破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:従わない権利がある」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:従わない権利がある」

今日の破・常識!

従わない権利があるという事を

思い出してください。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「従わない権利がある」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

決められた事に従う必要はないのです。

あなた達は決められた事には逆らえないと思っています。

学校教育でそのように刷り込まれてしまっているからです。

決められた事にどうやって従うか

という視点しかないのです。

そして、従いたくないと思ったら

正面切って抗議するという視点しかないのです。

とても直球な思考になってしまっているのです。

決められた事に素直に従う必要はないのです。

あなたが納得できなければ従わなくてもいいのです。

罰則を与えますと言われても

抜け道はいくつもあります。考えてください。

対立せずに臨機応変に抜け道を探して行けば

どんなにとんでもない法律を出してきても

有名無実となって無いものと同じ事になります。

脅してきて怖かったら、表向きは従う振りをして

抜け道を探せばいいのです。

そんなの卑怯です・・と思いますか?

でも、勝手にいろいろな事を決めて強制してくる

そして、従わなければ罰則を与えると脅す方が

卑怯ではありませんか?

あなたの事を大切にしているとは思えませんね。

あなたの事を大切にしていない人に

ついていく必要はないのです。

あなたの事を大切にしていない人を

あなたが大切にしなければいけないこともないのです。

お互い尊敬、尊重しあえなければ離れればいいのです。

脅されるならば、脅されないようにすればいいのです。

あなた達が脅している人たちの脅しに乗らず

知らん顔していれば、どんなに脅しても

脅しにならないのです。

あなた達が従わなければ

もしくは従ったふりをしながら

抜け道を歩いていけば、彼らは何もできないのです。

そのような社会、法律はあってないものとなります。

何も影響を及ぼすことができないのです。

思考ひとつです。

勝手に決められた事がイヤだと思うならば

おかしいと思うならば

それに従わない方法を探してください。

面と向かって抗議しても無理なのです。

彼らは抗議されることは想定内なのです。

ですから、彼らはその抗議に対しての

準備はしてあります。

その抗議を潰す、もしくは懐柔する方法は

予め用意してあるのです。

だから、いくら抗議されても困らないのです。

反対にそれを使って

もっとあなた達を従わせようとします。

ならば、あなた達も考えてください。

従う必要はないのです。

そして、面と向かって抗議せずに

彼らの抜け道をあなた達も使えばいいのです。

彼らが抜け道を用意しているならば

あなた達も抜け道を用意してください。

抜け道を作るのはずるいことではありません。

あなた達だけが真面目に受け取る必要はないのです。

抜け道を用意し、自分たちは何もリスクを

負わないようにしているならば

あなた達もそうすればいいのです。

考えればいくらでも抜け道はできます。

正直に、真面目に、真正面から受け入れようと

してしまうからアイディアが出てこないのです。

真面目に彼らの言うことを聞く必要はないのです。

彼らの言葉を真正面から聞いてしまうと

従わなければいけないかのように思ってしまいます。

お願いという言葉が何故か強制のように

使われているのと同じですね。

彼らはお願いという言葉を多用します。

でも、実際はお願いレベルではなく

強制と思わせるような雰囲気を創り上げて来るのです。

お願いはお願いです。

それに対して真面目に受け取る必要はないのです。

もちろんそのお願いに対して

あなたも納得できるのであれば

お願いを聞いて従ってもいいと思います。

でも、納得できないのに従う必要はないのです。

雰囲気に惑わされないでください。

彼らは最近雰囲気を使うようになって来ています。

前からもそうでしたが、最近は雰囲気で

あなた達の思考を操作するようになっているのです。

雰囲気で突き通せば

彼らは責任を負うことは無いからです。

お願いしただけで、あなた達が勝手に

強制と間違えてやっているだけですと押し通せば

自分たちには責任はないと言い張れるからです。

それが彼らの抜け道なのです。

ならば逆にその抜け道を使えばいいのです。

彼らがしていることですから

何も罪悪感を持つ必要はありませんね。

同じことをするだけです。

あまりに真面目に受け取り過ぎないでください。

あなたがどうしたいのかを優先させてください。

そして、どうすればあなたがしたいようにできるか

を考えてください。

いくらでも道はあります。

あなたが望めばいくらでも道を創る

アイディアは湧いてきます。

最初から、決められた事だからと言って素直に受け入れ

それに従わなければいけないと

思い込まないでくださいね。

従わない権利があるという事を思い出してください。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

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