破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:高次元領域と共振するカギ」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:高次元領域と共振するカギ」

今日の破・常識!

原因を探すことなく、解決することなく、

真から楽しいと思えることは考えられないのです。

真からご機嫌さんになることは出来ないのです。

こころから何の曇りもなくご機嫌さんになるためには

事実をしっかりと受けとめること・・

それがとても大切なのです。byアシュタール

 

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1265 高次元領域と共振するカギ

「高次元領域と共振するカギ」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなた達の社会はピラミッド型をしています。

これは何度もお伝えしていることです。

そして、ピラミッド型の社会は搾取するために創られたものです。

搾取が目的なのです。

ですから、ピラミッド型の社会にいる限り

あなた達庶民と呼ばれる人たち、

ピラミッドを支えている(下にいる)人たちは

豊かにはなれないのです。

決して、あなた達庶民を幸せにする社会ではないのです。

ピラミッド型の社会のトップにいる人たちは、

あなた達庶民を幸せにしようなどとは

まったく考えていません。彼らが考えているのは、

どうすればもっと搾取出来るか・・それだけです。


どうしてアシュタールはそんなイヤなことばかり言うのですか?

・・・と思われる方もたくさんいらっしゃると思います。

知らなければ、そのままでいいじゃないですか?

わざわざイヤなことを聞きたくない・・

と考える方もいらっしゃると思います。

そのままでいい、このままの社会で私は満足しています

・・と思われる方はそれで良いと思います。

そう思っている方にムリに考え方をかえてください

・・とは思っていません。

ただ、この社会で生きていくのがつらい、苦しい

違う人生を歩みたい・・と思っていらっしゃる方には、

少々イヤなこともお伝えしなければいけないのです。

事実を知らなければ、次に行くことが出来ません。

原因が分からなければ、解決することも出来ないのです。


あなた達のピラミッド型の社会はドンドンとんがってきています。

とんがる・・きつい形のピラミッドになってきているということです。

搾取がどんどんきつくなってきているということです。

社会を少し見ただけでも、それは感じられると思います。

ピラミッド型の社会は搾取だけです。

エネルギーは一方方向へしか流れません。

循環していません。

・・ということは、搾取ができにくくなってきているということです。

庶民たちが苦しくなりすぎて、搾取ができにくくなってきているのです。

言っていることが伝わっていますでしょうか?


このままでは搾取が出来なくなります。

ですから、一度また潰そうとしています。

潰す・・これは何度も繰り返されてきたことです。

一度出来上がってしまった(搾取が出来ないくらい搾取してしまった)

ピラミッド社会を崩壊させ、また一から作り直す・・

そうすれば、また搾取することが出来ます。

簡単に崩壊させるには戦争というツールが一番早いのです。

戦争を起こし、すべてを破壊すれば

また新しく創りなおす場所が出来ます。

お分かりだと思いますが、戦争は自然発生的に

起きているものではなく、計画して起こされているものです。

お金儲けのため、そして、人々から

重いエネルギーを搾取するためにです。

これが分からなければ、また巻き込まれてしまいます。


国を守るため、人々(家族や恋人、大切な人)を守るため

・・という名目で、前にも大きな戦争をしたという

記憶があると思います。

それと同じことをしたいのです。

美辞麗句を並べ立て、あなた達を先導し、また壊し

新たに新しいピラミッドを創りなおしたいのです。

それを理解することが出来れば、

その美辞麗句に乗ることがなくなります。

どんなにきれいな言葉を並べ立てられても

その後ろにある意図を知っていれば

フ~ンと聞き流すことが出来るのです。

戦争は、庶民が参加しなければ

起こそうとしても起こせないのです。

戦争を計画している人たちは、自分たちは戦争には参加しません。

自分たちは安全なところにいて、ただ見ているだけです。

でも、最近は戦争が一部の人たちの

お金儲けのツールにしか過ぎないということが

庶民にもわかって来ています。

ですから、思った通りに戦争を起こすことが出来ないのです。

だから、今度はいろんな手を使って混乱を起こそうとしています。

金融もそうですが、多民族の国を

つくろうとしているのもそういうことです。

多国籍、多民族の人たちが急に同じ土地に住むとなると

混乱が起きます。習慣も価値観も考え方も

そして宗教観も、それに伴う道徳、倫理観も違っている

人たちが急に一緒に住むとなると混乱するのは当然です。

そして、混乱から争いになります。

庶民同士が争い合うようにしたいのです。

ある意味戦争状態にしたいのです。

そうすれば、トップの人たちが何をしようと気がつかないからです。

混乱に乗じて好き勝手にすることが出来るからです。

他民族、他国籍の人たちを排除してください

・・といっているのではありません。

そうではありません・・お互いに尊敬と感謝の気持ちでいれば

どんなに違う考え方、価値観、宗教観を

持っていても共存できるのです。

共存できるようになれば、多民族国家の方が

反対に国という概念がなくなり、世界をひとつの国として

考えることが出来るようになります。

国境ではなく、テラを一つの世界

社会として考えることが出来るようになります。

これは単一国家(ワンワールドオーダー)のことを

言っているのではなく、違う人たちが融合した

ハーモニーを奏でることが出来る融合した社会(ワンネス)

だとお伝えしています。

(この話は長くなりますのでまたの機会にしたいと思います。)

