います。

 

存在する種族の中で、ヒューマノイド(人型)の種族は最も一般的な種族の一つであり、まずはそこから始めよう。 

 

「ここで明確に理解する必要がある主な概念は、人類と呼ばれる存在は、決して地球に限られたものではなく、銀河系全体に無数に存在するということです。そして、魂 にとって非常に多産で人気のある肉体形は、他の銀河系にも同様に存在しています」

 

ここでは主に肯定的なグループに焦点を当て、地球とより深く関わっていることがわかっている人々に焦点を当てます。徐々に私たちとは、見た目がだいぶ異なるような種族、最後は肉体的にも精神的にも非常に異なる種族をご紹介します。もちろん、紹介する種族以外にも沢山存在しますが、ここでは時間も限られているので、一部だけです。銀河連合ののメンバーもいれば、そうでない種族もいます。

 

では入っていきましょう。

 

プレアデス星人から始めましょう。メシエ45星プレアデス星団、セブン・シスターズとも呼ばれています。(肉眼で見えるのは7つだから。実際には20以上の星で構成される星群)

 


プレアデス星団は一つの種族だけではありません。

 

プレアデス星団には11の主要な星間文明があり、彼らは完全に生物学的には人類です。その11の種族について説明します。

 

 

 

1.タイゲタ人(タイゲタン)

 

私が個人的に最もよく知っているものから始めましょう。タイゲタ星系出身のタイゲタ・プレアデス人です。

 

タイゲタ人は4つの異なる惑星に住んでいます。テメール、エラ、ダコテ、プロキオネです。

 

 

自然に囲まれた小さなコミュニティで生活しています。彼らは私たちと同じリラ(琴座)のラアン種族の系譜から来ています。そのため、彼らは私たちによく似ています。具体的には、スカンジナビア人と東ヨーロッパ人の中間のような金髪から茶色の髪、明るい肌、青から緑の目をしています。身長は約1メートル70センチで、男性は2メートル以上になることもあります。もし街中で彼らが歩いているのを見かけたとしても、おそらくETとは思わないでしょう。

 

 

通常若々しく、健康的で魅力的に見えますが、地球人とそんなに見た目は変わりません。私たちとの主な身体的違いはDNAです。彼らは、DNAの12本が起動しており、24本の染色体、高度に発達した神経系、そして脳の脳葉が分かれていないという点です。(地球人は4つに分かれている)

 

彼らの言語はテレパシーによる言語であり、 それは地球のナバホ語と日本語に似ている。タイゲタの影響が日本語の要素に少し含まれている。ちなみに、多くの星間種族がテレパシーによる言語的コミュニケーション方法を使用している。

 

タイゲタ人は 、地球の多くの地域における過去の植民地やドルイド文化(アイルランド)と常に地球の事柄に関わってきたが、 彼らの最大の影響力の1つはローマ人によってほぼ完全に破壊された。

 

芸術におけるタイゲタの影響は、主に アメリカ先住民、イヌイット、ルーマニアとウクライナの地域で評価されており 、世界中で見られるが、主にこれらの地域や文化においてである。 彼らは 、プレアデス星団全体を監督する組織体であるアルキオネ評議会を通じて銀河連合のメンバーです。彼らは探検家、地球人の先生、科学者、タイムトラベラーであり、技術的には高度なものを持っていますが、同時に芸術、音楽、有機的な精神によって創造されたものすべてにも敬意を払っています。彼らは論理的であると同時に幅広い感情、技術的であると同時に精神的であるなど、非常に統合され、バランスが取れていると言えます。彼らの寿命は私たちよりもはるかに長いです。一般的に、すべての地球外種族では、主に精神的および環境的要因によるものですが、彼らが利用できる医療技術のおかげでもあります。タイゲタンは軍事的観点から見ても最も強い種族の1つです。

 

2.エンガン人(Engans)

 

 

エンガン(Engans) は、地球のスカンジナビア地域の文化の多くを植え付けたことで知られる、典型的な北欧系の人達に似たプレアデン。彼らは、スカンジナビア文化との歴史的な関わりから「宇宙バイキング」と呼ばれています。北欧やヴァイキングのサガ、芸術、音楽、建築に反映されている。事実上、ヴァイキング文化全体がエンガン文化の人間化されたバージョンである。

 

地球上の歴史に存在するヴァイキングは、彼らの犯罪的な側面に関連するものであり、肯定的な側面は探検家、冒険家という側面であろう。 彼らは地球上の人類の発展 に過去にさまざまな形で関わってきた、最も影響力のあるプレアデス種族の1つである。活発に星間を行き来し、また慈悲深い性質も持つ。エンガンはプレアデス星エレクトラを周回する3つの惑星を占有しており、プレアデス全体の空域を守る責任を負っている軍事的な意味でプレアデスで最強のグループである 。彼らは非常に古い戦士種族であり、古いものと新しいものを融合させた強い倫理観、平等、名誉を特徴としている。

