破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:マスク」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:マスク」

今日の破・常識!

不安に思われるならばなさればいいと思います。

したくないと思い、しない方を選ばれるのであれば

突き抜けてください。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

 

vol. 1175 マスク

「マスク」 by アシュタール


「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

不安に思われるならば、なさればいいと思います。

したくないと思い、しない方を選ばれるのであれば

突き抜けてください。

何か言われるのではないか、イヤな顔をされるのではないか・・

などと思いエネルギーを引きながらしないでいると言われます。

だから、本当に私はしたくないと思うならば潔くしないでください。

突き抜けるということです。

そうすればエネルギーを引きませんので

誰にも干渉されることはなくなります。


そして、これはとてもセンシティブな問題になりますが・・

そのような不安(自分がマスクをしないと誰かに迷惑をかけて

しまうのではないか)が問題になるのです。

そう思わせることで同調圧力を作り上げるのです。

イヤだけど人に迷惑をかけると困るから‥という心理を利用して

従わせる方法を用いているのです。

自分は怖くないけど家族にうつすと困るから・・

というのも同じです。

そのように心理的な操作をされてしまっているのです。

ある意味人質を取られているようなものです。

だからイヤイヤながらも従うことになります。

それがまた同調圧力を強め

みんなが従わざる得ない社会を作り上げるのです。

みんなと同じでなければいけないという風潮を作り上げるのです。

このやり方であなた達を操縦し従わせてきているのです。

人に迷惑をかける・・それが一番怖いと思わされているのです。

自己犠牲の考え方と同じです。

自分はイヤだけど、人のためには仕方がないと思うと

イヤなことでも我慢するようになるからです。

人と違うことをするのが怖いというのもそうです。

人の目を気にするということも同じです。


日本では和を大切にしますと言われます。

”和”とは本当は、人に介入しないことなのです。

”和”とは美しいハーモニーのことです。

それぞれが好きに表現することで

きれいなハーモニーが生まれる・・

それが”和”なのです。

でも、その”和”をまったく違う意味(反対の意味)に

すり替えられてしまっているのです。

みんなが同じ音になる、同じ色になることが

”和”だと思わされてしまっているのです。

いま言われている”和””絆”という言葉は

自己犠牲を強いる言葉になってしまっています。

人のためには自分がイヤだと思うことでも

我慢しましょうということですね。

助け合いという言葉もそうです。

自分は我慢しても人のために尽くす・・

それが助けるということですと教えられているので

とても苦しくなってきます。

自分を抑え我慢しなければいけないと思うからです。

そして、それ(我慢)をしている人たちは

エネルギー不足になります。

エネルギーバンパイアになっていきます。

そして、自分も人のために我慢しているのだから

あなたも我慢するべきだと

人に我慢を強要するようになるのです。

それが監視社会を作るにはとても都合がいいのです。

庶民をお互いいがみ合わせ、監視しあわせ

それがひどくなると言いつけあい(密告?)が始まるのです。

それが支配者たちにとってはとても都合がいいということです。


話がそれましたので戻しますね・・・

不安があるならば使ってください。

あなたがそれで安心出来るならその方がいいのです。

うつるかもしれない、うつすかもしれない

イヤな顔をされるかもしれないと少しでも不安を感じるのならば

使った方がいいと思います。

でも、どうしても使いたくないと思うならば突き抜けてください。

突き抜けていれば誰も何もあなたに干渉しなくなります。

そして、不安がなければそのような

(不安が現実化するような)ことも起きません。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


マイコメント

マスクをすることで自分の不安が解消できると思うならすることが良いし

する必要がないと思うならしなければいいだけのことです。

どちらを選ぶかがその人の自由です。

でも、今回のコロナウイルス騒動が支配者によって意図的に引き起こされた

ものであるということを理解できるかどうかが問われます。

理解できなければ、今の現実に従うことが今後も要求され従わざるを得ない

状況に追い込まれることになります。

そうではなく、計画的に起こされているものだと自分で情報を集め確信できる

ならば、支配者の意図した計画から逃れる術があります。

そこをしっかりと認識しておくことです。

それが出来ない限り私たちは真の自由を得ることは出来ません。

未来は不確定ですが、未来は私たちが今の現実をどのようにとらえているか

ということが次の未来を選択し決定していきます。

それは個々によって異なりますが、あなたはどれが良いと思うかという点に

もっとも焦点を当ててみると良いでしょう。

そうすれば、今の自分自身の思考タイプと考え方がわかるでしょう。

この時点であらゆる未来の可能性が存在します。

映画に出てくるような人々が監視カメラやドローンで監視されながら生活する

光景が現実のものになるかどうかはすべて自分自身が決めます。

あるいは、彼らの支配から離れ、私たちだけの自由で闊達な活動を許される

世界になる可能性ももちろんありますので、どちらを選ぶかはすべて自分自身

の選択にゆだねられています。

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