ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:いつまでもその戦争が続くから」
「いつまでもその戦争が続くから」by アシュタール
今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。
あなた達は何かにつけ対立するように
とても上手にミスリードされています。
小さなこと、枝葉末節にばかり
目を向けらさせられ、
そしてそのことで意見を戦わせ、
分裂させる・・
という手を使われているのです。
枝葉末節の小さなことで
お互いがいがみ合っていてくれれば、
あなた達を支配している人たちへ
関心が行かなくなり、いくらでも好きに
出来るのです。
だから、意図的にテレビなどを
使ってミスリードするのです。
少人数で大人数をコントロールしようと
思えば、お互いをいがみ合わせ、
お互いが監視しあうようにリードすれば
いいのです。
ピラミッドの上の人たちの存在に
気がつかないように、
ピラミッドのすそ野にいる人々を
分裂させるのが一番なのです。
いま起きている様々な対立構造は、
自然発生したものではありません。
上手に先頭に立ち、
煽っている人がいるのです。
こちらが正しい、
いやこちらの意見が常識的なのだ・・
道徳的にはこう考えるのが当然だ・・
といろんな意見を述べる人がいて、
それを見ている人たちは
自分の意見はどれだろうと考えます。
その選択肢の中だけで選ぼうとします。
教育で、選択問題ばかりやらされてきた
人たちは、選択肢を提示されると
そこにしか正解はない・・
と思い込んでしまいます。
だから、その選択肢の中で
言い争うことになるのです。
そして、わざと答えは出さないのです。
答えがないことで、
いつまでもその論争が続くからです。
それは思考停止状態だということです。
人々を思考停止にしておけば、
彼らは何でも好きにすることが
出来るのです。
ちょっとした論争のタネを撒けば、
常識、道徳、倫理観、正義という
カテゴリーの中で言い争ってくれる・・
その間になんでも出来るからです。
枝葉末節ばかり見ないでください。
枝葉末節ばかりに目が行くと、
大切なことが分からなくなります。
大切なことは、自分がどうしたいか・・
ということです。
どれが正解か・・ということではなく、
自分はどうしたいかということです。
あなたの中に正解があります。
あなたにとって楽しいと思えることが、
あなたにとっての正解なのです。
誰かに提示された選択肢から
選ぼうとしないでください。
あなたの中に自分の選択肢を持ってください。
そして、あなたの中の選択肢の中で
一番気持ちがいい、楽しいと思えるものを
選択してください。
あなたに○×をつける教師はいません。
そんな権利を持っている人は
どこにもいないのです。
あなたに正解を教えることが
出来る人などいないのです。
あなたに正解をもたらすことが
出来るのは、あなただけなのです。
だから、誰かに提示された選択肢を
巡って言い争うことは、
とてもナンセンスなことなのです。
誰かがこう思う・・といったとき、
それはその人の意見だということだけです。
それについて、良い悪い、正しい
間違っているなど判断する必要はないのです。
そうですか・・あなたはそう思うのですね。
それだけでいいのです。
そして、同じような意見であっても
違った意見であっても、
あなたが思うことがあなたの意見であり、
あなたの正解なのです。
私が言いたいのは、小さなことに目を
奪われないように気をつけてください
ということです。
小さなことに目を向けさせ、
大切なことに気がつかないように
巧妙なミスリードが意図的に
行われているということを
お伝えしたいと思います。
これからもいろいろな情報操作、
ミスリードが増えて来ると思います。
それに惑わされる、巻き込まれることなく
冷静に霊性にいてください。
そうすれば、いま何が起きているのか、
大元が見えてきます。
大元が見えてくれば、
どうすればいいかもわかってきます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
あなた達は何かにつけ対立するように
とても上手にミスリードされています。
小さなこと、枝葉末節にばかり
目を向けらさせられ、
そしてそのことで意見を戦わせ、
分裂させる・・
という手を使われているのです。
枝葉末節の小さなことで
お互いがいがみ合っていてくれれば、
あなた達を支配している人たちへ
関心が行かなくなり、いくらでも好きに
出来るのです。
だから、意図的にテレビなどを
使ってミスリードするのです。
少人数で大人数をコントロールしようと
思えば、お互いをいがみ合わせ、
お互いが監視しあうようにリードすれば
いいのです。
ピラミッドの上の人たちの存在に
気がつかないように、
ピラミッドのすそ野にいる人々を
分裂させるのが一番なのです。
いま起きている様々な対立構造は、
自然発生したものではありません。
上手に先頭に立ち、
煽っている人がいるのです。
こちらが正しい、
いやこちらの意見が常識的なのだ・・
道徳的にはこう考えるのが当然だ・・
といろんな意見を述べる人がいて、
それを見ている人たちは
自分の意見はどれだろうと考えます。
その選択肢の中だけで選ぼうとします。
教育で、選択問題ばかりやらされてきた
人たちは、選択肢を提示されると
そこにしか正解はない・・
と思い込んでしまいます。
だから、その選択肢の中で
言い争うことになるのです。
そして、わざと答えは出さないのです。
答えがないことで、
いつまでもその論争が続くからです。
それは思考停止状態だということです。
人々を思考停止にしておけば、
彼らは何でも好きにすることが
出来るのです。
ちょっとした論争のタネを撒けば、
常識、道徳、倫理観、正義という
カテゴリーの中で言い争ってくれる・・
その間になんでも出来るからです。
枝葉末節ばかり見ないでください。
枝葉末節ばかりに目が行くと、
大切なことが分からなくなります。
大切なことは、自分がどうしたいか・・
ということです。
どれが正解か・・ということではなく、
自分はどうしたいかということです。
あなたの中に正解があります。
あなたにとって楽しいと思えることが、
あなたにとっての正解なのです。
誰かに提示された選択肢から
選ぼうとしないでください。
あなたの中に自分の選択肢を持ってください。
そして、あなたの中の選択肢の中で
一番気持ちがいい、楽しいと思えるものを
選択してください。
あなたに○×をつける教師はいません。
そんな権利を持っている人は
どこにもいないのです。
あなたに正解を教えることが
出来る人などいないのです。
あなたに正解をもたらすことが
出来るのは、あなただけなのです。
だから、誰かに提示された選択肢を
巡って言い争うことは、
とてもナンセンスなことなのです。
誰かがこう思う・・といったとき、
それはその人の意見だということだけです。
それについて、良い悪い、正しい
間違っているなど判断する必要はないのです。
そうですか・・あなたはそう思うのですね。
それだけでいいのです。
そして、同じような意見であっても
違った意見であっても、
あなたが思うことがあなたの意見であり、
あなたの正解なのです。
私が言いたいのは、小さなことに目を
奪われないように気をつけてください
ということです。
小さなことに目を向けさせ、
大切なことに気がつかないように
巧妙なミスリードが意図的に
行われているということを
お伝えしたいと思います。
これからもいろいろな情報操作、
ミスリードが増えて来ると思います。
それに惑わされる、巻き込まれることなく
冷静に霊性にいてください。
そうすれば、いま何が起きているのか、
大元が見えてきます。
大元が見えてくれば、
どうすればいいかもわかってきます。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう アシュタール! 感謝します。



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