DARPAの人間コントロール・メニューとは

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HAARP 5G

DARPAの人間コントロール・メニューとは

DARPAの人類総コントロールテクノロジー

DARPAは、人類を徹底的に監視、操作、支配するために様々なテクノロジーを開発しています。既にその多くが一般の人々に使われていると思います。DARPAが開発するものは全て地球や人類にとって破壊的なものばかりです。

秘密宇宙軍やDARPAを含め、非常に邪悪で破壊的な軍事組織や軍産複合体(世界的金融機関、世界的投資会社、世界的医薬品会社、世界的食品会社もそうですが)などの(邪悪なエイリアンと手を結んだ)テクノクラート・サイコパス集団が存在する限り、地球の平和や人類の開放はなく、最終的には地球上のあらゆる生き物が死滅してしまう恐れがあります。
地球はこれらのサイコパス集団の恐ろしい実験場になっており、人類は彼らの実験台になっています。
彼らの研究や実験が成功する度にそのテクノロジーを動物や人間に使っています。既に彼らは遠隔操作でマインドコントロールをしていると思います。特に特定の人々の間で毒ワクチンを打った後に効果がでているのではないでしょうか。全米の大学で起きている親パレスチナの学生運動では、全米の抗議者が一斉に抗議を始め、一斉に止めたりしているそうです。誰かが裏で(遠隔操作で)指示しているか、操っているように思えます。
このようなサイコパス集団がこのまま地球上で新しいテクノロジーを開発し利用し続けるなら、地球が絶望的な惑星になります。地球を人類や様々な生き物にとって住みやすい場所に変えるにはこのような団体や組織を一掃しないと無理と思います。
サイコパス集団は自分達さえ生き残ればよいと考えています。あとは全てAIとトランスヒューマンに任せる気です。可愛い動物さえ邪魔な存在のようです。
このようなキチガイ集団が牛耳っている地球に再び転生したいとは思いません。彼らが地球からいなくならない限り地球は良くなりません。
地球に美しい自然が戻り人類が平和に暮らせる時代が到来しないと、再び地球に転生したいと願う人はそれほどいないでしょう。

DARPA’s Cocktail Menu of Brave New World Human Control | Winter Watch 
(概要)
5月5日付け

HARRPと5Gによるコントロール

DARPAの素晴らしい新世界の人間コントロール・カクテル・メニューについて

 

↑ 物議を醸したアラスカのHAARP施設が閉鎖しました。


「トランスヒューマン」と呼ばれる不自然な人工人間とは対照的な「自然人間」は、犯罪シンジケートのサイコパス集団から虐待されずに生きる権利があります。
サイコパス集団は、我々人間を(家畜の)群れのように市場に追いやり、科学的進歩に見せかけた政治的独裁アジェンダを我々に強引に押しつけることを決意しています。

彼らに、戦争、盗み、搾取、殺害、嫌がらせ、奴隷化、人類支配を止めさせるにはどうすればよいでしょうか。平和であることですか。いや彼らを止めさせるものは何もありません。
そして今、我々は悪徳政治とテクノクラシーの恐ろしい融合を目撃しています。


特に、制度化され、人々が益々包囲された環境の中でこのプロセスが順調に進んでいると考えなければなりません。
このような新しいハイブリッドの社会構造に最も適した候補者は、洗脳されて育った若い世代(4th Turning:危機の時代の世代)であるとWinter Watchが伝えています。
高齢者は、変化に抵抗し自分の物の見方や言葉遣いに固執する傾向があります。このような融通の利かない人々(より問題のあるタイプを除いて)は、監視され、必要に応じて、淘汰される可能性があります。高齢者の絶滅がプランデミック(計画的パンデミック)によって促進される可能性があります。

その方法は秘密にされており、一般的に認識されているよりも高度であると考えてもよいでしょう。


現在使われているテクノロジーには、標的(人々)に向けて無線信号を送り、脳の特定部位を刺激することで機能するというものがあります。これらの低密度の微かなエネルギーは、身体の生理学的統合性を乱す効果があり、強い不安を引き起こすなど気分の変化をもたらします。指向性無線信号は、標的の意思決定を変更させ、(彼らにとって)望ましい行動をとらせるためにも使われます。 

そして、それは特定の人だけを標的にしているのではありません。このテクノロジーは、民間人全体を精神的に圧倒し、秘密裡にコントロールし、操作するといわれています。


また、暴力に対する情動反応を抑えるための「抗睡眠薬」も開発されています。
進歩が未知のレベルの「神経兵器」は、ウイルスを脳に輸送して脳を混乱させる分子を使います。

アラバマ州立大学の戦略的コミュニケーション・センターで「Toward Narrative Disruptors and Inductors: Mapping the Narrative Comprehension Network and its Persuasive Effects」(ナラティブ(言説、談話)の破壊者たちと任命者:談話理解ネットワークのマッピングと説得効果)と呼ばれる研究が行われています。

