破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:エネルギー場とつながるパイプ?」

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右脳と左脳 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:エネルギー場とつながるパイプ?」

今日の破・常識!

ボ~っとすることは大切なことなのです。

 
ボ~っとすることで、たくさんの情報を得


そして処理しているのです。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol 1457 エネルギー場とつながるパイプ?

「エネルギー場とつながるパイプ?」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

 
そういう時は、思いっきりボ~っとしていてください。

 
ボ~っとしているようで、実はものすごいスピードで


いろいろなことを処理しているのです。

 
頭の中にない情報を外から受け取り、それといままでの情報を合わせて

 
使えるように処理しているのです。

 
頭がフル回転して、もう限界だと思うとクールダウンしようとします。

 
そして、違うところにつなごうとするのです。

 
こちらの回路はもう限界だから、違う回路を使って


情報処理しようとしている感じです。

 
そして、ボ~っとしているときに使っている回路の方が


スペックが大きい?情報処理能力が高いのです。

 
そして、違う(ボ~っとしている)回路は、熱を持ちません。

 
熱を持たないのでクールに処理することが出来ます。

 
ですから、限界を超えることもないのです。(表現がとても難しいですね)

 
普段からこの回路を使っていれば、そんなに一生懸命


頭を使わなくても、いろんなことが簡単にできるのです。

 
でも、あなた達はこの回路の使い方を教えてもらっていません。

 
ですから、一生懸命頭だけで考え、処理しようとするので


限界になってしまうのです。

 

これは感覚的な話になりますので


ちょっと頭を止めて読んでみてください。

 
何か考えごと、これはどうしたらいいのか?と思うことがあったら、

 
何も考えないで、意識的に頭を空っぽにして


ボ~っとしてみてください。

 
そうすれば、頭で考えられない(考えつかなかった)ような


アイディアが浮かんできます。それが、外側の情報なのです。

 
これは、誰かが教えてくれたもの(情報、知識)ではありません。

 
あなたの中にあるパイプを使って


エネルギー場とリンクして得た情報なのです。

 
エネルギー場(インターネットのようなものだと思ってください)は


いろんなところ、いろんな存在とつながっています。

 
あなたは、欲しい情報、知識をそこから得ることが出来るのです。

 
インターネットを開くと、いろんな情報を得ることが


出来るのと同じです。

 
いま、あなたが使っているインターネットの機能よりも


よりハイテクだと思ってください。

 
あなたにとって必要な情報、知識はここにすべてあります。

 
そして、それにつながるためには、頭を止めて、ボ~っとすると

 
つながりやすくなります。

 
146+589=・・という計算をしてくださいと言うと、

 
あなたは学校の算数で習ったように順番に計算すると思いますが、

 
実は、パイプをつなげているとすぐに735と答えの数字が

 
頭に浮かぶのです。信じられませんか?

 
すごい計算を瞬時に出来る人がいますが、それはそのパイプを使って

 
頭で計算せずに答えだけを得ているのです。

 
本人はそれを意識しているかどうかは分かりませんが


でも瞬時にパイプをつなげて答えを出しているのです。

 

話がそれましたが、ボ~っとすることは大切なことなのです。

 
ボ~っとすることで、たくさんの情報を得


そして処理しているのです。

 
ですから、ボ~っとしている人をみて、ボ~っとしてないで

 
ちゃっちゃとしなさい・・と言わないであげてください。

 
特に、子ども達にはボ~っとする時間を


たくさん持たせてあげてください。

 
教科書を暗記するよりも、もっとたくさんの


幅広い知識を得ることが出来ます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

この記事のコメントでそんなにいろいろなことを書いていませんが、アシュタールの

メッセージを読んで書きたいことが浮かんでこないときもあります。

そんなときに私はどうしているかというと・・・。

寝てます(笑)。

少し横になって軽く10分ほど寝ているのですが、起きると意外にも書きたいことが

すいすい浮かんでくるようになります。

これも不思議なところですね。

やっぱり寝ている間に頭が動いているんですね。

足りない情報をどこからか持ってきてそれを書くという感じです。

だから、書きたいことが次から次へと浮かんでくるようになります。

これは仕事にも使えるので、たとえばお昼休み時間の食後の10分間を昼寝に

充てるといいと思います。

午後から頭がすっきりした感じになり仕事もはかどります。

頭脳労働者ならいいのですが、作業をする仕事などではボーっとできませんので

別のやり方を工夫してみるといいと思います。

そしてこの頭脳の働きはおそらく右脳の力だと思います。

はっきり言って私たちは右脳の使い方を教えてもらっていません。

右脳であれば足し算の答えも瞬時に出てきます。

やってみたわけではありませんが、そう言われているからです。

右脳って案外ボーっとしているときの方が働くみたいですね。

普段は左脳を中心に使っているのでボーっとすることで左脳の働きを

止めて思考を右脳にまかせるということです。




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