破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:私の一番は何?」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:私の一番は何?」

今日の破・常識!

とにかく何かを迷ったら、自分にとっての

いまの一番は何か?を考えてください。

一番を選ぶと、それがあなたの一番ですから

後悔することもありませんし、

不満になることもありません。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1313 私の一番は何?

「私の一番は何?」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

判断や選択に迷ったら、まず最初に戻ってください。

最初・・一番です。

あなたがそれをしたいと思った最初の気持ちです。


何がしたくてそれをしようと思ったのでしょうか?

仕事を選ぶ、会社を選ぶというとき

最初にしたかったことを思い出してください。

学校を選ぶときもそうです。

たとえば、会社を選ぶときですが、

いろいろな希望があると思います。

会社の知名度、給料の良さ、休みの取りやすさ

待遇の良さ、仕事の内容・・

いろいろな条件があって、どの会社にしようか迷うというときは

あなたの一番、最初に来る希望は何かということ

あなたの原点を思い出してください。

仕事内容よりも知名度や大きさだわ、と思うならば、

悩む必要はなくなりますね。

知名度や大きさよりも自由に仕事ができる

環境が一番だと思えば、すぐに決まります。


結婚する相手もそうですね。

結婚に対してあなたが何を求めているか

そこをしっかりとみることが出来れば

迷うことはありません。

その人と楽しく暮らしたいと思うのか

収入の決まっている人と結婚することで

生活の安定を望むのか、親を安心させたいから

社会的に信用を得るためにとか、

身の回りの世話をしてくれる人がほしいからとか

たくさんの希望があるとおもいます。

すべて欲しいのは分かりますが、それはムリですね。

だから迷うのだと思います。

だから、あなたの一番を選んでくださいとお伝えしているのです。

一番さえわかれば、すぐに決めることが出来ます。

そして、一番を選べば、他のことはそんなに大切ではなくなりますので

他の条件のことで不満が出て来ることは少なくなります。

何か突発的な出来事が起きたとしても同じです。

電車が遅れている・・という事態が起きたとき

一番大切なことは何?と考えてください。

時間ですか?

時間が一番だと思えば、時間を一番短縮できる手段を探してください。

タクシーで行くのが早ければタクシーに乗ればいいのです。

時間ではなく、快適さが一番ならば、

どこかで電車が動き出すのを待つことも出来ます。

電車に乗る人の人数が落ち着いて

ゆったりと乗れるくらいになるまで待つという判断が出来ます。

お金を安くしたい・・と思うならば、歩くという手段もあります。

そのときの状況を見て、情報をたくさん得て

そして柔軟に考えてください。


いま、自分にとって一番はどこ?何?・・と考えることによって

判断は早く出来ます。

あなた達の毎日は選択の連続です。

毎瞬、毎瞬、何かしら必ず選択しているのです。

そして、必ず決めています。

それがパラレルワールドになるのです。

たくさんのタイムライン(パラレルワールド)を

常に選んでいるのです。

ならば、あなたの一番望むタイムラインを選んでください。

そうすれば、次のタイムラインも気持ちの良いものになります。

そうですね。

2番、3番を選ぶと、2番、3番のタイムラインになります。

満足することが出来ないのです。

そして、選ぶことが出来ないでいると

ずっと選ぶことが出来ないタイムラインを選ぶということになり

迷い道をグルグル回り続けることになります。

とにかく何かを迷ったら、自分にとっての

いまの一番は何か?を考えてください。

一番を選ぶと、それがあなたの一番ですから

後悔することもありませんし、

不満になることもありません。

迷ったら・・私の一番は何?・・と自分に聞いてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

これはとても素晴らしいアドバイスです。

私たちはいつも選択に迷うことが数多くあります。

その迷いの原因は何かというと、すべてを満足させられる、あるいは何個か

一度に願いを叶えようとして迷います。

結局、最後に何を血迷ったか2番目3番目の希望を選ぶことがあります。

そして、その選んだ道を後で悔やむことも実に多いのです。

それはなぜかと言うと、叶えられそうもないことだと思うからです。

そのため迷うこともあります。

就職先を探していて、この仕事をしたいと一番に思ったとしても自分には適性が

ないと思って、次のランクの仕事を選ぶことがあります。

でも、それが結果として間違いだということです。

好きでもない仕事を2番目にしても気持ちが入りません。

そのため、仕事がうまくゆかず辞めてしまうことだってあります。

だから、最初にやりたいと思った仕事を選ぶことが大事なことだと

アシュタールが語っているのだと思います。

選択に迷いがなければその仕事に全力を傾けられます。

そして、それはやがて仕事上で多くの成功をもたらしてくれるものと思います。

もちろんお金が一番稼げるという希望に沿った仕事を選ぶことも間違いでは

ありません。そのときの自分がお金をたくさん手に入れてやりたいということが

あればそれでいいのだと思います。

お金をたくさん手にしていろいろなことにチャレンジしてみたい、多くのものを

手にしたいなどなどそのときの自分の気持ちに素直になることだと思います。

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