破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:目が覚める人と言うのは・・・」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:目が覚める人と言うのは・・・」

今日の破・常識!

目が覚める人・・というのは、

真実を知ろうとしている人たちです。byアシュタール


アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

vol. 1337 目が覚める人というのは・・

「目が覚める人と言うのは・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

目が覚める人が増えて来ています。

目が覚める人・・というのは、真実を知ろうとしている人たちです。

いままでは、いま居る世界だけを信じ、この世界しかないと思い込み

そこでどうやって生きていくかという発想だけでした。

でも、何かおかしいと感じはじめ

疑問を持つことが出来るようになり

真実を知りたいと思うようになって来た人たちが増えて来たのです。

真実を知りたい・・と思うことで

真実を知る情報が入って来るようになります。

知りたいと思わなければ、入ってこないのです。

分かりますね?


だから、あなたの目の前にはたくさんの情報が

入って来るようになったのです。

何も考えず、何も知ろうとせず、与えられた情報だけを信じていた

眠っていた人達が、目を覚ましはじめたのです。

目を覚ました人たちは、知りたいとも思いますが

知ってほしいとも思うようになります。

ですから、いままでは口を閉ざしていた人たちも

自分が知っている真実を話しはじめているのです。

だから、知りたいと思っている人たちは、

もっと知ることが出来るようになるという

好循環が起きています。


いつも言いますが、真実を知ったからと言って

いままで真実を隠して来た人たちに

何か抗議などの行動をとる必要はありません。

私たちは知っていますよ・・

というエネルギーを出すだけで十分なのです。

真実を知られてしまうと、手品もやりにくくなります。

そして、目が覚めた人が、まだ眠っている人を

起こそうとする必要もありません。

眠っている人をムリヤリ起こしても、機嫌が悪くなるだけです。

聞く耳を持たないどころか

起こそうとする人たちに反感を持ちます。

眠っていたいと思っている人たちは、

そっとそのまま眠らせていてあげてください。


これも何度もお伝えしていますが、

目覚めた人がいい人、かしこい人、

善だということはありませんので、そこは注意してください。

早く目が覚めたからと言って

優秀だとかそんなことは一切ありません。

起きたいか、まだ寝ていたいかは、その人の自由なのです。

どちらが良い、どちらが悪い、どちらが優秀か・・

などという判断だけはしないでください。

目が覚めた人は、どんどんその世界で遊んでください。

自由に、楽しく遊んでください。

そうすれば、まだ寝ている人も

その楽しそうな雰囲気に気がつき、目が覚めることもあるのです。

ムリに起こされるのではなく、自分で起きるので

ご機嫌さんで起きることが出来ます。

そして、楽しそうに遊んでいる人たちを見て

自分も遊びたいと思うのです。

目が覚める人が増えて来ると

あなた達を眠らせていたいと思う人たちは困ります。

何とかもう一度眠らせたいといろんな計画を立てるでしょうが

一度目がさめてしまうともう眠りに入ることが出来ないのです。

ですから、安心してください。

どんなことを画策しても、人々を再び眠らせることは出来ません。

・・・ということは、あなた達を眠らせ

支配・コントロールしている人たちは

もうそれを出来なくなるということです。

ピラミッドシステムの社会は崩壊していくということです。

目が覚める人がどんどん増えて行けば、

ピラミッドの崩壊も早くなります。

だから、眼が覚めた人はどんどん自由に遊んでください。

眠っている人のことを気にする必要はありません。

起こしておげなくちゃなど思う必要はありません。

目が覚めたあなたが楽しんで遊んでいる

・・それだけでいいのです。

楽しんでいるあなたを見て、目を覚ます人が出て来るのです。

自分で目が覚めるまで、

誰も干渉する必要はないということです。

もし、目が覚める人が増えればいいのに・・

と思っているならば、あなたがご機嫌さんで楽しんでください。

それが一番効果的です。

目が覚める人がたくさん出てくれば、

いままでのあなた達のピラミッド社会は自壊し

目が覚めた人たちが創る

楽しい社会(世界)をつくることが出来ます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

働けど働けど暮らしは楽にならず、年々上がり続ける公共料金と社会保障費に税金に

疑問を感じている人が増えてきていると思います。

コロナで自粛を要請しながら手厚いサポートもなく潰れていく企業の姿を目の当たりに

見て、国の存在に疑問を持たないはずはありません。

そこから始まります。

私たちが搾取され続けるピラミッド社会の中にいるという実感が持つことで・・・。

まさに、そのことから真実に気付く人が増えていると思います。

これだけ経済が落ち込んでいるというのに、一向に実体経済を反映せず上がり続ける

日経平均のまか不思議な動きを見てどう思うのでしょうか?

すべて私たちの年金資金で買い支えているから起きていることです。

その一方で年々改悪される年金制度のひどさ・・・。

私たちの年金を勝手に使いこみながら、細る年金財政を増やすために加入者条件を

変えて加入者を増やすことをするという狡猾なやり方をどう考えるのか?

そのほかにもいっぱいあります。

私たちはいったい誰のために生きているのか?

ということです。

国を支えるために生きているのか?

公務員や官僚・政治家を養うために生きているのか?

という疑問が出てくるはずです。

まさに、それがピラミッド社会です。

これから、ますます多くの人が気づいていくことでしょう。

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