ロシアは米国に向けて核ミサイルを発射したいようです。。

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ロシア グレートリセット

ロシアは米国に向けて核ミサイルを発射したいようです。

ロシアも結局は世界を覇権を得たいのだろう

ロシアと米国の情報戦が激化しています。
以下の記事は、ロシアが極東でSLBM発射実験を行ったことは米国に向けて核の先制攻撃をする準備だと伝えていますが、ロシア側は発射実験に成功したと発表し、米国防総省はロシアの発射実験は失敗したと発表しています。先月後半にプーチンが心停止したとの情報(噂)が流れましたが、そのこととSLBM発射実験とは何か関係があるのでしょうか。ロシアは何度も極東でこのような実験を行っているのかもしれませんが、本当に成功しているのでしょうか。本当に成功していたなら日本列島が最初に狙われそうです。ロシアがこれに成功したと発表したことはいつものロシアの大言壮語なのではないでしょうか。ロシアはハマスを支援しイスラエル戦争を始めさせた後でもウクライナ戦争で苦戦しており出口が見えない状態ですが、そんな中でもロシアは、CBDC、デジタルIDを押し進め、米国を威嚇するためのSLBM発射実験を行ったり、WEFや国連の目標にまい進しています。
本当にSLBM発射実験は成功したのでしょうか。
中国のハリボテ軍艦や潜水艦は海の中で勝手に自爆していますが。。。
怖いのはSLBMが発射された後、不具合発生で日本列島に落下することです。北朝鮮もミサイル実験をやっていますし。。。
本当にロシアが米国に核の先制攻撃をする気なら、ロシアは国連やWEFと同じで完全に狂っています。
日本は極悪非道なごろつき3か国と隣接しています。
核ミサイル実験で海や大気や土壌が汚染されてしまいます。日本の領海が汚染されています。
 
Ben Armstrong: Russia’s new NUCLEAR MISSILE test a WARNING to America – NaturalNews.com
(概要)
11月14日付け

ベン・アームストロング:ロシアの新型核ミサイル発射実験はアメリカへの警告です。

New American誌のジャーナリストでありポッドキャストのホストのベン・アームストロング氏は、最近、ロシアが行った核ミサイルの発射実験は米国への警告であると言っています。

  

「ロシアは新型原子力潜水艦から米国に向けてICBM大陸間弾道ミサイル発射実験を開始しました。これは米国に対する警告であることは確かです。」と11月6日のベン・アームストロング・ショーにて語りました。


アームストロング氏曰く:

問題は、我が国の政府がこれは単なる悪ふざけと思っているのかということです。冷戦は単なる悪ふざけでしたね。

おかしなことに、彼らはロシアのウラジーミル・プーチン大統領と米国に対する彼の危険な威嚇よりも、冷戦をはるかに真剣に受け止めていました。

人々はキューバ・ミサイル危機についても酷く恐怖を感じました。

しかし、今、それよりも1000倍も悪い事態になっています。現在、我々が実際に巻き込まれているのはハードな軍事力を中心とするキネティック戦争です。

 

アームストロング氏は、この後でICBMの映像と発射に関するAP通信の記事を紹介しました。

 

アームストロング氏が番組で紹介したAP通信社の記事によると、

11月5日、ロシア軍は核ミサイルの発射実験に成功しました。ウクライナとの戦争を巡りロシアと西側諸国の緊張が高まる中で、ロシアからこのような発表がありました。

また、最近、プーチンはロシア政府が批准した包括的核実験禁止条約を取り消す法案に署名しました。この動きは米政府と同等の関係を確立するために必要だったとロシア政府は説明しました。

 

ロシア国防省も声明でICBMの発射を認めました。

新型のボレイ型原子力潜水艦のうちの一隻である皇帝アレクサンドル3世がロシア北部の白海の海底からICBM「ブラバ」を発射したと言われています。

その後、ミサイルは極東カムチャツカの標的に命中しました。


第三次世界大戦はすでに始まっているとアームストロング氏は警告しています。

アームストロング曰く:

第三次世界大戦は実際に始まっており、既にロシアは米国を核攻撃するぞと威嚇しており、定期的に海底からから核ミサイルを実験的に発射させています。これがまさにロシアが米国と戦争をする方法なのです。

 

(関連記事:ベン・アームストロング:ロシアは先制攻撃で米国を核攻撃する準備ができている。)

ロシアは、私が警告していた通りの発射実験を行い我々を威嚇しています。これはまさに、米国を攻撃するためのテストです。ロシアは米国に先制攻撃するぞということを知ってほしいのです。

米国は、ロシアの潜水艦が海底から浮上し、米国沿岸からそれほど遠くないところにミサイルを発射していることを知ることはないでしょう。

我が国の軍用レーダーシステムは、核ミサイルが発射された後に核ミサイルを探知できるかもしれませんが、ミサイルがマッハ7で飛んでくるとそれを迎撃することはできず標的に命中させてしまいます。

また、ロシアはマッハ7~マッハ9の速度で飛ぶことができるミサイルを保有していますが、ロシア政府はマッハ9よりも速いミサイルは保有していないと思います。それでもこれは重大な懸念材料です。

 

ミサイル迎撃システムがあるかどうかは問題ではありません。

なぜなら、ミサイル迎撃システムはそれほど速く標的を撃ち落とすことができないからです。従って、このような核ミサイルに対しては防御できません。これが我々が直面しているロシアの脅威です。これらが我々が直面しているロシアの兵器です。

このままでは、敵のロシアが米国に対して使うと言っている兵器を阻止することはできません。

ロシアがこの種の発射実験を行っていることを米国に通知することはないでしょう。

ロシア政府は米軍司令部がロシアの先制攻撃にいかに迅速に反応するかに注目しています。

                     ↓
参考記事(11月6日付け):
ロシア “最新の戦略原潜からSLBM発射実験に成功” 発表 | NHK | ロシア

ロシア “最新の戦略原潜からSLBM発射実験に成功” 発表

ロシア国防省は5日、最新の戦略原子力潜水艦「アレクサンドル3世」からSLBM=潜水艦発射弾道ミサイル「ブラバ」を発射する実験を行い成功したと発表しました。ミサイルは、ロシア北西部から発射され、極東カムチャツカ半島の標的に命中したとしています。発表によりますと、この戦略原子力潜水艦は16発の「ブラバ」を搭載できるとしています。
ロシア海軍は今回実験を行った1隻のほか、さらに3隻の戦略原子力潜水艦を建造しているとしています。

アメリカのシンクタンク「戦争研究所」は5日、ウクライナ国防省の情報総局の発表として、ロシア軍が先月と今月1日にICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験を行ったものの失敗したとし、欧米による制裁と国産の部品不足により、ロシアは開発に苦慮していると指摘しています。

コメント

  1. マリー より:

    ロシアのウクライナ侵攻は、最初数日で終わらせる予定だったのが、1年以上かかってます。数日で終わっていたら、どうなっていたでしょうか?ロシアの勝利で終わっているようです。まだ戦闘は続いていると、ブログで見ました。日本はウクライナが有利だとフェイクニュースを流しているのでしょうか?日本の報道の自由度は、最下位で、中国以下だそうです。

    • hide229406 より:

      マリー 様

      日本のマスコミは嘘だらけです。
      信じないようにしましょう。

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