世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:今この岐路でどうするか・・・」

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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:今この岐路でどうするか・・・」

日本の政治がもうホントに無茶苦茶ですねぇ~^^;
 
裏金の話もそうだし、大阪の万博もひどいことに
 
なってるのにやめないっていう・・
 
マイナカードの保険証も5%以下の使用率なのに
 
強行突破しようとしているし・・
 
 
そして、首相と内閣の支持率の低さと言ったら・・
 
でもね、次が居ない、次に誰に、どこの政党に
 
なって欲しいと思えない。
 
それが一番の問題だよね・・
 
誰がなっても同じ、どこの政党が政権をとっても
 
同じとしか思えない。
 
 
私は政治に関心が無いから詳しいことは
 
わからないけど、
 
反対に詳しくないから冷静にみられるのもあると
 
思うけど、このあと、
 
彼らどうするつもりなんだろうねぇ~
 
 
最近、私みたいに冷静にみている人が増えてきている
 
気はします・・さぁ、庶民のみなさま、どうしましょうか?
 
 
では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「今、この岐路にどうするか・・・」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
 
真実を知りたいと思っていらっしゃる方にとっては
 
いい傾向だと思います。
 
 
疑問を持つことができるようになって来たのです。
 
あまりの矢継ぎ早に起きて来る矛盾した出来事、
 
信じていた国の偉い人たちの無責任さ、
 
あまりに国民の生活を考えていない政策を推し進める
 
強引なやり方、
 
いろいろな事が分かって来ているのです。
 
 
生活に直結する経済的な問題もそれに拍車を
 
かけています。
 
どうしてこんなに生活が苦しいのに、何もしようと
 
しないのですか?
 
何もしないだけではなく、反対にもっと苦しくなる
 
ようなことを意図してやってるのでは?
 
 
などなど疑問に思うことがたくさん出て来たのです。
 
ここから・・なのです。
 
 
以前もこのような流れになりつつありました。
 
彼らもそれに危機感を持っていました。
 
だから、世界的な大騒ぎのパンデミックをやったのです。
 
政治よりも命に危機感を持たせることで、彼らから
 
目線を外し、その上彼らに頼るように持って行ったのです。
 
彼らの権力を増大するように持って行ったのです。
 
だから、一時は彼らに対する不信感はすこしですが
 
払拭されました。
 
 
でも、そのパンデミックの効力も減ってきて、
 
また彼らに疑問を持つ人が増えて来たのです。
 
彼らのやり方を知っている人、彼らのやり方に
 
気がついた人たちが増えてきて、そのことを発信
 
する人たちも多くなり、エネルギーの共振が大きく
 
なり始めたのです。
 
 
ここでまた、依然のように彼らが意図的に起こす
 
パニックに巻き込まれてしまうと、またいままでの
 
ような環境に戻ってしまいます。
 
いままでのような環境よりももっと厳しい環境に
 
持っていかれます。
 
 
もう気がついた人たちが発信出来ないように
 
言論統制をします。
 
そして、何も知らされず、すべて彼らの指示のもと
 
ただ命令通りに動く事だけを要求されます。
 
それしか選択肢はなく、それに疑問を持つことさえ
 
できなくなってしまいます。
 
 
脅している訳ではありません。
 
ただ、事実をお話しています。
 
いまやっと持ち始めた疑問、彼らの言動の矛盾から
 
目をそらさないでください。
 
目をそらされないでください。
 
 
彼らが意図して起こそうとしているパニックに
 
巻き込まれないでください。
 
そういう目で冷静にみることができれば、彼らの
 
やろうとしていることがはっきりと見えてきます。
 
 
戦さに持っていこうとしたり、またもやウイルスなどで
 
パニックを起こそうとしているのもお分かりに
 
なると思います。
 
実際にいまやろうとしています。
 
でも、前のように上手く行きません。
 
彼らはそれに焦っています。
 
だから、急いでいるのです。
 
そのために強硬な手段に出ています。
 
それもまた、人々が疑問をもつきっかけになります。
 
 
いま、です!
 
いま、この岐路でどうするかで変わってきます。
 
大きく変わってきます。
 
 
まずは、疑問を持ってください。
 
おかしいという感覚を大切にしてください。
 
そこからなのです。
 
ある政党には疑問を持ち、おかしいと思うことが
 
できても、また違う別の政党に頼ってしまえば
 
同じことが起きます。
 
 
根本をみる目を持ってください。
 
社会制度の根本が分かれば、政治がどのように
 
行われているのかが分かります。
 
政治自体がおかしいと思えるようになれば
 
彼らが創ろうとしている社会と違う社会を創造する
 
ことができます。
 
彼らと離れる決心をすることができます。
 
 
次に誰に、どこに頼ろうと思うのではなく、
 
次はあなたが創ってください。
 
 
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
 
 
 
 


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

まいこめんと

今回のというより、岸田内閣の支持率が落ち始めたときから危機感を持ったのは財務省。

これだけ支持率が下がってしまうと財務省が考えている増税路線に陰りが出てくる。

そのためには、今の岸田政権をとことんまで落とし、これまで財務省の財政再建論に

反対だった清話会率いる最大派閥の安倍派を潰してしまおうと考えたのだろうと思います。

そこで、今まで安倍元総理がいて切り込めなかった安倍派の崩壊を裏金事件を面に出し

策謀したのだと私は考えています。

今、日本の政権で力を持っているのは岸田総理でもなければ政治家でもなければ政党

でもなければ国民でもありません。国家で最大権力を持っているのは財務省です。

財務省エリートになれる人材は入社して数年以内に米国留学をします。

そこで嫌というほど財政再建論を吹き込まれて教育され、米国に忠誠を誓うことを

宣言してから日本に帰ってきて将来の財務省エリートになるのです。

従って、財務省をコントロールしているのは米国でしょう。

それに財務省幹部が在日(おそらく)であることも加担して日本つぶしになる

ような増税路線を突き進むわけです。

だから、今の政府の政治家も悪いのですが、政治家を陰から操っている財務省が

いちばん悪いのです。

とかく日本の政治家は金がかかる。

地元で何かあれば地元での様々な催しには応援資金が必要となり、冠婚葬祭には

いろいろと出費がかさみ、国会に戻れば様々な会合にはお金がかかり、雇っている

秘書や運動員には手当が必要になり、ポスターを刷るにも金がかかります。

ともかく年間数千万円では足りないだろうと思われます。

そんな慣習を止めればかなり経費が浮きます。でも他陣営もやっていることから

負けずとやらざるを得ず、やらなければ次の選挙で落とされます。

とまあ、彼らの肩を持つわけではありませんが、そんなこと全員止めれば解決

する問題です。

話が脱線しましたが、要するに今の政治家は国民のことより自分の進退で忙しい

のです。だから、期待するだけ無駄です。

でも、中には自民党の青山議員のように国民目線で頑張っている議員もいます。

しかし、少数派であり派閥も持たないので影響力が限られます。

民主主義多数決の中では数に勝る派閥の方が力が強いのです。

だから、そんな政府に期待しないことにしましょう。

いろんな国民の為の政策を行ってくれるという淡い期待を捨てましょう。

それより、自分自身の生活を充実させることです。

その方がはるかに明るい未来を築けます。






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