花粉症はケムトレイルで作られる可能性

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グラフェン化合物 コロナワクチン

花粉症はケムトレイルで作られる可能性

酸化グラフェンもケムトレイルで散布されている

様々な有毒物質や花粉症の原因物質がケムトレイルで散布されていると言われていましたが、グラフェンも一緒に撒かれていたみたいですね

澄み切った青空に、いく筋もの飛行機雲。。

 

なんて、日本でもよく目にするこのような空ですが、これは飛行機雲ではありません。

 

世界中あちこちで見られる光景ですが、

 

飛行機雲というものは、水蒸気なので、出たそばからすぐきれいに消えていきます。

 

 

 

この筋状の雲らしきものは全て、人工的に撒き散らされた「ケムトレイル」です。

 

 最近では、人工地震や人工降雨という言葉はSNS上やネットでは、少なからず耳にしたことがあるのではないでしょうか。

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contrail=飛行機雲(無害)  chemtrail=ケムトレイル(有害)

 

 

これは、人工雲を発生させることで気象操作とともに、人体に有害な化学物質をばら撒くことを目的に開発され、50年以上前から世界中の空で撒き続けられています。

 

イギリス政府は、2002年にケムトレイル散布(1940年〜1979年)を公式に認めています。(引用こちら)

 

 

私たちが子供の頃から見ていた飛行機雲は、ただの毒だった。

こちらがそのケムトレイルをばらまいている飛行機の写真です。

 

 

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4つあるエンジンとは別の6つのノズルから噴霧している

 

 

 2017年には、アメリカのトランプ大統領が、ケムトレイルの飛行機内を、自身が出向き視察し、終わらせる意向を示しました。

 

〜〜(以下転載)

 

ドナルドトランプ、ケムトレイル飛行機を視察 – プログラムを終了すると約束

 

「今日は、私たちの国にとって素晴らしい日です。私たちは、空の秘密の毒散布から背を向け、新しい未来に目を向ける。より良い道路、安全な電気グリッド、そしてメキシコから私たちを守る大きな壁。」

 

トランプ大統領は、ケムトレイル散布のために改装されたボーイング767の前で、準備されたコメントを読んで言った。

 

「そして、聞きなさい。私たちは、科学者や他のエリートの卵に、もはや環境をどう制御するかを、教えさせるつもりはありません。アメリカ・ファーストです。スカイ・ファーストではない。」

 

〜〜〜転載ここまで

 

 

表向きには、温暖化抑制のためとされているケムトレイルを、その嘘に気づき始めたアメリカ人の世論を受け、段階的に終息させていくつもりでしょうか。

 

しかし、彼がこのように宣言したことで、実際にケムトレイルが、現在も行われていることは証明されました。

 

トランプは言いました「空の秘密の毒散布」です!

 

それでも日本のメディアは一切報道しません。

 

では、なぜこのように大胆にも有害な化学物質を撒き散らす必要があるのか。

 

 

 

人工降雨などの気象操作もさることながら、その中でも大きな目的の一つは、病人をつくるため。お金儲けです。

 

医療業界、製薬業界、政府、大学研究者、など様々な利益をむさぼる人々がいるからです。

 

◯ ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。

この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

 

 

 

その中身は、雲を人工的に作るもの以外に、

インフルエンザ菌や、様々な有害物質も疑われています。

 

ここで考えたいのは、花粉症もケムトレイルが原因ではないかということです。

 

私も物心ついた時から、アレルギー性鼻炎、花粉症に悩まされていました。

(治ったお話はこちら

 

 

その体感も踏まえて、考えてみたいと思います。

 

 

🔵花粉症の原因の考察

 

🔸考察1:時間軸

 

・花粉自体は存在していたが、花粉症、アレルギー性鼻炎という病が、昔 (1960年以前) にはなかった

関連画像

 

 

 

🔸考察2:不自然な地域差 

 

・杉林だらけの田舎に行っても、必ずしも症状がひどくなるわけではない

・杉ヒノキなど、見当たらない都会にも多数の患者

・最近は北海道には杉がないので、白樺の花粉が飛ぶそうです。初耳でした(笑)

 

「杉ヒノキ 分布」の画像検索結果

 

緑色の部分が杉・ヒノキ林分布です。

 

例えば鹿児島県にも多く見られますね。  

 

