破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:好きなパラレルワールドとつながる」

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パラレルワールド アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:好きなパラレルワールドとつながる」

今日の破・常識!

あなたの意識はどこにでも行くことが出来ます。

あなたの意識はたくさんのパラレルワールドをつくり続けています。

あなたは、そのどれにつながりますか?つながりたいですか?

・・そこをしっかりと決めていないと

好きなパラレルワールドと

つながることが出来ないのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1228 好きなパラレルワールドとつながる

「好きなパラレルワールドとつながる」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

 

意識には時間も空間もありません。

あなたの意識はどこにでも行けるのです。

身体はここにあっても、意識は過去へも未来へも行けるのです。

それは分かりますね?

それがパラレルワールドなのです。

???????ですか?

たとえば、あなたが未来を想像するとします。

あなたの意識は未来に行くということです。

そこであなたは想像した未来を創造するのです。

お蕎麦が食べたいな・・

あそこのお店に行ってお蕎麦を食べよう・・と思ったとき

その店でお蕎麦を食べるというパラレルワールドを創っているのです。

そのパラレルワールドは、そのパラレルワールドで単体なのです。

いまとはつながっていません。

でも、あるのです。

そこで、あなたがその店に行って、食べたいと思っているお蕎麦を

食べることを決め、そこに行くという行動をしたとき

そのパラレルワールドといまがつながるのです。

でも、やっぱりやめようと思ったら

そのパラレルワールドといまがつながらないので、

そのお蕎麦を食べる現実はなくなります。

それが思考が先、現実はあと・・ということになるのです。

あなたが何かを考えると、そこにパラレルワールドが出来ます。

たくさん、いろいろなパラレルワールドを

あなたは創り続けているのです。

そのパラレルワールドは、単体で存在します。

確かにあるのです。

でも、そこにフォーカスする(行く)と決めたときだけ

そのパラレルワールドとつながり

それを現実として体験することが出来るのです。

考えたけど、でもやっぱりやめよう、ムリだ、出来ない・・と思ったら

そのパラレルワールドとはつながらなくなり

その現実を体験することは出来なくなるということです。

そんなにパラレルワールドをたくさんつくってしまったら

宇宙中パラレルワールドで埋まってしまい

もう置く場所がなくなってしまうのではないですか?

って思うかもしれませんが、

宇宙には時間も空間もありませんので大丈夫なのです。

パラレルワールドは実体ではありません。

ホログラムなのです。

だから、どれだけでも存在することが出来るのです。

思考はすべてパラレルワールドになります。

過去もそうです。

過去はひとつではありません。

あなたの記憶なので、記憶を変えれば体験したと思っている

パラレルワールドも変わるのです。

体験したことはひとつしかないと思ってしまっているので、

過去については未来よりも難しいですね。

リンゴの飴を食べたという記憶を持っていたとしても

そうじゃなくてあのときの飴はみかん味だったと思考を変えれば、

みかんの味の飴を食べたパラレルワールドに移行するのです。

そのとき、あなたの記憶はみかんの飴を食べたという現実を

体験したことになるのです。

あなたの現実はとてもファジー(不明確、あいまい)なのです。

これしかないと思っていても、

実はいろんなパラレルワールドを経験しているのです。

フッと何かまわりの雰囲気が変わったような

気がするときはありませんか?

そういう時は、あなたのパラレルが変わったときなのです。

いまとつながっていると思っている現実が、

違うパラレルに移行した時、そのような感覚を感じるときがあります。

あなたは常にいろんなことを考えています。

過去のこと、未来のこと・・あなたが考えるすべての過去

未来はパラレルワールドになるのです。

そのどのパラレルワールドといまをつなげるかは

あなたの選択なのです。

イヤなことを考えてしまっても、そのパラレルワールドは出来ます。

そのパラレルワールドといまをつなげてしまうと

(そこを選択すると)、あなたはそのパラレルワールドを

体験するということになります。

でも、あなたはその世界(パラレルワールド)の中に

いるわけではありません。

あなたは、自分で創った世界(フィルム、ホログラム)を

見ているだけなのです。

たくさん、たくさんつくった(考えた)思考は、ホログラムとなります。

そのホログラムを見て、あなたは自分が

実際に体験していると思っているのです。

とても精巧に出来た3Dメガネをかけているようなものです。

とても精巧に出来ていますので、

本当にそれを体験しているかのように

錯覚してしまっているだけなのです。

その3Dのデータがひとつずつのパラレルワールドなのです。

どのデータを見るかを選んで、それを3Dで見ているだけなのです。

あなたがつくり、あなたがその中のどれを見るかを選択しているのです。

イヤだぁ~って思ってみている3Dも

あなたがそれを見ると決めたのです。

ならば、それが本当にイヤだと思うならば、

別の気持ちの良い、好きなパラレルワールドをつくり

それを見て楽しめばいいのです。

あなたの思考は、あなたがいくらでも変えることが出来ます。

イヤな思考をわざわざする必要はないのです。

イヤな思考をしてしまうことはあると思います。

でも、その思考(パラレルワールド)と

いまをつなげなければいいだけのことです。

つなげてしまうから、体験することになるのです。

イヤな思考が出て来たら、別の楽しい思考で

別のパラレルワールドをつくり、

そこといまをつなげれば、そちらの体験をすることが出来ます。

それが、思考が先、現実はあと・・なのです。

あなたの意識はどこにでも行くことが出来ます。

あなたの意識はたくさんのパラレルワールドをつくり続けています。

あなたは、そのどれにつながりますか?つながりたいですか?

・・そこをしっかりと決めていないと

好きなパラレルワールドとつながることが出来ないのです。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

パラレルワールドをたくさんつくってしまったら、宇宙中パラレルワールドで
埋まってしまいもう置く場所がなくなってしまうのではないですか?

そう思いますよね。
私もそう思っていました(笑)。

でも、私たちは頭の中でいろいろと想像してますが、それがたくさん出来て
自分の居場所が埋まってしまうなんてことはありません。

それは意識で思っているだけだからというのが正解のようです。

それでも、明日友人と会う約束をして、どこどこで何時と場所と時間を

決めていると、自分の頭の中では会った時のことをあれこれお思い浮かべて

いるので、明日という未来がすでに頭の中に存在しているわけです。

だから、もし、人の頭の中を覗く機械があればその人の未来の現実がそこに

見えることになります。

そして、その現実を自分の現実として引っ張ってくることが出来れば、

他人の未来の現実を自分の未来として手繰り寄せることが出来る?

それがタイムマシン?

いやいや私の勝手な想像ですので気にしないでください(笑)。

ある意味、予言と言われて言うのもそうかもしれません。

だから、外れることもあれば当たることもあるということです。

未来は不確定で、その人の創造した範囲内での出来事ですから。

話が飛んでしまいましたが、意識としてのは場所も時間も関係なく

存在できるので、自分が想像したものは場所を取らないということです。

よく、パラレルワールド理論では多くの地球という表現がされ、それぞれが

独立して存在しているように言われますが、実際にはホログラムとして存在

しているものなので、私たちの意識がそこにつながらない限り実態を持って

見えることにならないということですね。

311の東北大震災の時に見えることのない景色が見えたという謎の片鱗が

少しだけわかったような気がします。





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