世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:創造の楽しさ、創造の喜び・・・」

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創造 アセンション

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:創造の楽しさ、創造の喜び・・・」

ミナミAアシュタールRadio313

「目に見えない世界」

vol.647 「目に見えない世界」
vol.648 「本当に私たち庶民に必要なのかな?」

Mちゃん必須と言われるとどこへも行けないね~

なんかさぁ~、行くところが少なくなってるよねぇ~
 
行くところ、って言うか行けるところかな?
 
面白そうなイベント見つけて、行ってみたいなって思っても
 
Mちゃん必須みたいな^^;
 
 
きっとね、書いてあるだけで、ちゃんと話をしたら
 
OKしてくれると思うけど、でも、最初にその言葉を聞くと
 
気持ちが萎えてきてもういいかなって思っちゃう。
 
何かつまらないなぁ~って思ってたらアシュタールから
 
メッセージが来ましたのでお伝えしますね^^

「創造の楽しさ、創造の喜び・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
すこし考え方を変えてみたらいかがでしょうか?
 
楽しむということについて角度を変えてみてはいかがでしょうか?
 
 
あなた達は楽しみは与えてもらうものだと思わされています。
 
誰かが自分を楽しませてくれると思っています。
 
与えられる楽しみを探しているのです。
 
 
もちろんそれも楽しいと思います。
 
誰かが作ってくれたものの中で遊ぶのも楽しいと思います。
 
私はそれを否定している訳ではありません。
 
 
でも、ほとんどの楽しみの定義がそうなってしまうと
 
それを取り上げられたときにどうしていいか分からなく
 
なってしまうのです。
 
 
いまがそうですね。
 
いままで楽しいと思っていたことを取り上げられ、返して
 
欲しかったら言う事を聞きなさいと言われているのです。
 
自分たちの言うことを聞けば、楽しみ、娯楽を返してあげますと
 
言われて、仕方なく従うという事になってしまいます。
 
 
楽しみは自分で創ることができます。
 
自分で創った楽しみは喜びになります。
 
人から与えられた楽しみはそこで終わってしまいますが、
 
自分で創った楽しみは持続し、それが喜びになります。
 
 
分かりますか?
 
人が作ったテーマパークはとても面白いと思います。
 
でも、それは一時的なものです。
 
楽しんで遊んで帰って来たらそこで終わります。
 
夢の国・・というフレーズそのものですね。
 
夢が覚めてしまうのです。
 
 
そうではなく自分で創った楽しさは夢では終わりません。
 
夢ではなく現実的な遊びになります。
 
積み上げることができる遊びは喜びになるのです。
 
 
与えられた楽しさは消費の楽しさです。
 
自分で創った楽しさは創造の楽しさなのです。
 
消費の楽しさは一時的なものです。
 
創造の楽しさは積み上げる楽しさなのです。
 
 
これはどちらが良い悪いと言っているのではありません。
 
ただ、与えられたものだけに頼ってしまうと、先ほど
 
お伝えしたようにそれが取り上げられたときに困ることに
 
なります。
 
 
与えられることばかりになると依存してしまい、
 
与えられなくなったときにどうしていいか分からなく
 
なってしまいます。
 
 
創造の楽しさも知ってください。
 
物を作る楽しさは喜びになります。
 
それは自分を表現することができるからです。
 
あなたは自分を表現するためにテラに生まれてきました。
 
自分を表現することが喜びなのです。
 
何かを創造する、物をつくる、音楽を奏でる、文章を書く、
 
絵を描く・・表現する喜びです。
 
言ってしまえば、生きていることそのものが創造なのです。
 
生きていることが楽しみであり、喜びなのです。
 
 
楽しさはたくさんあります。
 
自分で創ることができます。
 
自分の表現を楽しんでいれば、毎日がつまらないという
 
こともありません。
 
毎日、毎瞬を新鮮に楽しむ事ができます。
 
 
創造の楽しさ、創造の喜び・・
 
これをあなたは求めて物質世界のテラに
 
生まれて来たのです。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
 

ありがとう、アシュタール! 感謝します。

マイコメント

創造の楽しさは別格です。

はまってしまうと次から次へとアイデアが湧いてきて楽しくなります。

料理も創造です。

何か食べたいと思ったときに、そのレシピを探してきて、そこに一工夫加えます。

そのレシピにはないけれど自分はこれを加えたいと思い、いろいろ考えます。

その材料に合うだしはどうなのか?

醤油がいいのか。塩がいいのか?それとも味噌は?

そして昆布だしがいいのかかつおだしが良いのか、あるいはブイヨンなどのだしが

いいのかいろいろあれこれ考えて決めていきます。

こうした過程で一番楽しいのは自分が作って食べた後に美味しいと感じている自分を

想像することです。

そう考えると作るにも熱が入ります。

時間が多少かかっても手間暇がどれだけかかろうともまっしぐらです(笑)。

だから、創造は楽しい時間なのです。

どんな人にもそんな瞬間があります。

だから、日々の思いを大切にしましょう。

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