ワクチン接種で人工抗体が免疫系を破壊し、たいしたことのない感染で重症化する

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ワクチン接種 コロナワクチン

新型コロナウイルスのワクチン接種の危険性!〜「ワクチンの人工抗体によって本来の免疫系を破壊されたワクチン被接種者は、それまではたいしたことなかった感染に対しても重篤な反応を起こす」

竹下雅敏氏からの情報

 5月2日の記事で、ファンデン・ボッシュ博士の暴露動画を紹介しました。

 ワクチンによって作られるのは永続的抗体で、“我々の自然抗体を打ち負かしてしまいます”という事でした。ワクチンが、抗体依存性感染増強(ADE)として知られる独特のメカニズムを持つ可能性が非常に高く、変異株に対して「天然抗体がウィルスを攻撃するのを妨害する」ことになり、免疫応答に大混乱をもたらすと考えられています。

 ボッシュ博士は、「ワクチンの人工抗体によって本来の免疫系を破壊されたワクチン被接種者は、それまではたいしたことなかった感染に対しても重篤な反応を起こす」と言っていますが、インドの状況を見ると、まさにこの通りになっているのが分かります。

 インドでは、致死率が50%という真菌感染症「ムコール症」を患う人が増えているとのことです。「ムコール菌はどこにでも存在し、土壌や空気中、さらには健康な人の鼻や粘液にも含まれている」とあり、“Covid-19患者の救命治療であるステロイドの使用によって引き起こされているのではないか”と書かれています。まさに免疫力の低下により、“それまではたいしたことなかった感染に対しても重篤な反応”が起きていると言えるのではないでしょうか。

 日本においても、新型コロナウイルスの「後遺症」に苦しんで、ステロイドを使っているというツイートを見ました。ワクチン大量摂取後の日本は、地獄が口を開けて待っている状況ではないかと思われます。免疫力を上げることを日常生活で特に意識しないと、生き残れないかも知れません。

(竹下雅敏)
 
 

偽(にせ)〇クチンみんなで拒否れば恐くない/〇クチン開発者ボッシュ博士の大曝露とは?


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Twitterから










マイコメント


ワクチンがコロナウイルスに対する抗体を作るように見せかけて実際には私たちの

自然免疫システムを破壊しているということです。

そのため、ワクチン接種者は自己免疫力が極度に低下するので日和見感染を簡単に

引き起こしてしまいます。

環境中には数多くのカビや細菌が存在しますが、それらは私たちの身体に存在する

微生物との共同作用によって影響を与えないようにガードしています。

それが崩れるわけです。

本当にこのワクチンには底知れない恐ろしさを陰謀を感じます。

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