破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:これは最低限の自由なのです」

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今日の破・常識!

起きたいときに起き(目が覚めたら起き)


寝たいときに寝て、食べたいときに

 
好きなものを食べ、好きなときに好きなことをする


・・これは最低限の自由なのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1402 これは最低限の自由なのです

 

「これは最低限の自由なのです」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

 
人はそれぞれです。個性があります。

 
身体にも個性があるのです。

 
朝方の人もいれば、夜型の人もいます。

 
それぞれ、好きな時間に起きて


好きな時間に活動すればいいのです。

 
それが健康的な生活なのです。

 
夜に活動する方が身体が楽な人が


ムリに朝早くに起きて活動しなければいけない

 
というのは、大きなストレスになります。

 
では、どうして早寝早起きの規則正しい生活が


良いとされるのでしょうか?

それは、あなた達に働いてもらいたい人たちが


あなた達を管理するために便利だからです。

 
あなた達に、いっせいに同じことをしてもらうと


管理しやすいからです。

 
ですから早寝早起きは健康に良いと宣伝するのです。

 
ミスリードです。

 
ばらばらに動かれるより、同じような時間に起きて


同じ時間に電車に乗って、同じ時間に仕事をはじめ


同じ時間にお昼ご飯を食べ、同じ時間に仕事を終え


同じ時間に晩ご飯を食べ、同じ時間に寝る


・・みんなが同じ行動をするように


思考の操作(ミスリード)すれば


誰も何も言わなくても社会は順調に動くからです。


支配者たちの都合の良いように


庶民が動いてくれるからです。

 
規則ただしい生活が健康な生活で


人として正しい生き方です・・というのも


庶民が規則正しく生活してくれると


支配・コントロール、管理しやすくなるから

 
だということです。

 

学校教育はこのリズムを


身体に刷り込むためのものなのです。

 
みんなが同じ時間に学校に来て


同じ時間にいっせいに同じことをし、

 
同じ時間にご飯を食べ、同じ時間に帰る


・・これを習慣づけることで、同じ時間に

 
みんなが同じような行動をとることに


疑問を感じなくなるのです。

 
ベルトコンベアーに乗って、何も考えず


決められた(命令された)ことだけを

 
ただ黙々とこなす没個性な人々を


生産する工場が学校教育なのです。

 
それは、人の個性だけではなく


生理的な身体の個性を無視することになります。

 
ですから、朝早くから行動出来る人は


まだいいのですが、夜の方が行動しやすい人には


ツライ習慣となります。

そして、食事もそうです。

 
食べたくない時に、時間だからと言って


食べなければいけないのはストレスになります。

 
そして、毎日3食、何品目を食べなければ


健康に悪い・・病気になります・・


という考えも、ナンセンスなことです。

 
一度にたくさん食べる方が


身体が動かしやすいと思う人と


少しずつ何度かに分けて食べる方が


身体が動かしやすいと思う人と


他にもいろんなパターンがあるのです。


そして、人によっても、体調によっても


変わってきます。

 
一律に同じものを、同じように


食べる必要はありません。

 

そして、身体の数値もそれぞれの個性があります。


体重が重い人は病気になりますから


痩せなければいけません・・というのも

 
身体の個性を無視した考え方なのです。

 
正常な値(血圧や血糖値など)


というものもないのです。

 
その人が身体に何も不具合を感じなければ


その人は健康なのです。

 
数値で計れるものではないのです。

 
それぞれの身体の個性で、好きに行動する


・・・これが自由なのです。

 

自由な社会は、時間で縛られることはありません。


数で縛られることはありません。

 
好きなときに起きて、好きなときに


好きな物を食べる・・そして好きなことをする。


そのような生活はストレスがありませんので


病気になることも少ないのです。


病気は、ストレスから自己免疫力や自己回復力が


低下することによって起きるのです。

 
起きたいときに起き(目が覚めたら起き)


寝たいときに寝て、食べたいときに

 
好きなものを食べ、好きなときに好きなことをする


・・これは最低限の自由なのです。


その最低限の自由さえ、最低限の権利さえ


持つことが出来ない社会に疑問を持ってください。

 
足や手に鎖はついていませんが、


決められたことしかできない、自由に生きることが

 
出来ない社会は監獄のような社会です。

 
いまのあなた達の社会は、


そのような社会であることを理解してください。

 
社会のために生きているのではありません。


あなた自身のために生きてください。


あなたがご機嫌さんになるように


選択していってください。

 

ピラミッド型の社会ではなく


丸い横並びの社会では、


人は自由に行動することが出来ます。

 
誰からも、時間や行動の制限を


受けることはありません。


そのような社会になれば、


ストレスは激減し、病気もしなくなります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

一日8時間の睡眠を摂ることがことが健康を維持するのには大事なことです。

とよく言われますが、どうも6時間でも大丈夫な気がします。

おそらく、必要な炭人時間は人によって違い個人差があると思います。

これも刷り込みのひとつですね。

こうした社会通念上の制限というのは数多く存在しますが、多くの人は

そのことに何ら疑問を持っておらず、むしろそれと違う行動を取ることは

違反、造反みたいな感じで取られます。

要するに私たち自身が自分たちを制限を果たし縛り付けているということです。

それが理解できれば、そのような常識にとらわれずに行動できるようになり

ひいては支配者の言いなりにならない自由を手に入れることが出来ます。

それには自らがその行動を起こし周りに伝播させていくのがいいだろうと

思います。

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