「帯状疱疹のワクチンで帯状疱疹に」体験談★コロナワクチン接種で帯状疱疹のリスクが2倍に

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「帯状疱疹のワクチンで帯状疱疹に」体験談★コロナワクチン接種で帯状疱疹のリスクが2倍に

結局、ワクチンは予防接種ではなく後遺症発現が目的!

コロナワクチンを受けてない人でさえ、シェディングで帯状疱疹になっている方が多いようです。うちの母はコロナのワクチンを受けた直後に帯状疱疹になり、治るまでにずいぶんかかったそう。

 

春に日本に里帰りした際、テレビは景気が悪いこともあってか、帯状疱疹のワクチン促進のCMがやたら多くてうんざりしました。このワクチンについても気になる情報がいくつかあったのでご紹介したいと思います。

 

予防するはずの感染症のワクチンを受けたことで、実際にその感染症にかかるという事例はコロナの前から無限にありました。

 

【関連記事】

米 予防接種を受けた人を中心にインフルエンザが大流行

★ファイザーはmRNAの帯状疱疹ワクチンを開発中

 

「#ファイザー とBioNTech、初のmRNAベースの帯状疱疹ワクチンプログラムの第1/2相研究を開始」

「BioNTech社は今日(今年2月10日)、両社の安全性、忍容性、免疫原性を調査する第 1/2 相試験の開始を発表しました。水痘・帯状疱疹ウイルスによって引き起こされる衰弱性疾患である帯状疱疹に対するmRNAワクチン候補です。帯状疱疹は毎年世界中で何百万人もの人々に影響を与えています」(出典:ファイザー社サイト

 

👉自分たちのワクチンでさんざん帯状疱疹を増やした挙句に、この暴挙。

マッチポンプのわかりやすい実例。

 

★帯状疱疹ワクチンは安全なの?帯状疱疹ワクチンを受けて帯状疱疹になった人の体験談😭

 

 

👉これはFacebookの突然死などコロナワクチンの副作用などの身近な例を共有しあうプライベートページでの最近の投稿にあったもの。

 

こちらに帯状疱疹ワクチン(メーカー不特定)を受けて、あるいは家族が受けて後悔したという体験談が寄せられていました。

 

😡「私の妻は数年前にそのワクチンを接種し、今、帯状疱疹で6週間目になる。どんなワクチンも信用できない

 

🔥「友人は看護婦で、ワクチン接種後に帯状疱疹になる人をたくさん見たから、自分は接種しないと言っていました」

 

🤬「絶対に勧めません私の父は水ぼうそうにかかったことがなかったのに、医者にごり押しされて帯状疱疹のワクチンを打たされました

翌朝、私は父と一緒に救急病院に行きました。意識を失い、発作を起こしました。おまけに、帯状疱疹の重症例が2つも出てしまったのです。(帯状疱疹のワクチンで父が帯状疱疹になった訳です)

2回目の接種のときは4回も入院しましたよ。4回目の入院でようやく内視鏡検査をして、帯状疱疹が食道から胃に入っていることがわかりました。父が早死にしたのはこれが原因だったと思っています。😰😰😰

私の年の近い友人も昨年帯状疱疹にかかり、右腕が不自由になりました。

帯状疱疹はL-リジンを毎日摂れば簡単に予防できます。もし帯状疱疹になったら、オレガノオイルを垂らすと乾燥します」

 

 

 

★コロナワクチン(mRNA)の予期せぬ副作用一位が帯状疱疹

 

mRNAコロナワクチンによる予測不能な有害事象トップ7

過去2年間で、コロナ「ワクチン」によって直接的または間接的に引き起こされた恐ろしい「副作用」や健康被害に関して、何千もの体験談、症例、研究、有害事象が報告されてきた。

ほとんどの人が、血栓や心筋炎、心膜炎、心臓発作、脳卒中、SADS(成人突然死症候群)など、最もよくある種類の副作用を含むファウチのワクチンによる身体的被害について見聞きし、自分が経験したり、愛する人が経験したりしたことがあるだろう。しかし、残念なことに、それ以上の被害が起きている。

ワクチン産業と製薬会社一般は、健康を破壊する「医薬品」の責任から逃れ、大手マスコミはワクチンについて否定的なことは一切掲載しないが、おそらく皆さんが知らない有害事象がたくさん起きており、被害者の多くがこの言葉を広め、和解や訴訟を勝ち取っている。

