支配層のアジェンダは着実に進行中?

スポンサーリンク
日本政府 ワンワールド

支配層のアジェンダは着実に進行中?

ネット上には2つの相反する情報が流れているようです。1つはイルミ・カバラ・グローバリストの暗黒のNWOアジェンダについての情報、そしてもう1つは、世界を支配してきた悪者たちが排除され良い未来が来るという楽観的な情報です。
このブログでは(頻繁に)邪悪なNWOについての記事をご紹介してきましたが、未来を楽観視しているスピリチュアル系の情報も何度かご紹介しました。
このように未来に関する見方が全く異なる2種類の情報が同時に流れています。
どっちが本当なのだろうかと判らなくなってしまいます。
スピリチュアル系の方々は自分が思った通りの未来が来るので意識や思考を常にポジティブに持っていくようにと言います。
悪者たちは、良い未来が来るという情報を意図的に流して人々を安心させながら裏では彼らのアジェンダを着実に進めている可能性もあります。
スピリチュアル系が好きな方々はどうしても楽観的な見方をしている彼らに目を向けがちです。嫌な現実から目をそらしたいのは誰でも同じです。
イルミ側もスピリチュアル系の情報を流しています。情報をそのまま鵜呑みにすると人々はイルミ側に騙されてしまいます。そのような情報を流している人は、その情報がホンモノであると信じており人を騙すために情報を流しているわけではないでしょうが、実際は彼らもイルミ側に騙されている場合もあるでしょう。

スピリチュアル系の情報の共通点について1つだけ気が付いたことがあります。
スピリチュアル系では大概「世界は一つ、人類はみな兄弟、良いETが地球人を助けてくれる・・・」という考え方であり、結局はグローバリズムの推進です。
国家、国民、独自の文化、(本当の)歴史は完全に彼らの思考範囲外です。国境など必要ないと考えるスピリチュアル系の考え方はちょっと危険と思います。NWOと同じと思います。
またアセンションについても、ここは3次元の物質世界ですから5次元のような世界になるには物質世界がなくなるということでしょう。
スピリチュアル系の方々はよく光の宇宙連合、バシャール、アシュタールのメッセージ、〇星人、アセンション、ネサラ、ゲサラ、ベーシックインカムなどについて語っていますが、それらもどこまで真実なのかはわかりません。多くの人々が世の中がよくなるという期待を込めてこのような情報に熱心に耳を傾けるのでしょう。
ベーシックインカムは表面的には良さそうに見えますが、長い目で見ると、問題が多いですね。
ベーシックインカムに依存する国民は自分たちの命と生活を政府に任せるということです。政府の支配体制が強化されます。また、国民が全般的に貧困になるとグローバリズムを推進する政府にとっては都合がよいでしょう。なぜなら国民が貧困になれば弱者になりますから政府に抵抗する気力も体力も時間も資金もなくなります。お金がなければ食べることで精いっぱい。権力者に理不尽な扱いをされても何もできなくなり、大人しくしているだけ、シープル化が進むと思います。
私たちは、良い未来が来ることを念じつつも、やはり、悪者たちが何を考え行動しているのかを知ることが重要かと思います。そうすることで悪者側のメディアにも騙されずに冷静な判断ができるようになると思います。
以下の記事はイルミの命令に従って動いている各国政府が次に何をやろうとしているのか、米国がどうなりつつあるのかについて伝えています。

Agenda 21 Requires Martial Law (The governments of the world are already busy crafting the next crisis) | Alternative | Before It's News
Richie from Boston has taken to boldly stating the obvious.  In order to force people to accept Agenda 21 and not fight back, military presence is mandatory. T...
(概要)
9月6日付け

国連のアジェンダ21の実現には、戒厳令が必要になります。そして世界中の政府は忙しく次の危機を画策しています。
 
facebook sharing button
ボストンのリッチーさんのビデオから:

世界中の人々がアジェンダ21を抵抗なく受け入れるような状況に持っていくには軍事強行する必要があります。
米政府は支配層のためのアジェンダ21を押し進めており、我々全員が彼らの策略に騙されており、多くの人々がそのことを警告しようとする人々を無視し続けています。

現在、世界中の政府は忙しく次の危機を画策しています。

暴動や略奪行為が一旦収まると、今度は次の災害をでっちあげます。パンデミック2(プランデミック2)を発生させる前に災害を連続的に起こします。パンデミックの第二波が必要でなくなるほどの大災害が起こされるかもしれません。