 

 

彼らはスカンジナビア人にも似ているが、タイゲタンよりもやや体格が大きく、背が低い。エンガン人は、地球上でギリシャ、ローマ、スカンジナビアの神々のパンテオンのような、人型に見える神々に関連する多くの概念を植え付けた存在です。彼らは、高度な技術と、人類に役立つ概念を直接植え付ける親和性 から、地球の古代文化によって神々として崇められていました。金属の採鉱や加工技術、 農業、哲学的な思想などの概念です。これはタイゲタンや他の多くの種族にも当てはまります。

 

3.ソラティアン

 

 

ソランティアンは、一般的な「ニューエイジ」の説明に最もよく当てはまる典型的なプレアデス人であると言えるでしょう。彼らは、男女共に非常に白い肌、非常に長い淡いブロンドの髪、時には白、そして薄い青い目を持つ古代の人型種族です。彼らは背が高く繊細な外見で、非常に角張った両性具有的な顔立ちをしています。女性の身長は180~210cm、男性の身長は190~2m30cmです。彼らはタイゲタン人やエンガン人よりもずっと細身です。彼らの衣服は主に淡い色のワンピースローブかワンピーススーツで、ゆったりとした着心地です。装飾品は一切身につけません。

 

彼らは、恒星プレイオネとその連星セニアを周回する3つの惑星に住んでいます。アルキオネ評議会を通じての銀河連合のメンバーでもあります。 

 

 

通常、地球周辺に彼らの民間人を常駐させて、自分たちのスターシードを監視しています。これは多くの種族が行っていることで、それぞれが自分たちのスターシードを見守っています。

 

他の多くの種族と同様に、彼らは非常に精神的ですが、同時に非常に進化したテクノロジーを保有します。実際、彼らは最も進んだ種族の一つです。彼らは特にテレパシーとマインド・プロジェクションに長けており、 アイデアや概念を投影することで、スターシードにインスピレーションを与えるためによくこれを使っています。(常に非常に倫理的で非侵襲的な方法で)

 

4. エロ・エロヒ・ナフ・エリオス

 

プレアデス星団には、アステロペ出身のエロ・エロヒ・ナフ・エリオスなど、さまざまな名前を持つ多くの種族がいることを簡単に述べておきたいと思います。これらの名前は、異なるものの相互に関連する文明の変種を指すだけです。(エロ、エロヒは、堕天使/エロヒムと発音が似ているのも興味深いです)

 

 

彼らは、地球上ではシュメールに関連する種族です。非常に背が高く、大きく、筋肉質で、力強いです。赤毛で青と緑の目を持ち、男性は長いひげと長い髪、女性は非常に長い髪。伝えられたところによると、彼らは征服欲が強く、その根底には善意と前向きな姿勢があり、あらゆる種類の知識や衣服を文明に広めることを好んでおり、古代ギリシャ、シュメール、バビロニアにその痕跡が見られます。

 

(マータ:堕天使は、シュメールあたりに降りて女性と交わりネフリム(巨人)を産んで行ったとされているので、やはり彼らはエロヒムのハイブリッドという事になるのかもしれません)

 

 

もう1つの興味深いプレアデス星人、そして驚くべき事実は、メソアメリカのマヤ人とネイティブアメリカンのホピ族をご存知でしょうか? 実は、彼らはプレアデス星団の4番目に明るい星であるマイア出身のプレアデス星人のマヤ/モルセに由来し、地球上にいたマヤ人やホピ族と、全く同じ種族ではないにしても、非常に近い関係にあります。

 

5.マイアのマヤ/モルセ

 

 

 

同じ人々です。そのため、地球上の植民地と同じ名前(マイヤ〜マヤ)が付けられています。

過去にはいくつかのネイティブアメリカンの文化に影響を与え、メソアメリカのマヤ人と密接に関係していたことが知られていますが、数年前に聞いたところによると、近年はあまり活動していないようです。

 

赤い肌で、赤毛が残っており、特徴的に鼻が大きいのが特徴です。私(ゴシャ)がそう思うのは、実際には2つのマヤ文明があったということです。元々は星間から来た存在がプレアデス星団に帰還し、多くの建造物や影響を残しました。その後、周辺文化からやってきた地球の原始的な人達が、それらの遺物や習慣の多くを受け継ぎ、 例えば生贄など、独自の解釈を加えて行ったのです。 ちなみに、これはエジプトでも起こったことです。

 

6.アトラスのアトラス・モルース種族

 

アトラス出身のアトラス・モルース種族。

 

がっしりとした体格、赤から茶色の肌、角ばった鼻、長い顔、黒の髪、男性は顔の毛が少ない。女性の身長は 140~ 170 cm、男性の身長は 150 ~ 180 cm。茶色または黒の目。衣服は主にローブまたは簡素な布を纏う。彼らは、もう他の星に旅することはしません。

 

 

ゴシャ:ペルーのパラカスの細長い頭蓋骨の人型について話してもいいですか?彼らは地球外生命体ですか、それとも単に 人類の別の分派ですか?彼らは地球外生命体です。彼らがどの系統または種に属するかご存知ですか?

