破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:エネルギーが飛び交っている」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:エネルギーが飛び交っている」

今日の破・常識!

大体の人はあまり面白くない思考や感情を持っていますので

重いエネルギーが飛び交っているのです。

人混みが苦手だと思う方は、

そのようなエネルギーを感じているからなのです。byアシュタール。

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1321 エネルギーが飛び交っている

「エネルギーが飛び交っている」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

思考はエネルギーです。

感情もエネルギーです。

人は常に何かを考えています。

それにともなって感情も動いています。

ということは、人がいるところには

いろんなエネルギーが飛んでいるのです。


たくさん人がいるところ(人ごみや電車など)は、

目には見えないですが

たくさんのエネルギーが飛び交っています。

そして、大体の人はあまり面白くない思考や感情を持っていますので

重いエネルギーが飛び交っているのです。

人混みが苦手だと思う方は、

そのようなエネルギーを感じているからなのです。

パニック障害と言われる症状もそれが原因なのです。

大勢の人がいるところ、みんな何かを考えています。

何かの感情のエネルギーを出しているのです。

そのエネルギーを受けることで、苦しくなってしまうのです。

特に電車などの閉ざされた空間では、エネルギーの逃げる?

拡散する?ところがありませんので、

直にたくさんの人の思考や感情を受け取ることになってしまい

苦しくて何が何だかわからなくなって

パニックのようになってしまうのです。

パニック障害は病気ではありません。

一度にたくさんの情報(人の思考や感情などのエネルギー)を

受けることによってビックリしてしまって起きる症状なのです。

ですから、そのような症状が出たらとにかく落ち着いて

それらのエネルギーを切ると意図してください。

自分の思考、感情ではないことがわかれば、

パニックは落ち着きます。

そして、自分の好きな場所、気持ちがいい場所を思い出してください。

さも、いま、そこにいるかのように

そこの場所を肌で思い出してください。

風が肌に当たる感覚、空気の匂い、目に見える景色などを

詳細に感覚で思い出すのです。

そうすれば、あなた自身の感覚を思い出し

人の思考や感情を切ることが出来ます。


パニック障害のような症状だけでなく、突然意味もなく悲しくなったり

イライラしたり、淋しくなったりするのも

人の感情を受けてしまったからです。

思考、感情はエネルギーですので、

そのエネルギーを置いていくことも出来ます。

電車の中で空いた席に座った時から、何だかイライラしたり

悲しくなったりした経験はありませんか?

それは、前に座っていた人の思考、感情のエネルギーが残っていて

あなたはその感情と共振してしまったのです。

道に置いていく人もいます。

道に悲しみのエネルギーのかたまりがあって

その中を通ってしまったためにそのエネルギーと共振して

急に悲しくなったりすることもあるのです。

何か意味が分からない、理由がわからない感情が出て来た・・

と思うときは、誰か自分以外の人の感情と

共振したんだな、と思ってください。

これは自分の感情ではないと宣言してください。

「これは自分の感情ではありません、切ります」と宣言すれば

共振を切ることが出来ます。

思考や感情のエネルギーはあなた達が思っているよりももっと

あなた達に影響をもたらすのです。

とても大きなパワーを持っています。

もちろん楽しい、うれしいという感情のエネルギーも一緒です。

ですから、楽しそうに笑っている人のそばにいれば、

あなたも楽しくなってくるのです。

急に自分が考えていなかったような思考や

理由がわからない感情が出て来た時は

人の思考や感情と共振したんだと思って

すぐに自分の感情ではないと宣言して切ってください。

そのままにしていると、あなたの現実に影響が出てしまいます。

しなくていいケンカをしてしまったりすることも出てきます。

何かおかしいなと思ったら、それが自分の思考、感情かどうかを

しっかりとみてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

神経が繊細でデリカシーな人ほど他人の想いを受け止めやすく重い感情に引きずられやすいと

言えると思います。

でも、それは本人が悪いのではなく、そうした感情を出す方に問題があるのですが、人はそれ

ぞれいろんなことを考えているので責めることもできないでしょう。

若いころ男性の友人がいましたが、やはり人ごみに行くと気分が悪くなるという人がいました。

だから、あまりそうした場所には行かないようにしていたみたいです。

見るからに男性としてみても繊細で落ち着きがなく、弱弱しそうな感じがしました。

先日の超次元ライブ23「陰陽師」で変な男性の声がするという指摘があったように人の思念と

いうのは私たちが思っているより強いみたいです。

それが声として録音されたわけですが、通常はほとんど起こらないことなので、その人の

思念が相当強かったのだろうと思います。

本人は気付いていないかもしれないけど・・・。とミナミさんが書いていましたが、かなり

我が強い人なのかもしれません。

対処方法はアシュタールが語っているように自分からそのエネルギーを切るしかありません。

それともう少し図太い神経を育てることでしょうか?

繊細であることはそれはそれでいろんな人の気持ちを察し気配りできるいい点がありますが

周りに動かされやすいという欠点にも通じるので、他人は他人と割り切れる神経も必要だ

ろうと思います。


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