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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:おかしいと思っている人たちの渦」

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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:おかしいと思っている人たちの渦」

もはや無法状態

あ~あ、もう知らないよぉ~^^

って感じだよね、今の日本!

他にも、毎日、毎日、ネットを

見るたびに出る言葉・・

あ~ぁ、何してくれちゃってんの?

もう、何もかも、やることなすこと

無茶苦茶ね!


ホント、何度も書くけど、

ルール無用の〇党たちばっかり!

日本は法治国家だよね?

憲法は?法律は?国会は?

どうなった?


では、アシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「おかしいと思っている人たちの渦」by アシュタール

「こんにちは

こうしてお話し出来ることに感謝します。

おかしいと思うことは

おかしいと言ってください。

大きな声じゃなくてもいいんです。

何かおかしいことばかりじゃない?

ってつぶやくだけでもいいのです。

とにかく、あなたの思いを誰かに

伝えてください。

でも、意見が合わない時は

それ以上は伝える必要は

ありません。


人それぞれの意見がありますので、

あなたの意見をムリに通さないで

ください。


でも、あなたがちょっと呟く、

伝えるだけで、何も考えていなかった

人の思考が動くこともあります。

その人もどこかで何かおかしいと

思っていたことが言語がされる

ことによって無意識から意識に

上がって来ることもあるのです。

あなたのひと言がそのきっかけに

なることもあります。


ただ、何度もお伝えしますが、

あなたの意見をムリに通そうとか、

その方の思考を変えようとか。

しないでくださいね。

それは自由への介入になります。


そして、それは個人で行動して

ください。

集団になってデモなどをする必要は

ありません。

デモは対立になり、強い方が有利に

なります。

デモをしても強い権力者には

何の脅威も感じないのです。


集団でデモをするよりも

個人の思考でエネルギーの渦を

創ってください。


集団意識、共有意識、言葉は

どちらでもいいのですが、

人々のエネルギー場に

おかしいでしょ、という思考の渦が

できれば、現実も動くのです。


思考が先、現実はあと・・

人々の共有のエネルギー場は

大きな影響力を持つのです。


あなたがおかしいと思う、

その思考エネルギーが渦を

創っていくのです。

周りの人たちのエネルギーと

共振して、いままで無意識だった

人たちの意識上に上がって来る

のです。

そして、その人たちも渦に共振

していきます。


もちろん、それは、おかしいと

思っている人たちの渦です。

そこに興味がない方たちは

渦に共振することはなく、

いままでの社会と共振し続け

ることになります。


それが波動領域の違いなのです。

同じ瓶の中の油と水のように

違う渦ができるということです。

どちらの渦と共振するかは

その方個人の問題ですが、

いまの社会がおかしいと思うなら、

別の社会、世界に共振したいと

思うならば、おかしいと思う

思考の渦をあなたが創っていって

ください。

それが、そっと離れるという

ことになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。
 

マイコメント

今日の夕方のNHKニュースで報道してましたね。

これまでの防衛装備輸出制限5類を撤廃し、制限を設けないと・・・。

それに賛成する意向を示したと出てきたのが国民民主の玉木代表でした。

ここで、国民に一応人気のある玉木代表に「賛成の意」を表明させることで
国民に同意を求めるという実に姑息なやり方です。

多くの人が「それなら」と納得したのではないのでしょうか?

日本国憲法には下記のように記されています。

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
出典:衆議院「日本国憲法」

交戦の為の戦力を保持しないと明記されているのだから、本来なら軍事設備を持つことは許されず
ましてや、それを他国に輸出することは論外のはずです。

それを今や完全に無視したような状態になっているわけです。

しかし、ここにロジックがあるのです。

交戦の為の防衛装備は出来ないけど、自衛の為ならば保持できると解釈し防衛装備を持つに至った
というのがこれまでの流れですが、これにはアメリカの指示があったことは間違いないでしょう。

日本がこのまま防衛力を持たなければ中国、ロシアと言った共産国からの脅威に対する防波堤に
ならないというアメリカのいらだちがそのまま反映された形です。

先日の高市トランプ会談で日本が周辺諸国に防衛装備を輸出できる環境を整えろ!と命令された
に違いありません。

植民地国家日本の持つ政治的弱さです。

このまま進めば、アメリカの命令で自衛隊が戦争に赴く可能性が高くなります。

これをブロックするためにおかしいことはおかしいという意識を持ちましょう。

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