破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:レプティリアンとの契約?」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:レプティリアンとの契約?」

今日の破・常識!

彼らは、あなた達の思考を操作して


契約書に従うようにミスリードしているのです。

 
ですので、契約書に書かれた思考を手放してください。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。  


「レプティリアンとの契約?」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

 
レプティリアンは、自由への干渉は


していないという考え方をしています。

 
レプティリアン達は、人間はこの環境を


自分で選んで生まれてきているんだから

 
自由への干渉ではないというのです。

 
こういう環境(レプティリアン達が作った社会)だということを


理解したうえで人間は生まれてきているのだから


お互い承諾の上の契約です‥ということです。

 

確かに、そういう考えかたもできます。

 
ですから、私たち別の宇宙人も何も言えないのです。

 
自由への介入はやめたほうがいいです


とお話することはできますが、それ以上のことは

 
自由への介入になってしまいますので出来ません。

 
あなた達人間は、すべて忘れてテラに生まれてきます。

 
そして、テラでの生まれた環境の思考を身に着けるのです。

 
その思考をもとに、自分の現実を創造する


という遊びを楽しんでいるのです。

 
でも、頭で忘れてしまっていても


ハートでいろいろなことを覚えています。

 
そのハートの記憶を少しずつ思い出して


何かおかしいと感じるのです。

 
どういうことなんでしょう??

という疑問をエネルギー場に投げかける。

 
そのエネルギーを受け取って、私たちはあなた達に


お話しすることが出来るのです。

 
何もエネルギーを投げかけていない人に


お話することは自由への介入になってしまいますので


私は何も出来ません。

 
そして、私たちに出来ることは、


レプティリアンが隠している真実をお話して、

 
選択肢を増やすお手伝いをすることだけなのです。

 
知らないと選択することが出来ません。

 
こういう状況にあなたはいます。

 
そこがツラければ、こういう考え方もできますが


いかがでしょうか?・・と提案することしか出来ないのです。

 
こうしなさい・・ということは出来ません。

 
私たちがお伝えする情報をどうするかは、


あなたが決めることです。

 

何かの契約書をイメージしてください。

 
小さな文字で専門用語ばかりで書かれた契約書に


サインした状態だと思ってください。

 
あなたは、その契約書の内容をはっきりと


すべて理解していないのにサインをしています。

 
でも、何かが違う、何かおかしな契約書に


サインしてしまったのかな?・・と

 
いろんなところに疑問を感じますが


それがどこであるかさっぱりわからない状態では

 
その契約書の内容を変えてもらうことが出来ません。

 
ですから、その契約書の内容を知る必要があるのです。

 
その契約書の内容をお伝えしているのが私たちのメッセージなのです。

 
この契約書にはこのような不平等なことが書かれています。

 
この契約書は、あなたにとって不利益な内容が書かれています。

 
・・とお伝えしてるのです。

 
その契約書の内容を知り、それを破棄することも出来るのです。

 
破棄すると決めれば、あなたの自由で

いつでも破棄することが出来ます。

 
内容を知っても、それでいいと思う方は、それでいいと思います。

 
でも、それはイヤだと思う方は破棄してください。

 
破棄する方法、契約を打ち切る方法もお伝えしていますので、


そうしたいと思う方は、是非使っていただければと思います。

 
レプティリアン達は、あなた達がこの契約に


承諾していると思っています。

 
ですから、その契約書に従うことを強制してきます。

 
それが、教育などで刷り込まれた常識や価値観


倫理観、道徳観、宗教観なのです。

 
彼らは、あなた達の思考を操作して


契約書に従うようにミスリードしているのです。

 
ですので、契約書に書かれた思考を手放してください。

 
常識、価値観、倫理観、道徳観、宗教観などを手放せば


契約を打ち切り破棄することが出来ます。

あなたに愛をこめてお伝えいたします。」

 


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

レプティリアンがそういう考え方をする以上、私たちが考える自由というものは

あってないようなものと言うことになりますね。

昨日のNHKで香港の自由が失われつつある報道がありましたが、香港の一国二国制度を

一方的に破り、中国の支配力を強めようとしている考え方がまさにレプティリアンの

考え方です。

香港がイギリスの植民地支配から独立し中国に編入されるときに中華人民共和国憲法

第31条および香港特別行政区基本法に依拠し、返還後50年間は一定の自治権の付与と

本土(中国大陸)と異なる行政、法律、経済制度の維持することを約束していましたが

中国はその期限となる2047年を待たずして反故にしてしまいました。

1997年に香港が独立してからわずか23年で国家安全維持法を制定し事実上の中国の

支配される地区になりました。

中国支配を強めるために香港の民主活動家の逮捕、政治家の権利はく奪が行われまさに

独裁国家の名を欲しいものにしています。

中国共産党が人民を支配することが国家の安定と人民の幸せになるという考え方です。

それを今や全世界に拡げようとしているのが今の中国です。日本も例外ではありません。

中国にしてみれば、香港の人民は1997年にイギリスの支配から独立し、中国の人民に

なることを選択したのだから香港人は中国の指示に従うのが当然であるという論理になる

のだろうと思います。

香港が昨年香港政府に対する反対運動を激化させてきたことがその背景にあるのだろうと

思いますが、中国の考える自由とは香港人の考える自由と異なっていて束縛され規制さ

れた中に残されたわずかばかりの自由を中国共産党は自由と考えているのだと思います。

中国共産党と私たちの考える寺中は全く異なり相いれないものです。

比ゆ的に考えれば、私たち日本人が香港に移住しそこでの生活をすることに似ていて

それがレプティリアンの考える正義なのです。

それが嫌ならその契約を破棄するしかありません。別に書面で交わしたわけではないので

自由意思に基づいて破棄しますと宣言すればそれでいいものです。

なぜなら私たちには選択の自由があるからです。嫌なものは嫌ですとはっきり言う権利が

あるのです。

しかし、問題点はそのことに気付いているかどうかです。

制限された自由の中で不自由を感じられるかどうかです。

それが感じられないならば宣言することはないでしょう。

まさにそれが今の日本人の有様です。

私たちが見えない鎖につながれている限られた自由の中で生きているんですよという

ことを教えてくれているのがアシュタールです。

何も疑問も持たす生活している人にはアシュタールの言葉は届かないかもしれません。

しかし、それでも私たちはこの制限された自由の中にあることを知り本来の自由を

取り戻さないといけないものなのです。

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