mRNA遺伝子療法とサイボーグ人間

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サイボーグ人間 コロナワクチン

mRNA遺伝子療法とサイボーグ人間

mRNAインフルエンザワクチンも予定されている

今日の記事も長文です。内容を一部端折ってご紹介します。

以下は、Covidワクチン→ブースターショット→インフルエンザ・ワクチンの年一回接種が何を意味しているのかを説明してくれています。合成Covid-19ウイルスを使ったパンデミック茶番+インチキPCR検査+毒Covidワクチンそしてインフルエンザワクチンや未来のワクチンはWEFの人類破壊計画で使っているツールの一式です。そして世界中の非常に多くの人々がこれらのツールを使わされてしまいました。これらを何もわからずに言われるがままに使ってしまった人々はWEFの人類破壊計画を容認していることになってしまいます。以前から言われている通り、キチガイのテクノクラートたちは人間の遺伝子を操作してトランスヒューマンを創作しようとしています。そうなるともはや人間ではなくなります。そしてトランスヒューマンになってしまった人間は悪魔に操作されやすくなるでしょうね。その結果、地球は悪魔たちの永遠の住処になってしまいます。そうさせないためにもできるだけ多くの人々がこの事実に気が付く必要があるのでしょうね。ネット上ではトランスヒューマニズムについての情報が拡散されていますが、それを見ているネット民がどれだけいるのかわかりません。また、テレビばかりを眺めている人は全く知らないまま日々を過ごし彼らの餌食になりやすい状態です。

世界中でCovidパンデミックは終息したと発表されています。もちろんパンデミックはPCR検査で偽装されたものですが、彼らは役目を終えたCovid-19ワクチンよりももっと強力なワクチンを(すでに接種した人々に)接種させたいがためにとっととCovidパンデミックを終息させ、オミクロン用ワクチン~インフルエンザ・ワクチン~新種のワクチンを順次打たせる準備をしているのでしょう。
そしてこれらのワクチンを接種し続ける人々は、これらのワクチンを定期的に打ち続けて自分の抗体をアップデートしないと免疫が得られなくなるのでしょうね。彼らは将来的に様々な薬剤を投与されることになるのでしょうか。その結果、亡くなるならそれでよし、亡くならずに遺伝子が組み替えられらば、トランスヒューマンの候補となるのでしょうか。

Gene Therapy and Human Cyborgs: We Are Being Played Before We Even Know What the Playing Field Looks Like – The Expose (expose-news.com)

(概要)
9月27日付け

By Dr. Joseph Mercola

彼らの目的は人類をサイボーグ化して管理すること

遺伝子療法とサイボーグ人間:我々はどのような競技場かを知らされずに競技をさせられています。
2022年9月12日、バイデン大統領は、持続可能で安全で安心な米国のバイオエコノミーを目指してバイオテクノロジーとバイオ・マニュファクチュアリングの促進のための大統領令に署名しました。

コンピューティング・ツールとAIを使って生体データの威力を解き放つ遺伝子テクノロジーだけでなく、ソフトウェアを書いたりコンピュータをプログラミングするのと同じ方法で細胞回路を書いたり生体を予測通りにプログラミングすることを可能にする生物遺伝子工学テクノロジーと技法の開発が進められることになります。

この大統領令は、増強人間を生み出し我々人間をポストヒューマンの世界(今の人間よりも劇的に進化した人間がいる世界)へと導くトランスヒューマニスト・アジェンダを進展させるmRNAワクチンと他の遺伝子療法の敏速なパイプラインの確立を目指しています。

さらに、商業化の障壁となるものが削減されることで革新的なテクノロジーや製品がより敏速に市場に届くようになります。
つまり一言で言えば、敏速なmRNAパイプラインの創作です。

製薬会社は、彼らのパイプラインに大量のmRNA候補薬剤を用意しているため、この参加自由でルールのない競争をかなり期待しています。
2022年9月14日、ファイザー社は、4価のmRNAインフルエンザ・ワクチンを試すために25000人の成人(米国人)を対象に第三層試験を開始しました。

モデルナ社は、2022年6月上旬にmRNAインフルエンザ・ワクチンの第三相試験を開始しました。最終的に、モデルナ社は毎年入院患者を発生させている上位10位までのウイルスを対象とした年1回接種用のmRNAワクチンを作り出したいと考えています。

