破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:次は私の番!」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:次は私の番!」

今日の破・常識!

あなたがうらやましいと思う人が


あなたの現実に登場するということは、

 
あなたも出来るということなのです。

 
だから、うらやましいと思える人がいたら


ラッキー!って思ってください。

 
次は私の番!って思ってください。byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。  

vol. 1412 次は自分の番!

「次は私の番!」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。


うらやましい・・と思うことは、ステキなことなのです。


え??って思いましたか?


あなた達の社会では、ネガティブと呼ばれている感情ですね。

 
ネガティブな感情はダメな感情・・そんな感情をいだいてはいけません。

 
そんな感情をいだく人は波動の重い人です。

 
ネガティブなことを考えていたら


ネガティブな現実を創造してしまいます。・・と言われているようですが


感情にいい悪いはありません。

 
ただ、重い軽いはありますが・・でも、重い感情は悪いもので


軽い感情は良いという判断は手放してください。

 
どちらかを止めようとすると、どちらも感じなくなってしまいます。

 
悲しみ、怒り、さみしさ、妬みなどの


重い感情を抑えると、楽しさ、よろこび


うれしいなどの感情も抑えてしまうことになります。

 
ですから、どのような感情でも抑えることなく


どんどん出してください。


ネガティブな感情を出してしまうと


ネガティブな現実を創造してしまうと心配している方も


いらっしゃいますが、それはそこで止めてしまうからです。

 
そこで止める・・怒りなら怒りだけ


うらやましいと思うならばそこだけで止めてしまうから

 
そこにフォーカスすることになってしまい


その現実を創造してしまうのです。


言っていることが伝わっていますでしょうか?

 

たとえば、誰かをうらやましいと思ったとします。

 
うらやましい、いいなぁ~・・それに比べて、私は・・・


というところで止めないでください。

 
その先を見てください。


どういうことでしょうか?


うらやましいと思う人があなたの現実に


登場するということは、とてもラッキーなことなのです。

 
その人は、あなたがオーダーして


あなたの現実に登場してくれているのです。

 
その人はあなたがうらやましいと思うことを


している人だということです。

 
うらやましいと思うことは、


あなたがしたいと思っていることですね。

 
あなたに興味がないことをしている人がいても


あなたはうらやましいと思うことはないですね。

 
・・・ということは、あなたがしたいと思っていることを


している人を見ることで、あなたはそれを


イメージすることが出来るということなのです。

 
その人を見ることで、あなたの射程圏内が


広がるということなのです。


出来ている人がいるということは、


あなたにも出来ると教えてくれているのです。

 
次は私の番・・なのです。

 
だから、あなたがうらやましいと思う人が


あなたの現実に登場するということは、

 
あなたも出来るということなのです。

 
だから、うらやましいと思える人がいたら


ラッキー!って思ってください。

 
次は私の番!って思ってください。

 
そういう風に感情、思考を変えることが出来れば、


重い感情エネルギーをガソリンのように

 
パワーに変えることが出来ます。

 
そのパワーはとても大きなものなのです。

怒りや悲しみ、ツラさなどの感情も同じです。

 
そこで止めることなく、昇華させれば大きなパワーになります。

 
あなたの感情を否定しないでください。

 
感情のエネルギーは素晴らしいものです。

 
感情が豊かなことはとてもステキなことなのです。

 
感情のエネルギーを上手に使ってくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 


ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

昨日私にも「うらやましい」と思う人が登場しました。

久しぶりに味わう感情でした。

まあ、かくもこうもとんとん拍子に人生が上手く回るもんだと思いました。

それに比べ私は・・・。

複雑な思いでした。

でも、そうした人が登場したということは私にもチャンスがあるということです。

だから、その先を考えることにしました。

その人の語ったことは過去のことなので、今の自分に当てはめてみても同じような

事は無理なので、それに近い現実を創造するチャンスについて考えることにしました。

でも、内容は違えど私には私なりに楽しみを持っているので、それをさらに楽しむ

ためにはどうするかということが楽しいタイムラインにつながることと思います。

人の環境は個々それぞれです。

どれが良いということはなく、その人にとって良いと思えばそれでいいのだろうと

思います。

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