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ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:私たちが目指している新しい世界」

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仲間 アセンション

ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:私たちが目指している新しい世界」

日本は今物資がなくなる前段階に差し掛かっている。そのときに頼れるのは人的交流です。

注)ワードプレスのテンプレートを作成している「Xサーバーとわいひらさん」の仕様
変更により、これまでのボックス囲み記事の作製が不便になりましたので、囲みなしで
記事の転載をしています。ご了承ください。

イラン戦争で最初に干上がるのは日本 ~「崩壊の五段階」を生き抜くための現実的サバイバル戦略

(お世話になっているadaさんの

記事よりいただきました)


この記事の中に


>ここが重要なのですが、

この段階で必要なのは、

“食料備蓄、栽培技能、修理の腕、

人間関係という「換金できないが

使い減りしない資産」への分散”であり、

「お金の信頼性が失われたとき、

最も価値があるのは

人間関係と実用的技能だ」と

言っています。


と書いてありました^^

やっぱり、人間関係と生活するための

知識があれば今の世界が崩壊しても

大丈夫だよね・って思いました。


この記事の中で言われている

第2段階、第3段階は人が手を

繋げば大丈夫だと思う。


でも、第4段階の

>「仲間が助けてくれる」への信頼が

消える。地域の互助組織や

コミュニティが資源不足や

内部対立で機能しなくなる。


第5段階の

>「人間の善性」への信頼が消える。

家族すら解体し、個人が個人として

生存競争を行う。


という部分は、アシュタールと

さくやさんが教えてくれるように

思考を変えていけば、そんな事が

起きるとは思えないんです。


これは、このままの社会が崩壊

していくと、こうなりますよ、

という話だと思います。


私たちが目指している新しい世界は

まるで反対の社会になると思うんです。

内部対立や生存競争なんて起きない。

みんなが手を繋いで提供しあえば

何も困らないから平和で安全な

世界になります!


人間関係、大事だけど、

それよりも、似た考え方をしている

人たちが創る人間関係の方が

もっと大事だと思うミナミです。


では、アシュタールからの

メッセージをお伝えしますね^^

「私たちの目指す新しい世界」by アシュタール

「こんにちは

こうしてお話し出来ることに感謝します。

形ではないのです。

形、システムを創ることはそんなに

難しいことではありません。


それよりも大切なのは考え方

なのです。


たくさんの人がそれぞれに得意な

ことを提供しあっても、根本的な

考え方が違っていれば、何か起きた

時にトラブルが発生します。


いまの社会の考え方をしている人たち、

競争や比較が拠り所になっている

人たちが集まっても、また同じような

社会を形成するだけなのです。


どんなに科学的な知識を持っていても、

使う方向が違えば大きく違って

来るのはお分かりいただけると

思います。


高度な科学的技術をもって

いたとしても、

それを人を傷つける兵器に使うか、

人々が平和で豊かに暮らす方向へ

使うかで違いますね。


あなた達の社会は一部の人たち。

支配者、権力者のためにある社会

なのです。

人々の暮らしなどまったく興味が

なく、どうでもいいと考えている

のです。


だから、このまま行くと、

もっと強固な支配体系の社会に

なっていくだけです。


そこから離れたいと思うならば、

思考を変えてください。

思考が変われば、エネルギーが

変わります。

エネルギーが変われば現実も

変えることが出来るのです。


新しい社会を目指し、

いまの社会で刷り込まれた思考を

手放した人たちが手を繋ぎ合えば

新しい社会を創造することが

出来ます。


思考が変わらなければ、

いまの社会の中に居続ける

ことになるのです。


あなたの考え方、価値観、

倫理観宗教観、常識などが、

いまのあなたの現実を創造して

いるのです。

それが波動領域の違いなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

ミナミさん記事を取り上げていただきありがとうございます。

最近はイラン情勢が二転三転する中でホルムズ海峡封鎖の解除される日がすぐには
やって来ないことが段々明白になってきました。

トランプのいうことも毎日コロコロ変わり、おかげで世界は彼一人に振り回されて
います。そのためトランプに対する信頼度が一段と落ちているようです。

トランプが大統領になった時は世界を変えてくれる救世主みたいな論調記事が多く
見られましたがやっと世界中の人々も目を覚ましたようです。

翻って今の日本ですが、ホルムズ海峡が封鎖されて2か月になろうとしています。
アラブ諸国からホルムズ海峡を経由して輸入される原油に95%依存しています。
ところが政府の大本営発表は原油はまだ大丈夫と国民に節約を呼びかけないどころ
か備蓄の放出に加え元売りに補助金を出してガソリンや軽油、石油の価格を引き下
げ国民の使い放題にさせています。

そのため原油の枯渇は意外なほど早くやってきそうです。
そうなるとこれまで記事を転載して来たようにナフサを原料とするプラスチック
関連商品の減産、生産停止となり物資が異様なほど減り価格も今以上に高騰し多少
余裕のある人しか手に入れられなくなります。

そうなった時、余裕のない人達は極限の生活を強いられることになるでしょう。

そのため、私から言えるのはある程度の備蓄をしておくことです。
特に食糧です。市場から物資が消えたときに頼れるのが食糧です。

前記事で紹介したアドブルーが枯渇した場合トラックは動きません。
そして、ものの動きが止まるので都会では数日にして食料、衣料品、日用品の
在庫が見る見るうちに減り、最後には買い占めで空っぽになります。

これが第2段階です。今、日本はこれからこの状態に突入しようとしている段階
にあります。それはおそらく私の予想では7月から8月頃でしょう。

そうなったときに一番影響を受けるのは都会に住む人々です。
隣近所との交流も稀薄な都会では頼れる人がいません。
地方でならまだそれが可能です。
そのため、都会に住む人は今から地方に移住した方が良いかもしれません。
ただ、地方の人は移住してもすぐに心を開いた交流はしてくれませんので
早めに移住してその人的交流の土台を作った方が良いです。
とは言ってもあまり時間はありませんが・・・。

ただし、タイムラインが変わり元のようにホルムズ海峡を船舶が通過できるように
なる未来もありますが、現時点ではかなり厳しいでしょう。

ものがない時に融通し合える環境を作っておくことが大事です。
それが出来れば物々交換のように互いに必要なものを交換し合える環境が作れる
と思います。

次の段階の政治への信頼の崩壊は今年の末から来年にかけてやってくるかもしれません。
政府の打つ手打つ手が空回りに終わり、最後は自分たちで何とかしてほしいと言って
くるかもしれません。

しかし、政府はこれまで日本の食糧自給率を戦後の1945年以降半世紀をかけて落として
来たので、そうなることはすでに織り込み済みでしょう。

そして、最悪食料は戦時中にあったような配給制に代わることも考えられます。
そこで出てくるのは政府の指示に従う人には食料を配給するがそうでない人には配給
しないというやり方が出てくる可能性もあります。

そうなった時には私たち自身で信頼できる仲間と手を取り合い小規模のコミュニティ
を作り互いに助け合あって自活できる生活圏を作ることです。

食料がなくとも山に行けば食べられるものはあります。
そのときに初めて私たちは自然との共生を考え始めるかもしれません。
それは縄文時代のころの在り方です。

新しい時代を作って行くためには既存の考え方に縛られない自由な発想が必要です。
これをしてはいけない、あれをしてはいけないではなく、こうしたらどうか?
ああしたらどうか?という発想のもとに様々なことにチャレンジして環境を変えて
行く自由な考え方が必要です。



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