世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:エネルギーが変わって来ています」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:エネルギーが変わって来ています」

サル痘の緊急事態宣言が延期されたとか?

WHOが計画していた「サル痘」の緊急事態宣言を
 
見送ることにしたとか・・
 
 
そりゃそうだよね・・次から次へとWHOから脱退する
 
国が増えてきたらねぇ~、ごり押しもできなくなるよねぇ~
 
 
 
・・という事で、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

 

「エネルギーが変わって来ています」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
どんなに権力を持っているようにみえても
 
それに従う人がいなければ何も出来ないのです。
 
 
権力とは従わせる力です。
 
力技で従わせるのが権力なのです。
 
だから、力を失う事が一番怖いのです。
 
そのために脅すのです。
 
怖がらせて従わせるのです。
 
 
だから、どうやって怖がらせようか考えるのです。
 
彼ら、支配者が考えているのはそのことだけです。
 
どうやって人々を怖がらせ、従わせ、搾取するかだけを
 
考えているのです。
 
 
権力が無くなれば、人が自分たちを怖がらなくなって
 
しまえば、搾取もできなくなります。
 
そうなると彼らはエネルギーが枯渇してしまいます。
 
とても苦しい状況になるのです。
 
 
そして、いま彼らは困っています。
 
怖がらせるタネが尽きてきてしまっているのです。
 
マジックのタネが無くなって来ているのです。
 
だから、タネを使いまわします。
 
それがまた彼らの首を絞めているのです。
 
 
手を変え品を変え、表面的には違う事のように装いますが
 
結局手は同じ、マジックのタネは同じなのです。
 
ウイルスの種類、名前は違いますが、やろうとしていることは
 
同じです。
 
それがバレてしまっているのです。
 
 
最初のウイルスによるマジックではみんなが驚き
 
怖れ、とてもうまく行きました。
 
でも、次のウイルスはそうはいかないのです。
 
みんな慣れてしまったのです。
 
言われているほど怖くないと思われてしまったのです。
 
そうなるともう何も出来ません。
 
 
怖がる人が少なくなれば、従う人も減ります。
 
従う人が減るという事は権力が無くなるという事です。
 
権力がなくなり、力がなくなり、搾取ができなくなると
 
彼らが作ったピラミッドは下から崩れてしまいます。
 
 
彼らが作った檻は自壊していきます。
 
権力者が一番怖れるのはそこなのです。
 
 
彼らが作りだす怖れに対して人々が無関心になること、
 
それが一番怖いことなのです。
 
 
ですから、彼らの檻から出たいと思うならば、
 
彼らのしていることを良く見てください。
 
彼らのマジックのタネをしっかりとみてください。
 
マジックそのものに目を向け怖がるのではなく
 
マジックのタネを見つける方向で見てください。
 
視点を変えてください。
 
視点が変わると簡単にマジックのタネはわかります。
 
 
彼らのマジックでまだ遊びたいと思うならばいいのですが、
 
もういいわ、別の遊びをしたいわと思うならば、
 
彼らのマジックのタネを知ってください。
 
タネが分かれば驚くこともなくなりますし、
 
怖がることもなくなります。
 
何度も同じマジックを披露していることも分かります。
 
だから怖がることもなくなります。
 
勝手にやっていてくださいと冷静に言えるようになります。
 
彼らの手口、マジックのタネはもうかなりの人が知りつつあります。
 
だから、彼らは焦っているのです。
 
だから、次から次へと問題を起こしているのです。
 
 
いま起きている問題は、自然に起きているものではありません。
 
それは彼らが意図的に起こしているのです。
 
それが彼らのマジックのタネ、マッチポンプなのです。
 
 
エネルギーが変わって来ています。
 
まだ彼らと遊びたい人もいますが、もういいと思いはじめた
 
人も増えてきています。
 
そのエネルギーの流れを感じてください。
 
感じることができれば、そのエネルギーに共振できます。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
 
 

ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

サル痘に関する緊急事態宣言が延期されたことは大変喜ばしいことです。

さすがにみなさんサル痘の猿芝居に気付いてしまったんだろうと思います。

私から言わせれば「サル痘」というネーミング自体が失敗でしょう。

「サル痘?」何それ!

と言った感じで今までのコロナのイメージからかけ離れているのです。

でも、それが幸いして人々がウイルスの正体を考えてみておかしいと思った

のでしょう。

そもそもサル痘自体がこれまでの常識から空気感染しないことがわかっていて

人と人との接触感染によるものなので大丈夫だろうと思われていたことです。

それをWHOが空気感染するかもしれないと言い出し始めたのでウイルス騒ぎの

欺瞞に気付いたのでしょう。

だから、とても良いネーミングでした。

そしてWHOが緊急事態宣言を延期したことで彼らは失敗したのです。

しばらくはパンデミックが起こらないでしょう。

でも、日本国内で再びコロナ感染者(陽性者)が増加に転じてきているので

彼らは再度コロナを使う方向に転換したのかもしれません。

今後の動向、特に選挙後の8月から9月にかけては要注意です。

今までには考えられない早い梅雨明けは気象操作によるもので、その背景には

世界的に問題になってきている食糧危機を水不足に追い込み作物の発育不良を

引き起こして日本でも食糧危機にしおうとしているものです。

食料危機が来るかもしれないとメディアや政府が煽り立てるでしょうけど気に

しないようにしてください。

国民が騒ぎ立てなければ騒動は沈静化します。

私たちが騒ぎ立てるからその方向に現実化が進むのです。

どっしりと構えていれば深刻な事態にはなりません。

何らかの対応策が出てくるはずです。


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