高市統一教会政権が狙う「日本国民の生活水準を三分の一にする」
日本は米国の植民地同様の扱いを受け、かつ在日の支配を受ける二重の苦難に逢っている。
高市早苗の所属する統一教会教祖、文鮮明が上のタイトルの要求を発言したのは、以下のウィキペディア「国際勝共連合」によれば、1976年、今からちょうど50年前のことだ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88
(まんなかあたり)
機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた[55]。
当時の私の給与は、大型トラックの長距離運転手で、だいだい月50万円くらいあった。50年後の今は、年金が月5万円だけだ。物価は10倍近くなっているので、併せて100分の1程度に生活水準が下がったということだ。
もっとも長距離トラック運転手だった当時、給与の数割を風俗やトルコ風呂通いに使ってたよな。(-_-;)
1970年代、日本は豊かな高度経済成長の爆発期で、私でも、自分の給与で、タウンエースを新車で購入し、車泊しながらの日本百名山踏破を人生の目標に定めていた。
食事は、ほぼ外食、うまいものばかり食べていたので痛風体質を作ってしまった。
今、月5万円での暮らしは、熊が徘徊する弩田舎暮らしで、上下水道は、井戸と自家浄化槽で電気代だけ有償。100%自炊、スーパーは恵那のカネスエまで行くが、肉魚はなし、酒と豆腐ともやし・大根・キャベツあたりがメインだ。
それでも残り少ない遺産を食いつぶし、カネの切れ目が命の切れ目になる。
70歳を過ぎた今から思えば、半世紀前は豊かだった。豊かすぎて、無駄や見栄が多すぎたので、少しくらい貧しくなった方がいいかもと思っていた。
人は、カネが余ると、競争意識が芽生えて、すぐに見栄を張りたがり、無駄な贅沢に手を伸ばす。至るところに捨てられた粗大ゴミが問題になっていた。
服が、少しでもヨレてくると、すぐに捨てていた。当時、後進国では、穴があくまで着ていたのに…。
まあ、温泉巡りくらいはしたいが、昔は安く上がったもんだ。
ところが、1980年代に、国際勝共連合を主宰する一角である、中曽根康弘が政権を得ると、当時、学生運動に対抗して、統一教会の原理研サークル(CARP)がランキング上位大学を中心に登場してきた。
日本中の国公立大学に原理研ができた。文鮮明は差別大好きの序列主義者だったので、「優秀」が大好きだった。進次郎なんかが通ったFラン大学なんて、人夫養成所くらいにしか見ていなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%90%86%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A
まあ、当時は、朝鮮移住者たちが持ち込んだ、儒教的な競争主義が日本社会を席巻し、どこもかしこも競争一色だった時代だから、ランキング大好きの人たちが日本を支配し、世界における日本のランキングに一喜一憂してた時代だったよな。
私のような社会から爪弾きにされた半端者でさえ、自分の序列に囚われていた。
最初の東京オリンピックで金メダルを獲得した、猪熊・遠藤・ニチボー貝塚・三宅なんて名前は、今でも顔まで鮮明に思い浮かべることができる。
「優秀」なんて尺度が、社会を支配していた時代だったんだ。だから、その片隅で、社会の底辺にいた浮浪者、障害者や病人たちが、人知れず、凄まじい人権侵害に遭っていた。
当時、「優秀者だけを残し、不良国民を抹殺する」という政策が行われ、障害者の数万人が強制堕胎手術を受けさせられ、妊娠していた胎児たちは強制堕胎で皆殺しにされた。これがなんと1996年まで続いたんだ。
https://www.youtube.com/watch?v=JzU1Ao2L9Ew
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E7%94%9F%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E6%B3%95
