お金のない老人は毎月積み立ててワクチンを打てるようにしようではないか!
とあるドクターから聞いた話。
老健施設で最近、ワクチン接種率が下がっているとのこと。
もっと接種率をあげなければならない![]()
ということで提案された内容が驚愕。
肺炎球菌ワクチン、帯状疱疹ワクチン、コロナワクチン、インフルエンザワクチンなど複数のワクチンを接種すると数万円かかる。
お金を払えないからという理由で打たない高齢者を減らすために、毎月、積み立ててもらってワクチンを打てるようにしようじゃないかという提案があったそうです![]()
それを推進しているのが某大学の教授。
推進しているのはどうやらこちらの政党のようです↓
コロナワクチンを導入したのもこの政党だと言われていますね。
なんせ元代表が自慢気に俺たちの政党のおかげだと演説で話しておられましたから。
なぜかポストが消されているのでスクショしておきます。
本当に書かれていました。
サブスク形式でお金を積み立ててワクチンを接種してもらう仕組み⬇
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各種感染症に備えて
月々の定額で打てるサブスク形式も一案
――接種向上へ求められる施策は。
一つの取り組みとして、高齢者の集団免疫を得るため、高齢者施設での接種を進めたい。
具体的には、南ケ丘病院(千葉県佐倉市)の長島誠院長が考えている“ワクチンのサブスクリプション”だ。
これは、インフルエンザや帯状疱疹などのワクチンを一気に打つと高額だが、月々1000円のサブスクといった形式にして、時間をかけて集団で打ち、多くの人たちを守るという考えだ。
サブスクモデルを築き、行政がサポートする形を、大学との連携の基盤がある大田区で導入できないかと思っている。
有効性を評価しながら横展開したい。
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本当に書いてある![]()
「ワクチンのサブスクリプション」と![]()
要するに接種費用の分割払い。
そこまでして高齢者に打たせたいのか![]()
毎月千円積み立ててでも接種したいと高齢者が望むならまだ分かる。
でも施設に入っている高齢者の中には認知症が進行し、自分で判断できない人も多いでしょう。
そうなると判断は家族に委ねられるわけだが、それでも接種率が落ちているということは、コロナ禍で「ワクチンはあまり効果がない」ということが国民が分かってしまった可能性が高い。
しかも自腹で毎月千円となると、本当に効果があると分かったものしか打ちたくないと思うのが当たり前。
当然、安全なものでなければならないけれど、様々な副反応や後遺症があることを知ってしまった人が多いだろうから、リスクを冒してでも接種したいと思わないのかもしれない。
いずれにしてもサブスクまでして接種させたい国の思惑が見え隠れして苦笑してしまいました。



















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