破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:他にも世界はあります」

スポンサーリンク
首相官邸 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:他にも世界はあります」

今日の破・常識!

他にも世界はあります。

あなたの社会の常識とはまるで反対の社会もあります。

他の世界にもちょっと目を向けてみてください。

ちょっと視線を変えれば、

たくさんの世界が見えてきます。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。



「他にも世界はあります」by アシュタール

「こんにちは こうして話出来ることに感謝します。

あなた達の世界(社会)も同じです。

生まれたときから、この世界が当たり前だと思ってしまっています。

この世界しかない、この世界の常識が正しい・・と思い

何も疑問を感じなくなってしまっているのです。

何か疑問を感じても、それは自分がおかしいのだと思ってしまいます。

苦しいと思っても、(社会に適応できない)自分が悪いのだから・・

と我慢しようとします。

こころのバランスを崩しても、自分が悪いから、未熟だからと

すべて自分に非があるように思わされ

我慢に我慢を重ねているのです。


他にも世界はあります。

あなたの社会の常識とはまるで反対の社会もあります。

他の世界にもちょっと目を向けてみてください。

ちょっと視線を変えれば、たくさんの世界が見えてきます。

そこだけではない・・ということがわかります。

苦しいのは、自分が適応出来ないからではなく

社会がおかしいからだということがわかってきます。

その社会で適応でき、その社会が楽しいと

思えるならば問題はないのですが、

何か苦しい、おかしいと思うならば、

他のところに目を向けてみてください。


他にもたくさん世界はあります。

私たち(宇宙ファミリー)は、他にも世界はありますよ

・・とお伝えしています。

あなた達の社会はこういうところですよ

・・と事実をお伝えしています。

そして、そこから離れるにはどうしたらいいか?

とご質問頂ければ、

こういう方法があります・・とお伝えすることができます。

でも、あなたが気がついて、疑問を持ち

そこから出たいと思わなければ

私たちには何も出来ないということをご理解ください。


あなた達の社会は、支配者の

都合の良いように運営されています。

あなた達庶民をいかに我慢させ

搾取するかということが彼らにとって

一番興味のあることなのです。

ですから、どんどん我慢が増えて行きます。

この世界しかないと思うから

頑張って我慢しなくちゃ、我慢するしかない・・

と思い、我慢を受け入れているのです。

だから、それでいいと支配者たちは思い

もっと我慢させてもいいと思うのです。


あなた達が我慢しなければいいのです。

我慢しなければいけない・・という思考を

刷り込まれてしまっているだけですので

その思考を止めればいいだけなのです。

でも、我慢していることさえ気がつかないほど

我慢が当たり前になってるのが現状です。

ですからまず、自分が我慢している

ということに気がついてください。

我慢していることに気がつけば、

我慢をやめる選択をすることが出来ます。

それには知識を持ってください。

情報をたくさん持ってください。

そうすれば、いかにいまのあなたの社会(世界)が

おかしいものかが分かります。


あなたのいま暮らしている社会は、

庶民のための社会ではなく、

一部の支配者のために創られた社会です。

庶民から見れば、おかしな社会なのです。

我慢ばかりを強いられる社会は、おかしな社会なのです。

(愛からかけ離れているという意味で、

おかしいとお伝えしています。

愛と調和、楽しさ、ご機嫌さんで暮らしたいと思っている人にとって

おかしな世界だということです。

搾取の世界、競争が大好き

スリル、サスペンスの世界が好きだと思う方にとっては

おかしいな社会とは思いません)

それをわかってください。

苦しい、ツライ・・と思ったら、自分に非があると思うのではなく

いま居るところが自分にとってはおかしい

(合わない)ところだと思ってください。

我慢して合わせる必要はありません。

我慢して適応しようとする必要はありません。

そして、新しい知識、情報を求めてください。

求めれば、必ずそこから離れる方法が見つかります。

私たちもお手伝いすることが出来ます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール!

マイコメント

この今の社会をおかしいと思わない限り、決してそこから離れようと思うことは

ないだろうと思います。

我慢することが当たり前で反発することは無駄なことだと教育され支配者の言うことを

素直に聞き入れ従うことが優良国民と思わされているからです。

黙って税金を払い税金を上げられても他の名目で税金を増やされても文句も言わず

大人しく税金を払ってくれればとても良い国民になれます。

でも、それを不条理と思い少しでも反発(脱税などの行為)を行えば厳しく罰せられ

誰もが逆らえないようにしているのが今の社会です。

税制度にはものすごく多くの矛盾があります。その筆頭が消費税でしょう。

なぜ、商品の中に物品税が入っていてすでに取られているのにさらに消費税を払わな

いといけないのか?ガソリン税や車の取得税なんかはいちばんわかりやすい税金です。

酒税も先日改定されました。国民が税金の安い酒ばかり飲み税収が落ちているので

バランスの改善と言い訳を作り値上げされました。

彼らにとって国民の生活が苦しいとかはどうでもいいことなんです。むしろ苦しんで

もらった方がレプちゃんにはとても素晴らしいことなので、やりたい放題です。

そして税収が上がる方が彼らの取り分が増えるので絶対に一度設定した税金を取り

止めることはありません。いかに名目をつくろい税収を増やすかだけです。

災害復興税、スマホや電気料の付帯税、環境税などなどどれだけの名目で税金が

増えたでしょうか?目的が達成されれば廃止されると言いながらいつになれば廃止

するのか明確に示されることはありません。

車の重量税や自動車税なんかはとっくの昔に廃止する予定だったものです。

国民や自動車メーカーが自動車税が高いとあれだけ騒いでも結局

それだけ取られ放題ということです。

もし、税金が今の半分であればいろいろな商品も安くなり、公的な手数料も低額で

済み国民の生活も今の給与で十分生活できるようになるはずです。

実際にはもらった給与の半分が税金なので、それが半分になれば10万円の手取りでも

7万5千円は使える計算になります。少しは今より楽になると思います。

とはいえ政府がそんな利便を図るはずもなくこれまで以上に税金を取ろうとするでしょう。

今回のコロナ騒動ではかなりの税金を投入してますから。もとは国民の税金を再配分

したようなものですが、彼らの考え方は自分たちの取り分が減ったものとみなし国民に

それを払わせようとするでしょう。

一番いいのは政府がお金を刷り発行すれば一銭もお金がかかりません。それを日銀から

赤字国債購入で税収を増やすために借りるので、日銀に返す必要があるという悪循環に

陥るだけのことです。

政府が刷れば返す必要は一切なく無からお金が創れます。それを国民に配ればいいだけの

ことなので何も問題は生じません。

話が長くなってしまいましたが、いかにこの世界が生きづらくできているかを税金を

例に上げましたが、それだけではないと思います。他にもたくさんあります。

その生きづらさを真に身に染みてわかればこの世界を離れたいと思うようになるだろうと

思います。

アシュタールが何度も語っているように生きづらいのは私たちが悪いのではありません。

今の社会システムが悪いのです。

だから、無理にそれに合わせようと考える必要は一切ないのです。







 

コメント

タイトルとURLをコピーしました