原理研の「優秀」な若者たちは、自民党の選挙運動の中核となった。当選した暁には、議員は謝礼として、公設秘書を原理研から受け入れた。さらに、キャリア試験合格組を当時の政府官僚に推薦した。
それが1980年代後半のことだから、当時22歳で官僚になった者たちは、50歳台になった数年前から現在、次官クラスのトップに上り詰めているわけだ。
行先は、大蔵省・防衛庁・文部省・警察や最高裁など司法関連なんかだといわれていたから、現在の財務省の最高幹部は、原理県出身者が多いわけだ。
これで、財務省がひたすら増税を繰り返して、国民生活を追い詰めている原因が手に取るように分かるはずだ。
彼らは、教祖、文鮮明の指示である「日本国民の税金を4~5倍に上げて、生活水準を三分の一に下げよ」を実行しているんだ。
増税というのは、目に見える形だけじゃない。消費税のように、国民の底辺、低所得者が一番苦しむ増税に加えて、社会保険料の値上げは間違いなく増税の一種だ。
さらに、ステルス増税という見えない大増税がある。この代表格は、日本をインフレに持ってゆく政策だ。
インフレは、国家の借金が減り、国民の実質所得を減らすのだから立派な増税である。意図的にインフレに持ち込む、自民党政権の政策は、ステルス増税を実現している。
この執拗で異常な財務省の増税政策は、常識では理解できない。背後に宗教的な信念が見えている。それが、文鮮明による巨大増税の指示である。
統一教会の分析を行っている人たちによれば、現在の日本政府官僚の4割を原理研出身者が握っているという。
今年、韓国から暴露されたTM報告書によれば、自民党だけで290議員が統一教会の支援を受けていて、他にも、維新・国民・参政・公明立憲(中道)の議員の多くも統一教会と癒着していると明らかにされた。
野党(立憲)増税主義者の代表格である野田佳彦は、統一教会最高幹部の梶栗正義の直接の支援を受けている動画が公開された。枝野幸男や蓮坊も増税主義なので、裏側で統一教会の支援を受けている可能性がある。
公明党は、そもそも文鮮明と池田大作が濃密な親交を持っていたので一身同体であり、国交省なんかは、中国共産党日本支部なんていわれていたのだが、同時に統一教会の利便を図ってきた。
自民党は、統一教会の隠れ教団員と見られる岸田文雄が、少子化対策を口実に「こども家庭庁」なる文鮮明が指示してきた封建的家父長制度導入の省庁を新設し、10兆円の予算をつけたが、多くが統一教会系の団体に流れると見られている。
日本の生活水準は、というか、少なくとも私の生活水準は、文鮮明が指示した半世紀前の数十分の一以下に下がっていて、日本国民の平均的生活水準も、たぶん半世紀前の三分の一以下に下がっているのではないだろうか?
だって、社会の底辺にいる私でさえ、新車のタウンエースを買うことができたんだぞ。今の若者が、親の援助なしに、自力でマイカーを持てるかというと、まず大都会では無理筋だ。だから、みんな公共交通機関の範囲でしか動かなくなった。
この意味で、文鮮明の「日本人の生活水準を三分の一に下げる」は見事に成就しているといわざるをえない。
それは、政治の主体である国会議員の大半を統一教会の影響下に置くことに成功しているのだから。私の見解では、たぶんだが、国会議員の半数くらいは1900年以降に、朝鮮半島から日本に移住した人たちの子孫ではないかと思う。だから、韓国由来の統一教会や国際勝共連合に親和性があるんだ。
高市政権は、これほど、日本国民がひどい目に遭っているにもかかわらず、なお、増税、生活苦の生活の手を緩めようとしない。
韓国も政権の暴走で、今や1997年以来、2回目の国家デフォルト寸前なので、アダム国韓国は、エバ国、日本より上でなければならないという強迫観念が高市早苗を突き動かしているように見える。
もっと、日本人の生活水準を下げなければならないと信じ、日本の大切な資産100兆円近くをアメリカのウソで固めた、AI産業、核産業に投資している。これらは、詐欺なので日本に還ってくることはない。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239341.html
https://note.com/hirakei1611/n/n7fd3303a7a56