 

テメールのアネカ:はい、彼らはアステロペ・エロヒ系統です。しかし、すべてのエロヒが細長い頭蓋骨を持っているわけではありません。地球では、彼らはホモ・カペンシスと呼ばれています。炭素ベースの種はすべて、同じと思われるDNAをかなりの割合で持っています。そのため、ゼータ・グレイの多くも、DNAの約90%が人間と同じになります。これは、人間も星の種族だからです。ここからは話が複雑になりますのでこれ以上今言いませんが、地球の人々がデータを解釈する方法、ダーウィン進化論は誤っています。

 

7.アルキオネのイェナ

 

 

 

アルキオネ出身のイェナ。高密度の人々であるため、彼らは主に光の存在であり、 低密度の人々と交流することに興味があるときにだけ、肉体を持って現れることができます 。アルデバランのシンドリエル・アメリーの人々と同様に、 彼らは主に光り輝く柔らかな光でできた人型として見られます。彼らは物質的な人として現れる能力を持っています。そうするとき、彼らは自由にいくつかの形態をとることができますが、背が高く細身で、柔らかい体つきで、白い肌、青い目、長い金髪から白髪で、エルフ的な外見を呈するソランティアンとほぼ同じ外見で現れることを好みます。衣服は自由に必要に応じて替えますが、宝石や装飾品をたくさんつけた長く優雅なローブを好みます。彼らはすべての人にとって偉大な賢明な長老であり導き手と見なされ、他のプレアデンから尊敬されています。この星にあるアルキオネ評議会がプレアデス星団全体の評議会です。

 

 

8. ステロペの非常に尊敬されているサウク/メスワキ種族

 

 

アステロぺあるいはステロペのサウク/メスワキ種族も非常に尊敬されている種族で、背が高く、頑丈な体格のノルディックス系の種族。身長は最大3メートル、赤毛、男性は長い赤いひげ、女性は長い赤い髪、装飾されたギリシャ風の衣服、エロヒ種族と密接に関連しており、エロヒ種族の一部とされます。青または緑の目、男性は非常に筋肉質で、外見は男性的。女性もソラティアンなどの他の種族と比較して強く筋肉質な外見。 

 

 

9. メロペのヒヤディアン(猫科)

 

 

 

ヒヤディアン種族は、ウルマ種族 とまったく同じ種族です 。違いはありません。

彼らは、すべてにおいてウルマです。彼らは独立していますが、ウルマ連邦的なものの下にもあります。

 

10. メロペのライリアン・アシャンド

 

 

 

ライリアン・アシャンドは、長く、細く、背が高い。女性は身長180~2メートル50センチ。男性は身長180~2メートル70センチ。鼻がほとんどない。長い顔。大きなアーモンド形の目。瞳は青から緑。非常に小さな耳。頭頂部にのみまばらに生えた髪は銀白色。でも女性は他の色に染めることがあります。彼らはアンドロメダ人とほとんど同じように見えますが、ソラティアンに似た透明な白い肌をしています。非常に平和的で、知的で、精神性が重視されています。高周波で高密度の存在。彼らは、ほとんど例外なく、装飾された長いローブを着ていて、色は様々です。階級がありません。非常に均質な社会。星間旅行をしますが、地球の人間との接触は記録されていません。

 

11. セレアーノのセレステスあるいはブルーズ

 

 

 

セレステス人は、リラ(ライラ)系ではないヒューマノイド系統でアンドロメダ人の近縁種です。

星座ブーテス(うしかい座)から来たと考えられている非常に古い系統。セレステス人はアンドロメダ人ほど背が高くなく、男女ともに身長は2メートル40センチ程度。青みがかった淡いベビーブルーの 肌と自然な青い髪は男女ともに見られ、「ブループレアデン」とも呼ばれている。鼻は短く非常に小さく、耳は頭蓋骨に近い非常に小さい。大きな青いアーモンド形の目、唇がほとんどない、または口まったくない人もいる。服装は主にローブとタイトなワンピーススーツ、ほぼ普通に見える快適なツーピースの服、そしてシンプルな靴。精神性に基づいた、進歩的で平和的な星間旅行者。