 

次に、地域別の杉花粉症有病率を示すデータです。

少し古い1998年と、2001年のデータになりますが示します。

 

こちらから

 

全国地域ブロック別スギ花粉症有病率

図1 全国地域ブロック別スギ花粉症有病率

 

花粉症患者ランキング

 出典:「1998年のアレルギー性鼻炎の全国疫学調査」より
アレルギー科,Vol.15,No.2,2003 科学評論社

 

 このように、杉ヒノキ林が多く見られた鹿児島県の花粉症患者は、5%未満です。

因果関係がないことが疑われます。

 

 

🔸考察3:本当に成分は花粉のみか?

 

・花粉症の症状が、毒ガス「あか剤」(嘔吐剤)の中毒症状と似ている。

 

ーーーウィキペディアより

嘔吐剤(おうとざい)は、上部気道や眼を強く刺激し、催涙効果と激しいくしゃみ嘔吐、不快感を引き起こす化学兵器である[1]くしゃみ剤と呼ばれる場合もある[1]

常温では固体で使用時は溶媒に溶かしてエアロゾルとして拡散させる。吸入もしくは眼への直接作用によって効果が生じる。

ジフェニルクロロアルシンジフェニルシアノアルシンは旧日本軍がくしゃみ剤(あか剤)として製造していた

ーーー

以下こちらからも転載

2号特薬(あか)、くしゃみ剤、嘔吐剤の毒性について。

フェニルシアンアルシン(DC)、ジフェニルクロロアルシン(DA)、アダムサイトのような有機ヒ素化合物(ジフェニル青化砒素)があり、低濃度で鼻、喉、目の粘膜に激しい刺激を与え、くしゃみ、咳、前頭部に痛みを感じ、高濃度では呼吸器深部を冒し、嘔吐、呼吸困難、不安感を生じ死に至る例もある。

日本学術会議報告平成13年7月より)

ーーー

 

なるほど、

 

・常温では個体で使用時は溶媒に溶かして、エアロゾルとして拡散

・低濃度でも威力がある

・鼻、のど、目の粘膜に作用し、くしゃみ、咳、前頭部に痛み

 

ということですね。とても怪しさが増してきました。

 

 

ケムトレイルによって、あか剤を花粉の飛散時期に合わせて撒いているのだとしたら、

 

また、杉やヒノキ花粉以外にも、イネ科植物やブタクサ、北海道では白樺なども、

 

後からこじつけているように思えますが、原因となると。

 

様々な理由をでっち上げて、一年中毒を撒き散らしているのではないでしょうか。

 

 

・旧日本軍731部隊満州国で、あか剤などを含む毒ガスや細菌兵器を、女性や子供を含めた人体を使って実験を強行した

 

・これらの人体実験のデータは岸信介らによって、A級戦犯の免除と引き換えに、戦後アメリカのケムトレイルにも引き継がれている(1995年アメリカ政府が公式に認めた)

 

満州国731部隊の開発者たちが、戦後そのまま日本の医薬業界で暗躍した

 

・今も尚、その研究は「産官学」連携のもと続いていると思われる

 

 

また、別の機会に取り上げますが、この731部隊が医療業界を作ったと言っても過言ではなく、ワクチンや様々な細菌感染の研究をしていたのです。

 

彼らは、いわば鬼畜とも言える犯罪者集団であったにもかかわらず、政界、医療業界、大学研究機関などに、のうのうと居座り戦後も暗躍していました。

 

◯ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

 

◯小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

 

 

国をあげて、このような研究をしていた(今もしていると思われる)と知れば、

多くの病の原因が茶番なのではないかと疑わざるを得ません。

 

◯癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

 

岸信介といえば、A級戦犯を免れ、その血を現総理安倍晋三へと受け継いでいます。

 

私たちは、マスコミや教育で洗脳され、厚労省や医師の言うことを鵜呑みにして生きてきました。

 

しかし今、自分の頭でよく考えて、この汚い政治がはびこる日本が、ある意味平和ではないことを知る義務があります。 

 

◯国民的アイドル「嵐」の「櫻井翔」と「中曽根康弘」のドス黒い関係【原発利権・ガン利権・JAL123便事故】

 

善なるものが何で、悪なるものが何なのか見極めることが、早急に求められています。

 

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