文鮮明の日本に対する底なしの悪意、破壊要求は、1990年の李朝崩壊、傀儡大韓帝国設立、1910年の日韓併合が、文鮮明や朴正煕が依存してきた李朝両班階級の生活を支えてきた、奴隷制度を日本が廃止させたことを恨んでのことだ。
両班階級は、朝鮮国民の三分の二を占める白丁や中民など奴隷階級を搾取することで成立していた。それを日本が廃止させたのだ。
それは、1873年の、西郷隆盛による「征韓論」ビジョンを基底にしていた。
西郷は、朝鮮に密偵を派遣し、国情を調査させた。その報告は、朝鮮民衆が両班によって奴隷として搾取されているという凄惨なものだったので、西郷は激怒し、征韓論を実現せよと新政府に迫った。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%81%E9%9F%93%E8%AB%96
この西郷の遺志が、1900年に実現したということになる。
だが、朝鮮、李朝の両班階級は、特権を奪われ、遊んで暮らすことができた奴隷制度を、自分たちよりも下と見下していた日本によって廃止され、生活基盤を失ってしまった。また、それまで奴隷を強いられていた人々の両班に対する怒りも凄まじいものだった。朝鮮では両班に対する復讐が相次いだ。
https://ameblo.jp/hototogisunosato/entry-12005022281.html
1945年、日本が敗戦し、朝鮮支配も終わり、李承晩らの独裁時代が始まった。朝鮮社会の支配階級は、やはり両班だった。というのも、教育制度を両班が独占していたので、奴隷階級の民衆は、言葉や文章によって自分の意思を表明することに慣れていなかったからだ。言葉というのは最大の武器なのだ。
このため、文章知識を独占していた両班階級が復活し、朝鮮儒教社会の伝統である、420世代先祖の怨念を晴らす=「千年の恨」が発動することになった。
その中核にいたのが、李承晩、文鮮明と朴正煕だ。李承晩は、日本の文化を全面禁止し、歌さえも禁止した。そして、竹島を強奪し、日本漁民4000名が不法に拿捕され、50名が殺害された。(公式は8名)
日本の領土が武力で奪われたのに、当時の吉田茂や岸信介は、「防衛出動」が可能だったのに、何もせずに、されるがままに放置した。口先の遺憾砲だけが発動された。
この理由については、吉田茂(麻生太郎の祖父)や岸信介(安倍晋三の祖父)の先祖が朝鮮李朝両班だったことが関係していると噂がある。
https://www.gentosha.jp/article/22392/
竹島強奪を行ったのは李承晩だが、その後、朴正煕大統領も、竹島を返還せず韓国固有の領土とした。朴正煕は、戦前、日本人、陸軍、高木正雄中尉だった。そして、岸信介の親友だった。世界最大の麻薬密売商社、昭和通商に、文鮮明とともに顔をのぞかせている。
この3名、岸・文・朴が国際勝共連合を結成し、その目的は日本国家を完全破壊し、韓国に併合することだったのである。
だから朝鮮子孫である岸信介首相が、竹島返還を求めるはずがなかった。
現在の、自民党政権、高市早苗は、朝鮮人移住者二世であり、統一教会二世として、文鮮明の遺志を忠実に実現するために首相として活動している。
それは、日本国家を破壊することであり、天皇を廃止し、日本国を韓国に従属させることだ。だから決して日本国家といわず、日本列島という。日本国は破壊すべき敵なのだ。
https://www.jimin.jp/election/results/sen_shu51/message/
高市早苗は、文鮮明の遺志を片っ端から実現し、統一教会、国際勝共連合の目標を完全に実現しようとしている。
https://x.com/asaoka_akiko/status/2024792608611143737
もうすぐ、明仁、徳仁も、まったく血を引かない秋篠宮=悠仁に取って代わられようとし、天皇が消え、変わって天皇と血縁皆無の朝鮮の血を引いた悠仁が天皇に就任し、偽天皇に主権を返還すると言っているので、統一教会のための日本国が成立することになる。
日本は、文字通り、アダム国韓国のためのエバ国、奴隷国家日本に変わるのだ。