プレアデス星団には他にも非常に魅力的な種族がたくさんいます。

 

最後にプレアデスではありませんが、先ほどちょっと出てきたメロぺ星に暮らすヒヤディアン種族と同一のウルマ種族を紹介します。

 

 

ウルマ、タイゲタではない他の情報源ではライラ猫族と呼ばれる種族(出身の星座はライラ、琴座とされている)は、銀河全体に無数に存在する猫科種族の1つです。

 

彼らの起源は、恒星ベガと惑星ライラとアヴィオンで、植民地は銀河全体に広がっています。彼らは古代のアルファ戦士種族であり、非常に強力で影響力のある種族ですが、今日では主に平和的で精神的な存在。銀河連合の加盟種族ではあるが、連合の政策に同意できない場合は従わない。

 

彼らは高度に軍事化され、規律正しく、地球に関する事柄に積極的に関与している。

彼らの外見は基本的に高度に進化したライオン、トラ、および同様のネコ科動物で、

2本足で直立しています。彼らは自然な大きさを保ち、全身が毛で覆われ、尻尾があります。

 

彼らは実際に、直立して歩くライオンあるいはトラです。ただし、彼らは四つん這いで走ることもできます。さらに、彼らは話しますが、すべての音を人間のように正確に発音するわけではなく、主なコミュニケーション手段はテレパシーです。

 

彼らはあらゆる意味で壮大で、ファッション、音楽、建築を含め、すべてが壮麗で、 豪華に装飾され、強力であるべきだと信じています。

 

男性はハイテクの鎧を着用しますが、ローマ人のように儀式用のものも着用し、長い赤いマントが付いた金色の全身で、叙事詩的なギリシャ、ローマ、またはメソポタミアの軍事衣装に似ています。実際、エジプト、シュメール、ローマ、ギリシャにはウルマの影響が強く、建築に最も顕著に表れていると言われています。エジプトは、ギザのピラミッドの下には、古代の銀河連合の基地とスターゲートがあります。

 

 

彼らは愛情深く、家族を重視し、家族を大切に守ります。同時に、強く誇り高く、境界線を確立し、自分自身と家族を守る方法をよく知っています。

 

ウルマは、実際、地球の猫達を自分たちのスターシードであり家族だと主張しています。彼らは非常に倫理的で、勇敢で、率直で、忠実です。

 

 

 

**************

 

マータ:

 

いかがでしたでしょうか?

 

プレアデンのイメージがだいぶ変わりましたね!

 

共感する種族はいましたか?あれば、それが貴方のスターファミリーかもしれません。

 

以前エメリースミスの話では、水生のイルカとかマナティなどに似た種族、人魚的な種族もプレアデスには多くいると言うことです。

 

やはりアメリカン・インディアンとかマヤの人達がプレアデスから来ているというのも納得です。ハワイの伝承者も南米ペルーの伝承者もみんなプレアデスから来たと言っています。(私が教える古代ハワイの叡智の先生は、北斗七星の中の一つの星から来たと言っていましたので、そういう人もいますが)

 

日本語とナバホ語とタイゲタの言語が似ているというのも興味深いですね!日本では、やはり言霊というものを理解していて、言葉から出るエネルギーを理解しています。おそらく「言霊」というものを理解しているのは、やはり先住民族だと思います。

特に母音が宇宙の母なる音とハワイでも学びました。ハワイ語も日本語と同じく母音が必ず最後につきます。

 

綺麗な言葉、響きを意識して話すことも波動をあげると思います。

 

また、他からの情報ですが、プレアデスの人達は、何万年とネガティブなことを思ってはいけないと思っていて、美しい世界だけを楽しんできたのですが、その分、自分の中に実はあった闇に目を伏せて来たことが仇になっている・・・どの種族かは分かりませんがそういう種族もいるようです。

 

今、地球にプレアデスから転生して来ているスター・シードの中にも、まだそういう問題を抱えている人が結構いるような氣がします。自分の中の闇、ジェラシーとか悲しみ、怒り、妬み、競争意識みたいなものがまだ残っている・・あるいはプレアデス人のカルマとして引き継がれている事もあると思います。

 

エレナ・ダナーンもプレアデスから来ているスターシードですから、そういうカルマを受け継いでいて、今、それが浮上しているのだなと感じました。

 

今は、もう闇が隠せない時代に入ってきました✨

 

しっかり、自分の闇にも目を向けて、それを浄化し手放して、

波動をあげていきましょう〜

 

では、次回も続いてヒューマノイド系ET、3回目にレプティリアンやグレイ、インセクトイドについてお届けする予定です。どうぞお楽しみに!

 

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