破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:っ知らないで離れることはできない」

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無知 アセンション

破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:っ知らないで離れることはできない」

今日の破・常識!

知らないで離れることはできないのです。

いま自分がおかれている現状を知らなければ

本当のご機嫌さんにはなれないのです。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「知らないで離れることはできない」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

知った上で離れてください。

知らないで離れることはできないのです。

いま自分がおかれている現状を知らなければ

本当のご機嫌さんにはなれないのです。

いま自分がどのような環境にいるのか

知らなければそこから出たいと思えないのです。

制限された自由の中では

本当のご機嫌にはなれないのです

戦争が誰によって、どういう目的で

どうやって起こされているのか知らなければ

戦争を怖がってしまうだけ、

誰かを非難するだけになり

巻き込まれてしまいます。

でも、戦争が起きる真実を知っていれば

それに巻き込まれなくなります。

誰かが煽っても冷静に判断する事ができるのです。

そして、そうやって煽る人たちに

恐れのエネルギーを流す事がなくなりますので

戦争も起こすことができなくなるのです。

彼らに停戦や平和を訴えても、彼らはその訴えに

耳を傾ける気はさらさらありません。

それを知っていれば訴えようとは思わなくなります。

その訴えるという行為が逆に彼らにエネルギーを流して

彼らを元気にしているという事を知っていれば

訴えようとか思わなくなります。

ご機嫌さんになるためにも

真実を知る必要があるのです。

自分がおかれている環境を知る事で

そこから離れようと思えるのです。

そして、本当にご機嫌でいられる環境を

自分で創る事ができるのです。

かごの中にいることを知らなければ

出ようとは思えません。

かごの中でどうやってご機嫌になろうとかと

考える事しか出来ないのです。

かごの中では自由がありません。

制限された自由、それを自由だ

と思わされているのです。

本当の自由を知らなければ、本当にご機嫌さんには

なれないのです。

もちろんかごの中が好きで

そこに居ることが幸せだと思えるならばいいのですが

何かが違うと気が付いてしまったら苦しいと思います。

ならば、苦しいと思う原因を見つけてください。

聞きたくない事も出て来ると思います。

知らなければよかったと思うかもしれません。

でも苦しさに気が付いてしまったら

もう知らなかった時のように

考えることはできないのです。

無理に目をつぶろうとすると

もっと苦しくなるだけなのです。

ならば、しっかりと目を開けて

かごの中を見てください。

どういう環境にいるのかを

しっかりと見てください。

その後にどうするかを決めればいいのです。

かごの中にいる方が良いと思えれば

そのまま居ても良いと思います。

制限されている事を分かった上で

その中で自分がご機嫌になれるように

考えると思えるならば

かごの中も楽しくなります。

自分で選んだと認識出来れば

楽しむ事も出来ます。

かごから出たいと思うならば

どうやったらいいかを考えることができます。

かごから出たいと思っていると

かごの外に出ることが怖くなくなります。

はじめてかごから出るのに不安を感じても

自分で決めたという覚悟ができれば勇気も出ます。

かごから出るために考え

動く事が楽しくなります。

どちらもかごの中にいるという真実を知ったから

出来ることなのです。

知らないで何となくかごに居て

息苦しさを感じるより

知っている方が選択肢が増えるのです。

かごの中はもっと制限がきつくなってきます。

かごが小さくなり、食事も減らされていきます。

かごの中に居る事、自分の置かれた環境を

知らなければ、どうしてこんなに

苦しくなっていくのでしょう?

どうやったらこの苦しさを我慢できるのでしょう?

としか考えられなくなります。

そこから出るという考えには至らないのです。

ですからいつもお伝えしています。

真実を知ってください。

あなたがおかれている状況を

しっかりと目を開けて見てください。

真実を知った上でご自分で判断してください。

ただ単に怖がっているだけでは

それが現実化します。

真実を知ったならば、ただ単に怖がることは

なくなりますので、その恐れは現実化しないのです。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」

 

ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

以前アセンション情報の中にあった考え方の一つとして波動を上げれば別の世界に
行けるというのがありました。

それは悪の世界から離れ善なる方向を目指すというものでしたが、そうではないのです。

善なる世界に向かうことで自分の波動が上がるから今いる世界と離れ分離することは
出来ないのです。

それは今この世界に居ながらにして自分で善だと思う世界を創り出すだけなので本当の
意味の離れると言うことにはならないのです。

そして、そういう人は支配されているとか今いる世界が限られた自由の中にいあるという
ことを認識していないので、彼らの悪だくみに騙されやすいということです。

昨日の「誰かのために」というそそのかしのような言葉もその一つです。
その背後にある目的に気付けないので「誰かのために」と言う行為がすべて善なるものと
考え、知らないうちにそちらの方向に誘導されてしまいます。

やはり疑問を持って世界の有り様を知らないといけないのです。
それを知っているからこそこういう世界は嫌だと思えるのです。

そうでないと、これまで自分が体験したことや学んだことの中の知識でしか判断できない
ために、たやすく彼らの甘言や策謀に騙されてしまい、気付いたら捕らわれの身になって
j逃げ出せない状態に陥っていたということになります。

そのため、アシュタールの語るように「知って離れる」ということが大事なことなのです。

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