自動車整備工場で修理不可で車検も出来なくなってきている。特にディーゼルエンジンオイルが不足でトラック輸送が止まる恐れ。
ヒャッハー!
さて、5月中旬になってきますたが。
安心してください足りてます!キリッ
と完全にシラをきる政府。
例えば、安心してください。
履いてます。
と言いつつ完全フルチンの人が目の前にいたらどうしますか。
きゃー
変態。
ここに変態がいます!
あなたは騒いで警察を呼びますよね。
なんで日本国民は騒いで政府の野郎どもを捕まえないのか分かりません。
知っての通り、ナフサ不足に始まり、
今度はエンジンオイルも品薄になって来たようですた。
以下、貼っときます。
自動車整備工場が修理できなくなって来たと言ってますね。
整備できない、車検が通らない。
となればトラック走れない。
どうも特にディーゼル用のオイルがなくなってきてるようですた。
ホームセンターでも品薄になってきたようですた。
このエンジンオイル品薄の原因。
カタール産のベースオイルが手に入らないからのようです。
目次 [show]
■カタール産ベースオイルが一因
ここまでの状況に至った一因が、エンジンオイルの原材料となるベースオイルの供給量が減少したことだ。
エンジンオイルは、主成分のベースオイルと酸化防止剤などの添加剤で構成される。
添加剤の成分を変えることで、ガソリンエンジン(GE)用、DE用それぞれに最適なオイル性能にしている。
添加剤は、北米のメーカーから輸入することが多かったため、現時点で大きな支障が出ていないもよう。
しかし、一定の品質が求められる自動車のエンジンオイルに適する「グループIII」のベースオイルは国内で精製しておらず、韓国やカタールが主な輸入先となっている。
このうち、カタールにある英シェルの精製施設がイランからの攻撃を受け、出荷が全面的に停止した。
潤滑油メーカーの関係者によると「正確な統計があるわけではないが、カタールからのベースオイルは日本の輸入量全体の2割程度を占めていたのではないか」としている。
残り8割に相当する韓国からの輸入は継続しているものの、メーカーが供給制限をかけており、前年の実績以上は発注できない状況だ。
こちらは複合的な要因と言ってます。

なぜエンジンオイルが品薄になっているのか(複合的な原因)
① ホルムズ海峡の封鎖・中東情勢の緊迫化
現代の省燃費車(0W-20や0W-16指定車)に不可欠な「100%化学合成油」の多くはGroup IIIベースオイルを使用しており、その世界的な主要生産拠点はサウジアラビア・UAE・カタールといった中東諸国に集中しています。
② 添加剤の供給停止
DH-2規格に不可欠な「特殊分散剤」を製造する東南アジアの巨大プラントが、2026年初頭の大規模なサイバー攻撃の影響で操業を停止しました。このプラントは世界のディーゼル用添加剤パッケージの約3割を供給していたとされています。
③ 輸送ルートの長期化
添加剤は従来、中東を経由して日本へ運ばれていましたが、ホルムズ海峡封鎖によりアフリカ・喜望峰回り航路への変更を余儀なくされており、輸送期間が通常より2週間以上増加しています。
④ EVシフトによる構造的縮小
EVシフトの影響で従来の原油精製所が次々と閉鎖され、内燃機関用の高品質なベースオイルの生産量が物理的に減少しています。
⑤ 国内メーカーの受注制限
ENEOSは受注停止品目を48商品追加し前年同月実績ベースへの数量管理へ、出光ダフニーは受注停止、シェルも取引先の受注枠超過のため受注停止が続いています。
まぁ、とにかくエンジンオイルが品薄になる。
↓
トラックなどの整備できない。
↓
公道走れないで、物流止まる。
↓
スーパーコンビニに物が届かなくなる。
そこからの食糧危機ですね。
とにかく今年の夏はゾンビの夏。
暑い夏になることでしょう。
それにしても不思議なことに。
ワタスは去年からこんなの発売してますたよね。

祝!フリーオイル発売! オイル交換がいらなくなる不思議商品OE92025年6月13日
一度入れたらオイル交換が不要になる添加剤OE9ってやつですが。
何でワタスはこの代理店になったのか。
ちなみにこのOE9の正体は植物酵素なので
中東情勢に全く関係なく製造できる。
ただ、物流が止まればお届けはできなくなるのですが。
温泉もそうですが、他の温泉が止まる中。
うちだけ加熱なしで入れる源泉掛け流しだし。
農業は、付近でうちだけ肥料なしの自然農をやってて
中東情勢と何の関係もない。
めっちゃ不思議だ。
なぜかワタスはこのような時代が来ることを前から知ってた。
潜在意識で知ってたからかも知れない。
本当にありがとうございますた。
OE9の購入は以下より。
安心してください。在庫たくさんあります。



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