激増する死亡者数は、2021年10月は120,781人、2022年10月は131,840人で11,059人増

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超過死亡者数202210 コロナワクチン

激増する死亡者数は、2021年10月は120,781人、2022年10月は131,840人で11,059人増

前年比増加幅は、今年の10月までで93,853人となり、東日本大震災があった2011年を超えて戦後最大の増加幅 / 「ターボ癌」で亡くなったと見られる例

竹下雅敏氏からの情報です。
 厚生労働省の人口動態統計速報(令和4年10月分)の死亡数のグラフについて解説したものです。死亡者数は、2021年10月は120,781人、2022年10月は131,840人で11,059人増。前年比増加幅は、今年の10月までで93,853人となり、戦後最大の増加幅(4分20秒)になっています。

 東日本大震災があった2011年でさえ死者増加数は56,054人。11月と12月の死者増加数が入ると、今年は10万人を超える見込みです。 

 タマホイさんのツイートにあるように、東京消防庁の災害・救急情報によれば、救急件数は2021年が743,703件、2022年は12月21日までで844,751件なので、すでに124,626件の増加です。

 葬儀屋さんのツイートには「12月はえぐいでっせ」とあります。「同業です。今年、閑散期はありませんでした」「ご遺体安置設備の製造に携わっていますが、需要が半端ないです。この先の納品予定も沢山あって流石に驚きです」という書き込みがあります。

 予想された事とは言え、このように死者数は大幅に増えているようです。しかし、この大幅な死者増加の原因は、分からないことになっています。

 “続きはこちらから”は「ターボ癌」で亡くなったと見られる例です。専門家を自称する工作員が「ターボ癌」を必死で否定していますが、2021年10月21日の記事で、“体のガードマンに相当するToll様受容体は、ガン細胞の生成を阻止し、保護作用を働き、自然免疫系の一部分であるが、mRNAワクチンはToll様受容体を不活性化する”と言うことでした。

 この時すでに病理学者のライアン・コール博士は、アイルランドに40年居る家庭医から、「40年のキャリアでは見たことがないような癌を、6週間の間にいくつも見てきた」という話を伝えていました。

 こちらの「ターボ癌 もう隠せなくなっています」という記事は、非常に良くまとまっています。

 このように予想されたことが起きているだけなのですが、「12月はえぐいでっせ」のわけは、分からないふりをしています。内科医のKAITO氏は「正常バイアスって、恐ろしいものだと、このコロナ騒動を見てよく分りました」とツイートしています。

(竹下雅敏)

【昨日発表】10月の死者数、また、また、また、また、また激増!

配信元)ニコニコ動画22/12/21 藤江@日本の人口増加を目指す男

マイコメント

「12月に入ったらえぐいでっせ」という葬儀屋さんの言葉がそのままだったらかなりの数の
死者数が出てきそうですね。

しかし、こうした死者数の増加をおかしいと思っている人は少ないようです。
仮にそうした情報を目にしても他国のことだろうと受け取っているのでしょう。

もう日本人の感性はどこかに行ってしまったようです。

来年に入ったらもっとひどい数字になりそうな気がします。

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