破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:波動エネルギー・・それがすべて」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:波動エネルギー・・それがすべて」

今日の破・常識!

波動エネルギーのことが理解出来れば、

何故彼ら(支配者たち)が、

このようなことをしているのかが分かります。

それがわかれば、彼らの計画(策略)に

巻き込まれることもなくなります。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1272 波動エネルギー・・それがすべて

「波動エネルギー・・それがすべて」by アシュタール


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたの現実は、いま、あなたが目で見ているものだけです。

あなたが実際に見えていないものは、

あなたには関係ないことなのです。

でも、テレビで実際にあったことを流しています・・と言いますが

それはテレビの中のことであって、あなたの現実ではないのです。

テレビを消せば、それはなくなってしまいます。

テレビを見なければ、あなたはそのことを知らないのです。

それを混同して考えないでください。

あなたの現実とテレビの中で起きていることとは関係ないのです。

テレビの中で戦争が起きていても

いまあなたの現実に銃を持って

あなたを傷つけようとしている人がいないならば、

あなたの世界(現実)では戦争はないのです。

実際に戦争をしている世界はあります。

でも、それはその人達の世界であって

あなたの世界ではありません。

そうですね。

だから、そこに不安を感じる必要はないのです。

もしかしたら、そこのドアが開いたら

銃を持った人が入って来て撃たれるかも知れない・・

と考えることはないと思います。

このような大きな?わかりやすい?事案だと

すぐに理解できると思いますが

もうすこしあなたの現実に近い事案だと

混同してしまうことがあります。


たとえば、インフルエンザが流行っています・・

大変です、気をつけてください・・とニュースで流れていたら

自分もかかるかもしれないと不安になります。

いま、健康で何も問題がなくても

そのニュースを聞いて不安になってフォーカスしてしまうと

インフルエンザという概念をあなたの現実に

いれてしまうことになるのです。

そして、実際にインフルエンザにかかるという

現実を創造してしまうのです。


あなた達人類は思考するエネルギーです。

(あなた達人類だけではありませんが・・)

思考が先、現実はあと・・思考するから

(思考のエネルギーを流すから)あなたの現実になるのです。

フォーカスしないところには現実は出来ないのです。

だから、ニュースではどんどん悲惨なことばかり流すのです。

あなた達が不安になり、恐怖し、自分もそうなったらどうしよう

自分の身に同じことが起きたらどうしよう・・と思考させることで

それを現実にしようとしているのです。


何故?・・あなた達を支配・コントロールし

不安や怖れなどの重いエネルギーを搾取するためにです。

ニュースで喜ばしい(楽しいエネルギーを感じる)

ことばかりを流していたら、楽しい社会になります。

そういうものなのです。

怖ろしい台風の話をたくさんするのも

(大きな怖ろしそうな形容詞をつけるのも)同じです。

あなた達の重い思考のエネルギーを

作った風の渦に流し込み、それによって大きくし、

そしてそれをあなたの現実に登場させるためなのです。

あなた達がエネルギーを注ぎ込まなければ、

風の渦は大きくなりません。

そして、あなた達の現実にも入ってこないのです。

波動エネルギーとはそのようなものなのです。

波動エネルギーのことが理解出来れば、

何故彼ら(支配者たち)が、

このようなことをしているのかが分かります。

それがわかれば、彼らの計画(策略)に

巻き込まれることもなくなります。

波動エネルギー・・それがすべてなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

コロナの感染者数がうなぎ上りに増えています。

東京都の感染者数は472人でこれまでで最高だそうです。

なんか知らないけれど、毎日毎日増やすのに一生懸命というエネルギーを

感じます。

東京都だけがなぜ突出して多いのか?

それは小池百合子が都知事だからです。

と言えば、そんなあほな!

と言われそうですが、彼女はグローバリストで闇側の人間です。

今回の都知事選挙も投票用紙の集計マシーンをコントロールして当選させた

ものです。

今行われている選挙は決して民意を反映させたものではありません。

それを検証したいと思ったら、東京都民が全員投票に行かなければわかります。

投票数がゼロでも当選するのは小池百合子です。

ただ、存在しない投票用紙をどのように作るかですが、テレビでは閑古鳥のなく

投票所を移せないので、サクラを動員して投票所が混みあっている様子を急ごし

らえして、何票の投票数があったというように報道されるでしょう。

投票者ゼロなんて言う事態が起これば彼らの完全な敗北ですからね。

話はそれましたが、東京都でいくらコロナ感染者が増えようと、自分が感染者に

なることとは関係のないことです。

東京都で472人という数字を聞いても、おとぎの世界の出来事としてとらえて

いる限り、コロナに感染することもなければ自分が自らコロナ感染症状をきたす

こともありません。

現実は自分の不安がそのような現実を呼び寄せるということと、自分がコロナの

症状を創り出してしまうからです。

そもそもそうした不安を持たない限り、自分の周囲に感染者が現れることも

なることもありません。

冬になってインフルエンザが流行してますという話を聞くと、インフルエンザに

似た症状になることがありますが、その多くはインフルエンザではなく、ただの

風邪です。風邪とインフルエンザは違います。

インフルエンザが流行する季節になり始めると、多くの人がインフルエンザワク

チンを打ちますが、これを打ったからと言ってインフルエンザにならないと言えるか

というとそうでもありません。

ワクチンを打ってもインフルエンザになります。

その原因はワクチンにインフルエンザウイルスが混入されていることと、ワクチン

には免疫力を落とすアジュバンドという物質が混入されていて、免疫力の低下と

自分の不安とが重なり、疲れたときとか心理的に落ち込んだ時にウイルスが力を

増すので、症状が出始めるということです。

だから、打たない方が健康でいられます。

また、ワクチンはその年に流行しそうなウイルスの型を予想して作られますが

多くの場合、その型が一致しないので、ワクチンの効果が発揮されません。

それもインフルエンザにかかる原因のひとつです。

今年インフルエンザにかかったら危ないという不安がワクチンを打たせ、その

打ったワクチンが逆にインフルエンザに感染する機会をもたらすという反対の

結果になるということは、自分がそのような結果を不安を持つことで呼び寄せて

いるということです。

波動的に見て、不安は不安な現実を創り出します。

だから、何も起きないとワクチンを打たず、不安も持たなければそのような

現実にはならないということです。

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