いま生きているところは慣れ親しんだところです。

慣れ親しんでいる環境は、ある意味気持ちの良い

安心していられるところです。

だから、変えたくないと思う気持ちもわかります。

でも、そこがあなたにとって本当に安全で

気持ちが良いところかどうかをもう一度見直してみてください。

本当にあなたの居場所であるならば、

ご機嫌さんでいられるはずです。

ご機嫌さんでいられないならば、

そこはあなたの居場所ではないということです。

ただ、慣れ親しんでいて変化したくないから

目をつぶっているだけではないか・・

ちょっとそういう視点から見てみてください。


ご機嫌さんでいられる場所はあります。

それをあなた自身で創造してください。

そのためには、事実から目をそらすことなく、しっかりと見てください。

原因が分からなければ、そこから出る方法も見つけられません。

イヤなことばかり言わずに、楽しいことばかり

考えていればいいじゃないですか?・・

と思う方もいらっしゃると思いますが、

原因を探すことなく、解決することなく、

真から楽しいと思えることは考えられないのです。

真からご機嫌さんになることは出来ないのです。

こころから何の曇りもなくご機嫌さんになるためには

事実をしっかりと受けとめること・・

それがとても大切なのです。

こころの底からご機嫌さんでいてください・・

それが、高次元領域と共振するカギです。

混乱を起こそうとしているいまの社会の波動領域から離れて

消えたインディアンのように住み分けるためのカギになるのです。

住み分ければ、混乱に巻き込まれることはありません。

戦わないで、巻き込まれないで、そっと離れて

違う波動領域に共振して住み分けてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

最近になって尖閣諸島の接続水域にに中国海軍の船が航行している日が100日を

超えたと報じられるようになってきました。

ついこの間まではそうした事実があっても報道されることはありませんでした。

同時に台湾に中国が侵攻しそうだという流れが強くなってきて、日米英の戦艦を

台湾周辺の海域に派遣することも決まっているようです。



これはアメリカが中国との対立をこれまで以上に鮮明にしていることが原因です。

そして、中国が内外からの批判にさらされる中で過剰反応を示していることも

ありますが、その背景には習近平の主導権をめぐる争いもあります。

そして、インドと中国が先日国境付近で争いました。

こうしたことから、インドも対中国の姿勢を強化しています。

オーストラリアも中国による経済支配から逃れようとしています。

それ以外にも東南アジア諸国の海域である東シナ海の実効的支配が強化され、

これにアメリカが神経を尖らせていて中国の東シナ海の人工島が軍事基地化

されたことに対して攻撃を加え破壊しようという動きもあります。

このような動きは戦争の準備が行われつつあり開戦につながる可能性がピークに

達しつつあることを意味します。尖閣諸島や台湾に絡むことなので戦争が起きた

場合に日本が巻き込まれることはほぼ100%と言えるでしょう。

それでも後方支援という名目で実質的な戦争はアメリカに任せられるかどうかは

不明ですが、座してただ黙っていることは国際世論が許さないでしょう。

問題はこうした戦争に近い状況が出来つつあるのはそのように誘導さえてきて

いるということです。このことを理解しておかないといけません。

戦争は決して偶然に起きるものではありません。

その背後にはディープステートやイルミナティが関与していることは間違いなく

彼らがレプティリアンにお伺いを立てて今後の方針を決定しているので、真の意味に

おいて戦争を画策しているのはレプティリアンということになりますね。

毎年開催されるダボス会議でその概要は決定され、それが全世界へと伝達され

彼らの計画通りに世界が動いているのです。

したがって、現在のきな臭い動きは計画的に起こされているということです。

これまでもアメリカのディープステート(以下DS)が世界各地で戦争を起こそうと

画策してきましたがうまくいきませんでした。いずれも最初ははでに始まるのですが、

徐々に鎮静化され終わっています。これには反DSのソ連が絡んでいるからですね。

尖閣諸島をめぐる騒ぎもNHKが「尖閣諸島沖合 中国海警局の船が100日連続航行

最長になった」と初めて報道してから、国内でも中国が攻めてくるという論調が

強くなって来たように思います。

このまま中国が尖閣諸島沖の接続水域の航行が続き、日本の漁船がこの海域で漁業を

続けることは中国の領土を侵攻していると中国が報道していることからも国内の

危機感がさらに高まることが予想されます。

しかし、危ない危ないとニュースでやネットで報道されていたとしても、中国へ決して

先に手を出せないのです。もし、いま先に手出しをすると中国がアメリカの中国侵攻に

口実を与えることになり、全世界から攻撃される可能性があり、かつ戦争が始まった

場合中国が敗けることが明白なので中国から先に手出しはできないというのが実情

です。日本も国際条約上から先に手を出すと敗戦国条項にあるように全世界から攻撃

される可能性があるので日本も手出しできないというのが世界の常識です。

そこをうまく国内世論を醸成して少しでも先に軍事行動を起こしてしまうとアウト

です。ある意味、その実現を今狙っているということです。

だから、決して先に手を出すことはあってはならないことです。

アメリカも中国も第二次世界大戦の戦勝国なので手出しをすることは可能です。

特にアメリカはEUの支持を取り付け中国を攻撃する可能性はあります。

その場合にはアメリカが始めた戦争なので、日本は後方支援だけに徹することは

可能です。しかし、イルミナティやDSは日本を何とか参戦させたいと思っている

ことでしょう。

戦争はいつの時代においても誰かが裏でその種を仕込み、国際世論を持ち上げ

始められるものなので、黙って見ていることが正解です。


話がだいぶそれてしまいましたが、戦争を例にとってもすべては計画され仕組まれて

いるということです。それがピラミッド社会です。戦争では決して国民は幸せになれ

ません。反対に多くの戦禍を引き起こし多くの国民が不幸な目に遭います。

だから、戦争はどんな理由があろうとも起こしてはならないものです。

【尖閣問題】遂に100日連続で接続水域を航行、最長記録更新!領有権既成事実狙いか【中国海警局】


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