今、その真実を知っている者は、日本で数百名しかいない。だから私は必死になって書き続けているのだが、いつまで許されることやら…。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88
(まんなかあたり)
機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた[55]。
当時の私の給与は、大型トラックの長距離運転手で、だいだい月50万円くらいあった。50年後の今は、年金が月5万円だけだ。物価は10倍近くなっているので、併せて100分の1程度に生活水準が下がったということだ。
もっとも長距離トラック運転手だった当時、給与の数割を風俗やトルコ風呂通いに使ってたよな。(-_-;)
1970年代、日本は豊かな高度経済成長の爆発期で、私でも、自分の給与で、タウンエースを新車で購入し、車泊しながらの日本百名山踏破を人生の目標に定めていた。
食事は、ほぼ外食、うまいものばかり食べていたので痛風体質を作ってしまった。
今、月5万円での暮らしは、熊が徘徊する弩田舎暮らしで、上下水道は、井戸と自家浄化槽で電気代だけ有償。100%自炊、スーパーは恵那のカネスエまで行くが、肉魚はなし、酒と豆腐ともやし・大根・キャベツあたりがメインだ。
それでも残り少ない遺産を食いつぶし、カネの切れ目が命の切れ目になる。
70歳を過ぎた今から思えば、半世紀前は豊かだった。豊かすぎて、無駄や見栄が多すぎたので、少しくらい貧しくなった方がいいかもと思っていた。
人は、カネが余ると、競争意識が芽生えて、すぐに見栄を張りたがり、無駄な贅沢に手を伸ばす。至るところに捨てられた粗大ゴミが問題になっていた。
服が、少しでもヨレてくると、すぐに捨てていた。当時、後進国では、穴があくまで着ていたのに…。
まあ、温泉巡りくらいはしたいが、昔は安く上がったもんだ。
ところが、1980年代に、国際勝共連合を主宰する一角である、中曽根康弘が政権を得ると、当時、学生運動に対抗して、統一教会の原理研サークル(CARP)がランキング上位大学を中心に登場してきた。
日本中の国公立大学に原理研ができた。文鮮明は差別大好きの序列主義者だったので、「優秀」が大好きだった。進次郎なんかが通ったFラン大学なんて、人夫養成所くらいにしか見ていなかった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%90%86%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A
まあ、当時は、朝鮮移住者たちが持ち込んだ、儒教的な競争主義が日本社会を席巻し、どこもかしこも競争一色だった時代だから、ランキング大好きの人たちが日本を支配し、世界における日本のランキングに一喜一憂してた時代だったよな。
私のような社会から爪弾きにされた半端者でさえ、自分の序列に囚われていた。
最初の東京オリンピックで金メダルを獲得した、猪熊・遠藤・ニチボー貝塚・三宅なんて名前は、今でも顔まで鮮明に思い浮かべることができる。
「優秀」なんて尺度が、社会を支配していた時代だったんだ。だから、その片隅で、社会の底辺にいた浮浪者、障害者や病人たちが、人知れず、凄まじい人権侵害に遭っていた。
当時、「優秀者だけを残し、不良国民を抹殺する」という政策が行われ、障害者の数万人が強制堕胎手術を受けさせられ、妊娠していた胎児たちは強制堕胎で皆殺しにされた。これがなんと1996年まで続いたんだ。
https://www.youtube.com/watch?v=JzU1Ao2L9Ew
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E7%94%9F%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E6%B3%95
原理研の「優秀」な若者たちは、自民党の選挙運動の中核となった。当選した暁には、議員は謝礼として、公設秘書を原理研から受け入れた。さらに、キャリア試験合格組を当時の政府官僚に推薦した。