その主な内容は次のとおりです。

研究グループは、研究の第3段階で、TMS経頭蓋磁気シミュレーションを介してナラティブ構造と脳機能を選択的に変化させ、選択されたナラティブ処理の特徴を誘発或いは混乱させることに取り組みます。脳の特定部位を破壊することで説得力のあるメッセージイングの強化につながることが判ったなら、人々に通常では行わないことをさせたり、通常では信じないことを信じ込ませることが可能になります。

これには、 極秘の情報を伝えること、政府のプロパガンダを信じること、或いは暴力行為を犯すことも含まれます。
研究グループは、「我々がナラティブの理解モデル(人々がどのように物語と説得力のあるメッセージを理解するかなど)を作成したなら、エンドユーザー(政府)は、 戦略的なコミュニケーション・メッセージで、既知の神経ネットワークを活性化する方法(作業記憶と注意)とポジティブな行動結果(非暴力的行動など)のノードを理解するようになる。」と述べています。


昨年、DARPAは、人間の脳をコンピュータに直接接続する方法を開発するために、米国の納税者らから6500万ドルを受け取りました。
DARPAの発表によると、このプロジェクトは、脳との豊かな双方向コミュニケーションを可能にする方法を生み出すことを目的としています。その結果、脳に潜在する生物学、複雑さ、機能に関する理解を深めることになります。
つまり、犯罪シンジケートは、納税者らからお金を奪い取り、そのお金で納税者らの脳を操作し、納税者らの感覚(視覚、聴覚、言語)を変える方法を構築しているのです。

DARPAの報告によると、最初の段階で「埋め込み式パッケージ」を作り出します。
これは選択した人々の脳に直接挿入し感覚の繋ぎ換えをするディバイスです。
提案されたインターフェースの1つは、「大脳皮質上或いは大脳皮質内に埋め込む、最大10万個の(どこにも繋がれていない)ミリメートル未満の「ニューログレイン:微小の脳チップ」センサーの開発に役立ちます。
 

次に来るのがピル型マイクロチップです。我々を電話やコンピューターを介して監視したり、至る所にカメラを設置し外出時に我々を監視するだけでは満足できず、今度はピル型マイクロチップを開発しました。FDAが最近承認したピル型マイクロチップは、我々の身体の中を監視場所にする完璧な口実となるでしょう。

このような遠隔操作できるデジタル投薬と監視システムによって、ピルを服用した人々は必要な時に温和で従順なシープルに変えられてしまうのでしょうか。それとも、意図的に国民の気分を色々と変えるために使われるのでしょうか。 

現在、レジーナ・デュガン氏(DARPAの元長官)は、グーグル傘下のモトローラ・ビタミン認証の特別プロジェクトを率いています。
デュガン氏は、口から飲み込むことができ、胃の中に入ると胃酸でバッテリー駆動し、18ビットの内部信号を生成するピルについて解説しています。このピルを飲み込んだ人は全身がパスワードになります。

DARPAはプレスリリースで、RAM能動記憶回復と呼ばれる新しいテクノロジーは、「神経機能交代」として機能する完全に埋め込み可能なワイヤレスの神経インターフェース医療機器をデザインし開発するのに役立つと述べています。このような「記憶回復テクノロジー」は、偽の記憶を刻み込むために使われる可能性があります。

DARPAは、潤沢な資金を受け取り、兵士らの遺伝コード(レシピ)を変えることで紛争地帯での兵士らの人間能力を高めるプロジェクトを開始しました。その目的は、共感性に欠け、敵対者らよりも賢く、集中力があり、はるかに強い兵士を作り出すことで戦場での優位性を獲得することです。

より広範な集団にバリエーションが使われる可能性があります。おそらく既に使われていでしょう。

次に、5Gの運用開始とEMFの汚染があります。

シューマン共鳴周波数(7.83Hz)は、地球の普遍的な磁気パルスと言われています。
R.ウェバー教授の実験によると、被験者が地下に閉じ込められ、シューマン共鳴周波数から隔離されると、しばらくしてから、被験者は、神経系障害、ホルモン障害そして行動障害などあらゆる問題が生じました。

EMF及びEMFに関連するワイヤレス・テクノロジーは、シューマン共鳴と人間の身体の自然な概日リズム(約25時間周期で変動する生理現象で、動物、植物、菌類、藻類などほとんどの生物に存在している。一般的に体内時計とも言う。)を妨げます。
人間の脳のアルファ波(ゆったりと気分の落ち着いたときに現れる波形)は、健康機能に必要なシューマン共鳴と事実上同一です。

コメント

  1. マリー より:

    私は世界を支配しようとしてるイルミナティの事を知ったのは30年前本屋で、その本を立ち読みして知りました。人体にバーコード、洗脳する電波塔などで初めて知った時怖かったです。世界統一政府樹立が、1999年、2012年2030年となってます。ブルービーム計画というのをネットで知りました。
    コロナとRNAワクチンの計画は、2010年代だとおおまにさんのブログで知りました。
    今年のゴールデンウィークは、地震を起こす計画でしたが、知られて、拡散されたので実行してないとSNSで見ました。

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