以下は、有毒なスパイク・プロテイン注射による予想外の有害事象のトップ7と、それに起因/関連する非常に深刻な健康被害である。

1. 帯状疱疹が発症する(眼にも)

2. 坐骨神経痛のような痛み(多くは脚の中心部)

3. むずむず脚症候群(RLS)

4. 運動能力の喪失と重大な神経損傷

5. 接種後、何度もコロナに感染

6. 視神経炎(網膜から脳に視覚情報を送る視神経が炎症で損傷)を発症するなどして失明する。

7. 死後に発見されるものとは異なる、欠く長い繊維状の血栓(一般的な血栓とは異なる)

コロナワクチンは帯状疱疹を引き起こすウイルスの再活性化に関連

新しい研究は、コロナの予防接種と帯状疱疹ウイルスの再活性化との関連を示唆している。これは水痘帯状疱疹ウイルス(VZV)の再活性化の後に起こるもので、人によっては数回起こることもある。このような帯状疱疹の「再発」や「発疹」は、コロナワクチンを接種した直後に起こったという症例報告が複数ある。

2021年、NIH経由で発表された論文によると、mRNAワクチン接種後に帯状疱疹が発疹した症例が複数報告されている。
(以下、略)
(出典:テレグラム

 

 

★コロナワクチン接種で帯状疱疹発症リスクが二倍になる

 

(出典と動画:テレグラム

 

 

●その他の医学誌もコロナのワクチンと帯状疱疹の発症リスク増加を認めている

 

(出典:MNT

 

 

【関連記事】

 
帯状疱疹の症例の画像が、そのまま当時の「サル痘流行」時の症例として転用されていましたね。
 
 
ファイザーなどの西のワクチンが多く使われていた国で「サル痘(帯状疱疹)が確認されたなどと一時は報道されていましたけど、このサル痘に副作用をごまかす試みは自然消滅していた?
 
 
 
●イギリスでは過去に流行ったとされるサル痘(副作用の帯状疱疹)のワクチンを、「リスクの高い」同性愛やトランスジェンダーを中心に提供する予定😱 (2023年11月)
 
(出典と全文:Sky News
 
 
 
(出典:ル・モンド)
 
「サル痘」の流行がまた作り出されそうになっていた時も、同性愛者の感染率が高いと言われて、ワクチンでも標的(リスクの高い層)にされていました。
 
これはマスコミは性交渉でも(「サル痘」が)感染するし、LGBTの人たちは不特定多数の人と性交渉をするからなど、偏見的な理由を出していましたが、
 
LGBT=ネオリベ系=コロナを信じてワクチンを受ける=副作用で帯状疱疹という流れの可能性も考えられますが、その集団に「ワクチン」を「優先的にオファー」となると、優しさよりも恐ろしさを感じます。
 
さらにワクチン非接種者でも、ワクチン接種者との性行為で「シェディング」被害に遭い、生理が重くなったなどの報告も多くあります。
 
 
●コロナワクチン接種後に帯状疱疹になった女性の例(2022年)
 
(個別の画像と出典:テレグラム)
 
 
●コロナワクチン👉帯状疱疹で死亡した女性の例
 

 

コロナワクチンを接種した後、免疫力低下による帯状疱疹で逝去 (Nov. 2023) 🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿 イギリス 

SNSの本人の投稿:「本日2回目の予防接種を受け、アウトレットへお出かけ」(2021年4月)

死亡の報告:「キャサリンは2023年11月16日、夫と息子のそばで静かに息を引き取りました。彼女は5月に眼性帯状疱疹に罹患して免疫力が低下し、最終的には戦いに敗れました」 (出典:テレグラム)🙏🙏

 

 
●コロナワクチン接種者対象のアンケート
 
「コロナワクチンの副作用が始まってから4か月後、私は帯状疱疹にかかりました。
 
コロナワクチンの接種後、帯状疱疹になったことのある方はいますか?
 
 
結果:ワクチン後に帯状疱疹になった 9.4%
帯状疱疹にならなかった 14.3%
回答が見たいだけ(ワクチンを受けてない人など) 76.3%
 
👉ワクチンを受けてないなどで無回答の人がほとんどですが、「ワクチンを受けた」と回答している人の中で、この回答は驚くほどなる人が多いですね。
 
 
【関連記事】
 
 
 
 
 
 
 
 
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「地球の裏側ニュース」さんから転載させていただきました。
著者の心からの翻訳と情報提供に感謝いたします。
 

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