それが1980年代後半のことだから、当時22歳で官僚になった者たちは、50歳台になった数年前から現在、次官クラスのトップに上り詰めているわけだ。
行先は、大蔵省・防衛庁・文部省・警察や最高裁など司法関連なんかだといわれていたから、現在の財務省の最高幹部は、原理県出身者が多いわけだ。
これで、財務省がひたすら増税を繰り返して、国民生活を追い詰めている原因が手に取るように分かるはずだ。
彼らは、教祖、文鮮明の指示である「日本国民の税金を4~5倍に上げて、生活水準を三分の一に下げよ」を実行しているんだ。
増税というのは、目に見える形だけじゃない。消費税のように、国民の底辺、低所得者が一番苦しむ増税に加えて、社会保険料の値上げは間違いなく増税の一種だ。
さらに、ステルス増税という見えない大増税がある。この代表格は、日本をインフレに持ってゆく政策だ。
インフレは、国家の借金が減り、国民の実質所得を減らすのだから立派な増税である。意図的にインフレに持ち込む、自民党政権の政策は、ステルス増税を実現している。
この執拗で異常な財務省の増税政策は、常識では理解できない。背後に宗教的な信念が見えている。それが、文鮮明による巨大増税の指示である。
統一教会の分析を行っている人たちによれば、現在の日本政府官僚の4割を原理研出身者が握っているという。
今年、韓国から暴露されたTM報告書によれば、自民党だけで290議員が統一教会の支援を受けていて、他にも、維新・国民・参政・公明立憲(中道)の議員の多くも統一教会と癒着していると明らかにされた。
野党(立憲)増税主義者の代表格である野田佳彦は、統一教会最高幹部の梶栗正義の直接の支援を受けている動画が公開された。枝野幸男や蓮坊も増税主義なので、裏側で統一教会の支援を受けている可能性がある。
公明党は、そもそも文鮮明と池田大作が濃密な親交を持っていたので一身同体であり、国交省なんかは、中国共産党日本支部なんていわれていたのだが、同時に統一教会の利便を図ってきた。
自民党は、統一教会の隠れ教団員と見られる岸田文雄が、少子化対策を口実に「こども家庭庁」なる文鮮明が指示してきた封建的家父長制度導入の省庁を新設し、10兆円の予算をつけたが、多くが統一教会系の団体に流れると見られている。
日本の生活水準は、というか、少なくとも私の生活水準は、文鮮明が指示した半世紀前の数十分の一以下に下がっていて、日本国民の平均的生活水準も、たぶん半世紀前の三分の一以下に下がっているのではないだろうか?
だって、社会の底辺にいる私でさえ、新車のタウンエースを買うことができたんだぞ。今の若者が、親の援助なしに、自力でマイカーを持てるかというと、まず大都会では無理筋だ。だから、みんな公共交通機関の範囲でしか動かなくなった。
この意味で、文鮮明の「日本人の生活水準を三分の一に下げる」は見事に成就しているといわざるをえない。
それは、政治の主体である国会議員の大半を統一教会の影響下に置くことに成功しているのだから。私の見解では、たぶんだが、国会議員の半数くらいは1900年以降に、朝鮮半島から日本に移住した人たちの子孫ではないかと思う。だから、韓国由来の統一教会や国際勝共連合に親和性があるんだ。
高市政権は、これほど、日本国民がひどい目に遭っているにもかかわらず、なお、増税、生活苦の生活の手を緩めようとしない。
韓国も政権の暴走で、今や1997年以来、2回目の国家デフォルト寸前なので、アダム国韓国は、エバ国、日本より上でなければならないという強迫観念が高市早苗を突き動かしているように見える。
もっと、日本人の生活水準を下げなければならないと信じ、日本の大切な資産100兆円近くをアメリカのウソで固めた、AI産業、核産業に投資している。これらは、詐欺なので日本に還ってくることはない。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239341.html
https://note.com/hirakei1611/n/n7fd3303a7a56
文鮮明の日本に対する底なしの悪意、破壊要求は、1990年の李朝崩壊、傀儡大韓帝国設立、1910年の日韓併合が、文鮮明や朴正煕が依存してきた李朝両班階級の生活を支えてきた、奴隷制度を日本が廃止させたことを恨んでのことだ。
