なぜグローバルエリートは人口削減を実施しているのか?
以下のサイト内の動画でキャサリン・オースティン・フィッツ氏が語っている通り、人口削減計画はエリートたちの非常に身勝手な都合や欲望に基づくものと思います。彼らはこれから何百年も生き続けることができると信じていますが、これから長生きするであろう80億人を管理するのが難しくなったため、低所得者層から人口を削減しているとのことです。
彼らは80憶人の生身の人間たちを管理、支配するのが難しくなったため、人口を激減させ、彼らに従順で利用価値のある人間とAIだけを管理したいのでしょう。その計画のために米政府から巨額の資金を盗んだのかもしれません。その穴埋めは米国民の税金であり、日本国民の血税から米国に奉納している資金でしょうか。
ただ、疑問に思うことは、彼らはなぜ西側諸国や日本の人口を積極的に減らし(少子化になるように仕向けている?)、多産で人口が増え続けているイスラム系の人々の人口はそのまま増えるようにしているのかです。彼らは扱いにくい(一応)民主主義の西側諸国の人々を最初に減らしたいと考えているのかもしれません。彼らにとってイスラム系の人々は西側諸国を破壊する上で便利な存在なのかもしれません。
オランダの裁判所でコロナ関連の裁判が進行中ですが、そこで専門家の証人としてコロナワクチンの目的が人工削減だったというようなことを証言したのかもしれません。
こんな低次元で残虐なエリートたちが支配している地球に何百歳も生きたいと思う一般大衆はいるのでしょうか?
Catherine Austin Fitts: The $50 TRILLION Financial Coup and the Blueprint for DEPOPULATION
(概要)
10月23日付け
キャサリン・オースティン ・フィッツ氏:50兆ドルの金融クーデターと人口削減の青写真
なぜグローバルエリートは人口削減を実施しているのか?
彼らは大衆を維持するのは「あまりにもコストがかかりすぎる」と考えており、彼らの権力を強化するために意図的に大衆の平均寿命を短くしようとしています。
殆どの人は、「国際機関は単に無能さに苦しんでいる」という心地よい幻想にしがみついています。
惨殺、何百万人もの人々をひどく傷つけ殺害するために仕組んだ公衆衛生上の命令、「グリーン」救済(再エネ政策)の名の下にエネルギー・グリッドを意図的に破壊し、国庫から組織的に略奪していることを考えても、殆どの人はそれを官僚機構の機能不全とみなしています。
彼らは間違っています。
これを愚かと考えるのは間違いであり危険です。あなたが目撃しているのは壊れたシステムではなく、まさにシステムは意図した通りに機能しているということです。
米国住宅都市開発省(HUD)の元次官補であり、「The Solari Report」の創設者であるキャサリン・オースティン・フィッツ氏は、冷徹な現実に持ちこたえる唯一の説明を提供しています。
つまり、皆さんが相手をしているのは無能な機関ではないということです。皆さんは意図のある国家主導の抹殺と向き合っているのです。
ビル・ゲイツ、ファイザーCEOのアルバート・ブーラ、オランダのマーク・ルッテ元首相に対する重大な訴訟の専門家証人として法廷で証言したフィッツ氏は、「金融クーデター」と、その恐ろしい最終状況、つまり積極的で計画的な人工削減を連動させた仕組みを解説しました。
情報元:Sense Receptor
オランダの裁判でビル・ゲイツやアルバート・ブーラ、その他に対する訴訟の専門家証人であるキャサリン・オースティン・フィッツ氏は、なぜ彼らが「人口削減を実施しているのか」について以下のように説明しました。
「クシュナーは145年間生きることができると言っていました。これらの億万長者たちは(自分たちは)何百年も生きられると信じています。しかし我々一般大衆も何百年も生きたなら彼らにとって大きな問題となると懸念しています。今、我々の社会は十分に区別されています。彼らは我々を同族と考えていません。彼らは一般大衆を見て、管理するのが難しくコストがかかりすぎると言っています。急速に変化している世界でのリスクを考えると彼らは一般大衆を受け入れられずもう我慢の限界なのです。そして民主主義はもはや機能しておらず、彼らはやり方を根本的に見直すことにしました。彼らは1995年に我々を財政的に責任ある基準の上に置こうとしましたが、我々や議会から財政的に責任ある解決策への合意が得られなかったため、彼らはそれ以外で唯一可能な方法つまり保険数理面から見た制度や仕組みの改革を行いました。年金システムに資金を提供できないなら、平均寿命を短くするしかありません。
彼らはそれをやり始めたのです。そしてその一か月後に起きた予算合意がきっかけの市場の暴落が起き、彼らはオキシコンチン(オピオイド系鎮痛薬オキシコドンの徐放性(長時間作用型)製剤)を使い始めました。FDAはそれを承認しました。そして、一般市民を標的にした借り手の無知や弱い立場につけ込み不当に不利な条件で貸し付ける行為、麻薬密売、民間刑務所を始めました。なぜなら、低所得者層の平均寿命を短くしたかったからです。私がワシントンを去るとき、低所得者層を標的に大量虐殺がお粉われていると言いました。1997年にあるプロセス(米政府から巨額の資金がどこかに消えた)が始まりました。私はそれを「財政クーデター」と呼びました。
失われたお金を調べると、2015年までに21兆ドルがどこかに消えていました。
当時のベイルアウト(政府救済)の額を調べると、29兆ドルがどこかに消えていました。つまり、米政府から50兆ドルがどこかに吸い取られたということです。
そして今、彼らは完全な秘密帳簿をキープできる方針を採用しました。これらの政策を最終的に実施できる唯一の方法は、平均寿命を大幅に短縮することです。そしてパンデミックが起きた時、私はそれが何を意味していたのかを知っていました。彼らが行ったのはそういうことです。」



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