世にも奇妙なフツーの話「超次元ライブ12:宇宙、フラットアース」

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超次元ライブ12 アセンション

世にも奇妙なフツーの話「超次元ライブ12:宇宙、フラットアース」

地球が平らという理論にはまっているんですけど?

テラは丸くなくて平(フラット)だという
話があるそうな・・

テラってフラットなの??
さくやさ~ん!

ということから始まり、宇宙って何?というのが
今回のお話です。
物理や科学のことなんてチンプンカンプンな私が
宇宙の話なんて理解できるの??って思っているあなた!
大丈夫です、さくやさんが分かりやすく教えてくれますから^^

「難しくないわよ、宇宙はすごくシンプルなんだから・・
難しく考えようとするから難しくなるの。

宇宙はね、あなたなの・・
あなたが宇宙なの・・
あなたが”私がいる”と思うから宇宙はあるの。
それが宇宙なの・・

物理も科学も突き詰めていけば
すべて哲学なのよ・・」

だって(笑)

ちょっと哲学してみるぅ~~??^0^

 

超次元ライブ12 【宇宙・フラットアース】

マイコメント

フラットアース理論は確か昔からありました。

私も一時はまって、もしかしたらこの地球には果てが存在するのではないかと

思うこともありましたが、今はそんなことはありません。

宇宙論にはいろいろなものがあり、私たちは実は一枚の薄い紙の中に存在する

フラット人類だなんて説もあります。

それが三次元に投影されて今こうして生きているという説ですね。

大体が私たちの中の科学者である誰かが想像の中で考え出すものなので本当か

どうかなんて検証できないものばかりです。

「マッド」の愛称で知られるアメリカ在住のマイク・ヒューズ氏は、「地球が平面であることを証明するために自作のロケットを打ち上げる」という活動で知られる人物でしたが、2020年2月22日に搭乗した自作ロケットが墜落し、亡くなったと報じられています。64歳でした。
引用 GIGAZIN

2018年に飛んだときの映像がこちらです。
この時には確認できなかったんでしょうね。高度が低いですから。

Man Out to Prove the World Is Flat Crashes Homemade Rocket

実験に失敗したときの映像がこちらです。

 

このように地球が平面だと実証するために自分でロケットを組み立て、飛んだけれど
途中でロケットが墜落してしまい確認できなかった事故がありました。
つい、この前の今年の2月でしたがけっこう話題になりました。

もし、地球が球体だと信じられない人は、雲が一切ない浜辺で海の奥まで見渡せる

高台に立ってみればわかります。

地平線が円を描いてきれいにカーブしているのがわかると思います。

それ以外にも丸い形をした地球の姿府が映像として撮られているはずです、

これだけ見ても地球が丸いと信じられない人はいるんですね。

まあ、フラットアース理論なんか忘れてしまいましょう。

宇宙は「意識」です。

と言われてもピンと来ないだろうと思います。

確かに私という存在は私という意識です。

身体はこの三次元世界での乗り物であって、この衣を脱げば意識に戻ります。

また、この三次元世界は意識が創り出しているホログラムであって、宇宙の

すべてではありません。

宇宙の中に3次元という物質世界が存在しているのですが、その境界線はおそらく

ないだろうと思います。

なぜなら、この三次元世界の宇宙は閉じているようで開いているようなクラインの

瓶と言われるような構造になっているからです。

いつかアシュタールやさくやさんが言っていたと思います。

この地球を飛び出して宇宙の果てに行こうとしても結局私たちの身体に戻って

来ると言っていたと思います。

それは宇宙はアルファ(α)でありオメガ(ω)であるという言葉で言いあらわ

されるように循環しているからです。

宇宙の果ては始まりであるということです。

今回の動画ではトーラス状の模型を使って例示していましたが、これに近い

ものだと思います。

最近、太陽系の中心である太陽は実際の中心ではなく、本当の中心から少し

ずれた位置にあり、太陽もまたその中心を周回しているということを読み

ました。これまで、太陽系の周りを惑星が周回していますが、いつまでも

周回軌道を外れず回り続けるのは太陽との引力のバランスが保たれている

からと説明されてきました。

しかし、その太陽系の中心から太陽自体がずれているとしたら、どのような

力が働いているのだろうかと気になりました。

もしかしたら、私たちがこれまで教えられてきたことと違うのかもしれ

ませんね。

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