両班階級は、朝鮮国民の三分の二を占める白丁や中民など奴隷階級を搾取することで成立していた。それを日本が廃止させたのだ。
それは、1873年の、西郷隆盛による「征韓論」ビジョンを基底にしていた。
西郷は、朝鮮に密偵を派遣し、国情を調査させた。その報告は、朝鮮民衆が両班によって奴隷として搾取されているという凄惨なものだったので、西郷は激怒し、征韓論を実現せよと新政府に迫った。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%81%E9%9F%93%E8%AB%96
この西郷の遺志が、1900年に実現したということになる。
だが、朝鮮、李朝の両班階級は、特権を奪われ、遊んで暮らすことができた奴隷制度を、自分たちよりも下と見下していた日本によって廃止され、生活基盤を失ってしまった。また、それまで奴隷を強いられていた人々の両班に対する怒りも凄まじいものだった。朝鮮では両班に対する復讐が相次いだ。
https://ameblo.jp/hototogisunosato/entry-12005022281.html
1945年、日本が敗戦し、朝鮮支配も終わり、李承晩らの独裁時代が始まった。朝鮮社会の支配階級は、やはり両班だった。というのも、教育制度を両班が独占していたので、奴隷階級の民衆は、言葉や文章によって自分の意思を表明することに慣れていなかったからだ。言葉というのは最大の武器なのだ。
このため、文章知識を独占していた両班階級が復活し、朝鮮儒教社会の伝統である、420世代先祖の怨念を晴らす=「千年の恨」が発動することになった。
その中核にいたのが、李承晩、文鮮明と朴正煕だ。李承晩は、日本の文化を全面禁止し、歌さえも禁止した。そして、竹島を強奪し、日本漁民4000名が不法に拿捕され、50名が殺害された。(公式は8名)
日本の領土が武力で奪われたのに、当時の吉田茂や岸信介は、「防衛出動」が可能だったのに、何もせずに、されるがままに放置した。口先の遺憾砲だけが発動された。
この理由については、吉田茂(麻生太郎の祖父)や岸信介(安倍晋三の祖父)の先祖が朝鮮李朝両班だったことが関係していると噂がある。
https://www.gentosha.jp/article/22392/
竹島強奪を行ったのは李承晩だが、その後、朴正煕大統領も、竹島を返還せず韓国固有の領土とした。朴正煕は、戦前、日本人、陸軍、高木正雄中尉だった。そして、岸信介の親友だった。世界最大の麻薬密売商社、昭和通商に、文鮮明とともに顔をのぞかせている。
この3名、岸・文・朴が国際勝共連合を結成し、その目的は日本国家を完全破壊し、韓国に併合することだったのである。
だから朝鮮子孫である岸信介首相が、竹島返還を求めるはずがなかった。
現在の、自民党政権、高市早苗は、朝鮮人移住者二世であり、統一教会二世として、文鮮明の遺志を忠実に実現するために首相として活動している。
それは、日本国家を破壊することであり、天皇を廃止し、日本国を韓国に従属させることだ。だから決して日本国家といわず、日本列島という。日本国は破壊すべき敵なのだ。
https://www.jimin.jp/election/results/sen_shu51/message/
高市早苗は、文鮮明の遺志を片っ端から実現し、統一教会、国際勝共連合の目標を完全に実現しようとしている。
https://x.com/asaoka_akiko/status/2024792608611143737
もうすぐ、明仁、徳仁も、まったく血を引かない秋篠宮=悠仁に取って代わられようとし、天皇が消え、変わって天皇と血縁皆無の朝鮮の血を引いた悠仁が天皇に就任し、偽天皇に主権を返還すると言っているので、統一教会のための日本国が成立することになる。
日本は、文字通り、アダム国韓国のためのエバ国、奴隷国家日本に変わるのだ。
今、その真実を知っている者は、日本で数百名しかいない。だから私は必死になって書き続けているのだが、いつまで許されることやら…。



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