2022年6月、FDAは、改質されたCovidブースターを追加の治験なしで供給するという将来的枠組みのスキームを秘密裡に実行した時、私はこの治験不要のワクチンがCovidワクチン以上に広がると予測しました。そして、この大統領令からもまさにそれが起ころうとしていることがわかります。

2022年9月上旬に、FDAは医学的に虚偽であり誤解を招くCovidブースター・キャンペーンのメッセージを発信しました。これは我々がトランスヒューマニズムの時代に突入したことを示しています。

「アップデートをインストールする時が来ました!」
「新しいCovidブースターであなたの抗体をアップデートしてください。」
「ショックを受けないでください。アップデートされたCovidブースターであなたの免疫を再活性化してください。」となります。

これは逆症療法医学の終焉の前兆でしょうか?

歴史的に、遺伝子療法は追加のフープを飛び越えなければならなかったため、市場には殆ど存在しなかったのです。
2021年の時点で、20種類の遺伝子療法の商業化が可能でした。世界初となる遺伝子治療の治験は1990年まで開始されませんでした。これはまだ非常に新しい分野です。
1999年、遺伝子療法分野全体が一夜にして崩壊しました。なぜなら10代の被験者が治験後に副作用で死亡したからです。FDAの調査でわかったことは、研究のスピードが速すぎでしまい、安全第一ではなかったからです。それ以来、研究のスピードが鈍化しました。


しかしその後そのような注意がかなぐり捨てられてしまったため、将来的に壊滅的な影響が出ることが予測できます。

何百万人もの人々が十分な治験がなされていない遺伝子療法(ワクチン)によって亡くなってしまうでしょう。そして最終的には、生存者らは二度とあのような殺人集団のカバルとは関わりを持たないことを誓うのでしょうが、医学的研究と逆症療法医学はどちらも消滅してしまうでしょう。


彼らが前進し続ける(権力を維持すること)唯一の方法とは、人々の脳機能をコントロールすることと死の危険性がある薬剤を人々に強制的に投与することです。残念ながら、彼らにとってこれらのどちらも不可能ではないのです。そうしている間に我々は今後、使用されることになるmRNAワクチンの宝庫を目撃しています。

 

mRNAインフルエンザ・ワクチンは準備中です。
当然のことながら、mRNAインフルエンザ・ワクチンが準備されています。我々は2022年と2023年の冬にこのタイプのワクチンが導入されることはないだろうと考えていますが、来年本格展開する可能性もあります。

2022年9月14日、ファイザー社は、4価のmRNAインフルエンザ・ワクチンを試すために25000人の成人(米国人)を対象に第三層試験を開始しました。ファイザー社は、自己増幅RNA(saRNA)を使ったmRNAテクノロジーを研究しておりそれらを将来的に使用するつもりです。


モデルナ社は、2022年6月上旬にmRNAインフルエンザ・ワクチンの第三相試験を開始しました。

さらにモデルナ社はヘルペス科に属する呼吸器合胞体ウイルス(RSV)やサイトメガロウイルス(CMV)のmRNAワクチン以外にも、SARS-CoV-2(Covid-19)+インフルエンザのコンビネーション・ワクチンの開発にも取り組んでいます。最終的に、モデルナ社は毎年入院患者をもたらす上位10位までのウイルスを対象とした年1回接種用のmRNAワクチンを作り出したいと考えています。

モデルナ社によると、現在、候補薬剤となっているインフルエンザ・ワクチン(mRNA-1010)は、4種類のインフルエンザ株のヘマグルチニン(HA)糖タンパク質をコード化しています。4種類の株とは、インフルエンザA/H1N1、A/H3N2, インフルエンザ B/ヤマガタ、B/ビクトリアです。

HAとは、主要なインフルエンザの表面糖タンパク質であり、インフルエンザを広範囲に予防するための重要な成分です。そしてこれは現在使用可能なインフルエンザ・ワクチンの主要な成分です。


中略

これらのワクチンは人間の生体を操作するよう設計されているため、全人類の生体を変えてしまう可能性もあります。約2年後に、彼らが何をやっているのかは定かではありませんが、彼らはさらに敏速に治験を行わずに遺伝子療法の導入を進めています。

