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デジタル通貨とは統制と奴隷制度

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デジタル通貨 CBDC(デジタル通貨)

デジタル通貨とは統制と奴隷制度

プログラム可能な通貨とは、支配と奴隷制という意味です。

※ 昨日朝、プロバイダーのシステムがダウンし、インターネットが使えなくなってしまいました。パソコンもスマホも使えなくなると本当に困りますね。幸い、夕方前には復旧しましたが。

再び、キャサリン・オースティン・フィッツ氏がデジタル通貨について警告しています。
以前にも同様のことをこのブログで何度かお伝えしておりますが。。。従来のお金ではなくデジタル通貨が日常的に使われるようになると、それを支配している側はいくらでもお金を操作できてしまいます。特に借金大国の米国や中国は、借金をチャラにするためにもデジタル通貨制度を導入したくて仕方ないのかもしれません。政府はデジタル通貨を通じて国民を社会信用スコアで管理し、政府の命令に従わない国民はデジタル通貨を遮断し何も買えなくさせます。
支配する側は世界中の人々に対する支配力を強めたくて仕方ありません。彼らが人々を奴隷のように扱いたいなら、デジタル通貨は非常に都合がよいツールでしょう。それと、AIの開発により人間とAIが融合したトランスヒューマンが生み出されるかもしれません。
まず、世界人口の削減、生き残った人々をデジタル通貨で奴隷のように支配、監視、その後、有用な人間をトランスヒューマンに変えていくのでしょう。これが「彼ら」のグレートリセット、アジェンダ2030の流れなのでしょうけど、本当にそうなっていくかは個人的には疑問を感じています。

それと、これとはあまり関係のない話ですが、ヨガシャラの細江さんの動画に登場していた秋人さんによると、地球で神々と言われてきた存在は実際はエイリアンであり、ヤハウェーはアンドロメダ星人だそうです。アンドロメダにも色々な派閥があり、人間にとって良いグループも悪いグループもいるそうです。各国のリーダーを裏で操っているエイリアンは、其々が別の宇宙、別の星からきている様々な種類のエイリアンであるため、各国の政策や制度が異なるのはそのためのようです。ということで、現在進行中のアジェンダ2030やグレートリセットも、世界の支配層を裏で操っているエイリアンの計画なのかもしれません。これらのエイリアンによる地球の介入、支配がなくならない限り、戦争や様々な災害が繰り返されるのではないでしょうか。

 Programmable Money Means Control & Slavery – Catherine Austin Fitts | Greg Hunter’s USAWatchdog 
(概要)
9月19日付

プログラム可能な通貨とは、支配と奴隷制という意味です。
By Catherine Austin Fitts

「The Solari Report」の配信者であるキャサリン・オースティン・フィッツ氏は、6月に語っていた「持続不可能なゲームの上に浮かんでいる。」米経済について今でも懸念を示しています。
米国の債務は40兆ドルを超えましたが、これは「公式」に発表された債務に過ぎません。帳簿に載っていないドル建て債務も数十兆ドルに及び、決して返済されることのない世界規模の債務が353兆ドル超にのぼることも忘れてはなりません。
このようなカオスな状態を乗り越えるために、世界のディープステートは世界中の人々に対して非常に大きな支配力を持ちたいと思っており、それを行う必要性が出てきました。
我々は金ドル本位制(オイルマネー)を燃やし尽くしました。
そしてこれから訪れるデジタル通貨は(これまでの貨幣制度よりも)はるかに侵襲的です。フィッツ氏は Solari.com にて、これから展開される「プログラム可能な通貨」について深く掘り下げました。
フィッツ氏は、「コロナを覚えていますか?」と警告しています。
彼らは全ての人がロックダウンされていると言い、我々は自宅から出ることができませんでした。
自動で作動する(3つのロックシステムのうちの)第三のロック(買い手と売り手間のデジタル第三者)があり、それが稼働すると、(命令に反して)外出した場合、お金が使えなくなります。しかも外出しようとしてもEV(電気自動車)が動かないかもしれません。
ロックダウンされたなら、ガソリンスタンドに行き、クレジットカードでガソリンを買うこともできないでしょう。
政府が医薬品の投与を義務付けると、あなたがそれを投与するまで(投与しない限り)、彼らはあなたのお金を使えなくすることができます。
最初に私が細胞培養肉の研究を始めたとき、彼らはどうやって人々にこのような肉を買わせるのだろうかと思いました。しかし3つのロック・システムがあれば、彼らは、我々が入手できる肉は細胞培養肉だけだと言うことができます。そしてあなたは、細胞培養肉を買わないと、自分のお金が使えなくなります。自分のお金で本物の肉を買うことはできません。
そうなってしまうと、それはお金の問題ではないということです。それはルールシステム(あらかじめ定義したルールに従って動作するシステム)です。それ(デジタル通貨)は通貨ではありません。流動性は全くありません。

あなたは基本的に奴隷制度の中に置かれます。
それはいつ起こるのでしょうか?
フィッツ氏によると、現在既に進行中です。これらの多くの巨大データセンターは何のために造られていると思いますか?
フィッツ氏の説明では、これから我々は秩序が非常に乱れた混乱の時代に入っていきます。それは確かです。
彼らは政府からの巨額の救済措置を望んでいます。AIへの投資を見ると、そのゴールは、製造業の生産性の向上、企業の生産性の向上、或いは人々の生産性の向上ではありません。

このモデルのゴールは支配・統制です。
 
経済は略奪でしか正当化できません。
2030年には、我々は資産はなく、幸せです・・・。2030年、我々が全てを奪ったとマインドコントロールされます。これこそが、このインフラを正当化する経済的理由です。誰もそれを認めたくありません。彼らは、これが我々の生産性を向上させるかのように思わせたいのです。
しかしそれは全く関係ありません。それは生産性の向上ではなく、支配・統制が目的です。プログラム可能な通貨が導入されることは我々の自由が終焉するということです。
フィッツ氏はこれが聖書に書かれているいわゆる「獣のシステム」だと言っています。
基本的には「獣の刻印やIDナンバーがなければ誰も買ったり売ったりすることはできない。」と書かれています。
フィッツ氏は、貯蔵や物々交換ができなくなるという意味ではないと言っています。
フィッツ氏は、可能な限り現金で取引を行い、全て(特に食品や水)を蓄えておくようにと言っています。また、金や銀は超長期の上昇相場であると言っています。価格が乱高下する可能性があるため、金属を保有する準備をするように警告しています。繰り返しますが、長期的には金と銀は上昇相場です。

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