全ての公務員は日本国の国益に反する行為をしてはならない。その場合はこの行為は国家反逆罪とし厳罰に処す。
役所の窓口等で疑問を感じる方々が
出ています。
公務や公務員という定義が揺らいでいます。
当たり前の事が当たり前でなくされて
崩されています。
綺麗事を前にすると当たり前の事も
当たり前に判断できなくなる傾向が
見られる今の日本人。
友好、共生というスローガンの中で
気が付けばジワジワと内部に入り込まれ
て要所要所を握られるようになりかねません。
長らく外国勢力から難攻不落だった我が国
でしたが、次第に内に入られて内部から
握られていく手法に切り替えられています。
公務員とは何か、公務とはという規範意識を
今一度しっかりと徹底しなければなりません。
日本国民の定義は戸籍によるとする
事を新たな憲法で明記する必要を先日に
述べましたが、公務や公務員に関する定義を
同じようにしっかり定なければならない必要性
を感じます。
〜新 日本国憲法 私案〜
第2章 公務及び公務員
新 日本国憲法第8条案
公務とは我が国の公共及び日本国民への様々な
公共に関する事項に従事する役職または職務
の事であり、これに従事する職責を公務員とする。
新 日本国憲法第9条案
全て日本国の公務員は日本国及び日本国民への
公共の奉仕に務める義務を負い、全ての公務員は
日本国籍を有する者でなければならない。
その例外は認めない。
また全ての公務員はいかなる場面においても
戸籍上の氏名を必ず明記しなければならない。
戸籍上の氏名以外の氏名を使用及び表示、記入
する事を禁じ、これに反した場合は厳罰に処し
日本国民の公民権を永久に剥奪する。
新 日本国憲法第10条案
全て日本国の公務員は日本国又は地方自治体が
定める公務員試験により厳格に審査され選考
される。
例外は認めず違反した者は厳罰に処し、また
日本国民の公民権を永久に剥奪する。
新 日本国憲法第11条案
全ての公務員は日本国の国益に反する行為を
してはならない。
全ての公務員は職務上知り得た日本国民の様々な
情報や自治体、国の機関及びあらゆる日本国の
機密内容を外国及び外国の様々な機関や組織、
又は個人に提供及び流用してはならない。
この行為は国家反逆罪とし厳罰に処す。
・・・・以上、規範意識が揺らいでいる
今の我が国にあって今一度、規範意識から
引き締めていかなければならないでしょう。
日本人の日本を存続させ護るために
私達日本人が主体的に世の中に向き合い言動
していく事が大切ですね。





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