合成RNAがゲノムを永久的に変化させるかどうかを確実に知ることが重要です。なぜなら、合成遺伝子の特許が取得されているからです。もしそれが永久的な変化を生み出すなら、人間の体内には特許取得済みの遺伝子が含まれるようになり、そうなると、この特許の所有者は誰なのか、そして所有者が特許権をどのように行使するかなど非常に深刻な疑問が浮上します。

米国防省賞は、サイボーグ人間を作り出すことを目指しています。

mRNAを保存するために使用されるヒドロゲルにも、スマホや他のインターフェースに接続できる生体電気のインターフェースを作成するナノボットを挿入させることができます。
血糖値などの生物学的データを測定する新しいテクノロジーはこれに基づいています。
このようなテクノロジーはもちろん即座に我々のプライバシーに悪影響を及ぼします。
例えば、誰がこれらのデータを収集、アクセスするのか。誰がそれらを保護する責任を持つのか。これらのデータは何の目的に使用されるのか。あなたの携帯電話があなたの身体から情報を受信できるなら、あなたの身体或いは他の情報源からどのような情報を受信できるのか。そしてデータ送信によりあなたの気分、行動、身体機能、思考、記憶に影響を与えるのかなどが懸念されます。
これまでのところ、Covidワクチンにはこの種の機能が備わっているようには見えませんが、世界中の軍隊がそのような能力を獲得するために取り組んでいることはわかっています。これ自体が軍拡競争なのです。

中略
 

少なくとも2050年までに技術的に実現可能とされている人間の増強テクノロジーには、視力と状況認識の改善のための眼球の強化、筋力と制御を回復、改善させるための光遺伝子学的ボディースーツ、聴覚の強化、そして双方向のデータ送信と脳間のコミュニケーションのための脳神経の強化が含まれます。

人間とはどういうものかを変えます。

私は、イギリス国防省とドイツ連邦防衛計画局が2021年に発表した「あなたを遺伝子的に編集されたサイボーグに変える計画(増強人間、新しいパラダイムの夜明け、戦略的予測プロジェクト)」と題した衝撃的なディストピアの報告書を取り上げましたが、これが彼らの科学的ゴールであり、米国の国防総省も基本的には同じゴールを目指しています。
この報告書には人間の身体のコンセプトと人間のプラットフォームの様々な部分をどのように増強できるかについて記載されています。
例えば、増強によって身体能力、身体的感度、認知力、記憶力、注意力、油断のなさ、機敏さ、スピード、忍耐、理解力、決定力、知能、警戒心などが増強されます。また、社会的パフォーマンス、精神的パフォーマンスにも影響を与えます。

中略

この報告書の通り、人間の増強は人間とはどういうものかを変えることです。
これこそが、WEFのクラウス・シュワブが第4次産業革命のゴールであると言っていたことです。

WEFは、40年以上にわたり世界情勢の中心的存在であり続けました。
WEFの第4次産業革命(私:ロシアがその中心国となるとシュワブが決めていた。)の資料をじっくり読むと、それが全てトランスヒューマニズムであることがわかります。そしてそれは人間と機械の融合なのです。

これは、WEFと世界中の国々が積極的に実現しようとしているディストピアの未来なのです。重要なことは、人間増強の報告書は、人間増強で直接的に行動を拡充することができると認めています。

イギリスのDASA(国防安全促進局?)は現在、上記のような人間増強テクノロジーの企画書を受け付けています。そして概念を実証できる企画案に対しては7万ユーロ(7万4千ドル)の補助金が与えられます。


我々は既にトランスヒューマニズムを容認するようにプログラミングされています。国防総省のサイボーグ兵士に関する報告書もイギリスとドイツの人間増強の報告書も、人間増強が既存の格差、不平等さ、不公正さを必ず拡大させると説明しており、増強テクノロジーの文化的な悪影響については逆転させる取り組みが必要です。

中略

シュワブと彼の手下のテクノクラートたちが心に描いたディストピア的なポストヒューマンの世界を阻止するために何が必要となるかはわかりませんが、それを阻止するには人々の教育(知識)が不可欠と思います。そのような計画に抵抗するには、十分な数の人々が、どのような計画が実施されているのか、我々はこれらの遺伝子療法や発明によってどこに誘導されているのかについてはっきり認識する必要があります。


以下省略

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