今後、何が起こるかについて、何も調べずにいるということは、そのまま計画を実行させてしまうということです。
認知的不協和を突破するのは難しいでしょう。洗脳された状態では物事の本質を理解するのは難しいのです。
しかし今こそ我々は目を覚まさなければなりません。支配層にこれ以上パワーを与えることは止めましょう。

皆さんのエゴを捨てましょう。皆さんのプライドを捨てましょう。これまで信じてきたことを全て捨てましょう。
これらを超えないと何もできません。暴動は第二段階に入っています。
支配層は、アジェンダ21を実現するにはコロナ・パンデミックだけで十分だろうと考えていたのです。しかしそうではなかったのです。米国民から全ての武器を奪い取るにはコロナパンデミックだけでは無理だったのです。そのため、今度は戒厳令を企てています。彼らはNWO体制下で、毎日毎秒、全国民の接触者追跡を行い全国民を徹底的に監視しようとしています。

大量の証拠資料を基に、米国内で暴れている暴徒らはプロ市民であることがわかっています。そして彼らを雇っている連中が誰なのかも明らかになっています。
支配層は、軍隊を全米各地に配備させます。そして平和的デモを台無しにした雇われ暴徒ら、攪乱工作員らは国家警備隊、他を挑発するでしょう。その結果、米国民の銃が押収されることになります。これ以上の戒厳令や軍事介入を求めるのは止めようと呼びかけている人たちがいますが、その理由を考えたことがありますか。
この国は終わっているのです。早く目を覚ましてください。
米国では様々なことが起きています。ちょっとだけ秘密をおしえます。これは、テレビ、映画、音楽、主要メディアが我々に教えこんできた「陰謀論」などではありません。
現在、起きていることとは支配層による人類史上最大の陰謀なのです。ゲームの終局には軍隊が各地に配備されます。世界は完全に狂っています。私の忠告に耳を傾けなくても間もなく私の言っていることが正しいと言うことを解るときがきます。
支配層はスケジュール通りに動いているようです。彼らは世界を永遠に独裁支配することを確実にするためのゴールを達成しなければなりません。

それがいつになるのかはわかりません。ただ分かっていることは、我々は事実に気が付かなければならないということです。これは我々の意識、感情、知覚の戦争だということです。

我々が全てを知り彼らに勝利するために残された時間は限定的です。

我々が何もしなくても、トランプが軍事裁判で左翼のエリート層(オバマ、ヒラリー、FBRなど)を倒してくれると考えているならそうしてください。ただしその場合は、皆さんは今でも左と右のパラダイムから抜け出せていないということです。このパラダイムは、我々を分断させアジェンダ21を強制的に受入れさせるためのツールなのです。彼らが築いた法的システムの中で彼らを罰することは難しいのです。
トランプはこのことを知るべきです。
トランプが、選択の権利、自由、正義を重視するなら、米国民の自由を破壊しているFRBやアルファベット・エージェンシー(ルーズベルト大統領のニューディールの一環として作った米政府機関)をすでに解体させていたことでしょう。またトランプはディープステートの背中をたたいたり、Cares Act(新型コロナウイルス感染症に焦点を合わせた3番目の救済法であり、範囲及びコストの面ではるかに大規模な対策)を成立させて米国民を借金奴隷にさせなかったでしょう。支配層が築いた既存のシステムの下で既存のシステムを破壊するなんてできるわけがありません。

人々を支配している支配層が存在する限り我々に平和は訪れません。
解決策は一つです。の自分に気づき、彼らが押し付けようとしているシステムに抵抗することです。しかし殆どの人は現実に目を向けようとはしません。なぜなら奴隷でいた方が楽だからです。トランプが皆さんを救ってくれると考えている方が楽なのです。
しかし今こそ我々自身を救うには我々しかいないと言うことに気が付くべきなのです。
支配層のシステムに依存せずに、皆さんは自分の生活、命に責任を持ってください。
そうしないと奴隷制度のNWOがどんなものかということを知ることになります。

マイコメント

今回の記事にあるようにネット上にはイルミナティのNWOに向かう記事とトランプがNWOを

阻止しようとしている記事の二つが存在します。

私が思うにどちらも正しいように見えますが、混乱を招くだけなので自分自身のハートに

従い、自分の感覚に合うものだけを受け入れるようにした方がいいと思います。

どちらにしても、自分がどのような世界に居たいのかを決めることが大事なことです。

そのため、イルミとトランプのどちらを否定してもいいということです。

それ以外の方向もあり得るということです。



コメント

タイトルとURLをコピーしました