テレビが報道しない現実!!!

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パンデミック条約に反対するデモ グレートリセット

テレビが報道しない現実!!!

テレビは支配者によって管理されているので自由な報道が出来ない。

テレビというものは、面白おかしく製作されている。

筆者の友人は、朝起きて先ずテレビのスイッチを入れると言う。

そして、家を出る前にスイッチを切るそうだ。

帰ってきてからは、また直ぐにテレビを付ける。

そのような生活スタイルの人間は多いかと思います。

そして、「テレビのニュースが全てで、正しい情報だ」と、思い込んでいる方はいまだに多数を占めていると感じる。

かつて筆者も、若い頃は新聞を隅から隅まで読んでいたタイプでしたから、その気持ちは分からないでもないのです。

しかし、大手メディアは、私達が知らなければならない「真実」は、報じないのであります。

ということで、次の動画をご覧下さい。

これだけ大掛かりなデモがあっても、ニュースにしないのです。

マイコメント

これだけ大きな抗議行動であるならば当然メディアは映像として撮っているはずです。
そして、それは上層部に事件としてあげられるでしょう。

しかし、上層部はこのニュースを握りつぶしてしまうのでニュースとして流れないのです。
実際の現場では動画として撮っていると思います。
そして、放映してほしいと思っている現場のスタッフもいると思います。

でも、上層部は政府から放送禁止令が出ていて、なおかつこれを放送すると広告主が嫌な
顔をするので、放送局の収入源である広告が電通から来なくなります。

だから流れないのです。

これは政府や大企業に都合の悪いニュースにあっては特にそうです。

今回、能登半島地震がありましたが、その後すぐに政府は動かない、台湾からの救助隊も
現地入りするのを断ったという経緯がありますが、その原因は志賀原発の放射能漏れが
発生し現地に入ると放射能被ばくが起こるからだろうという指摘がSNSでされています。

つまり、国民に知られたくないことは完璧にシャットアウトするというのが政府の姿勢
なのです。嫌だろうが何だろうがこれが現実なのです。先日も武見厚労相にワクチンの
後遺症と超過死亡について質問をした記者がその後出入り禁止になりました。
結局真実を決して国民には知らせないという姿勢があります。

真実を知らせず、毎日娯楽漬けにしておきさえすれば国民をコントロールできると
考えているのが今の政府だということです。

私たちの考えからすれば「真実を伝えるのが本当だ!」という思いだろうと思いますが
彼らはメディアから何から何までコントロールしているのでいくら束になってデモを
しても訴えても叶わないと言うことです。
これが事実です。

だから、彼らに力で対抗しても無理なのです。
これまでは多くの場面で政府を追い込んできた国民の姿がありますが、これはメディアが
その事実を報道してきてテレビやラジオで多くの国民がその事実を知っていたからです。
昭和の時代のコメ施策に反対する農民の座り込み、数々の薬害事件の被害者の声、金権
政治に対する国民の声などが新聞紙面やテレビを賑わしました。

ところが、今はどうでしょうか?
ほとんどそうした報道は見られなくなりました。
これが国民の世論が盛り上がらない最大の理由です。

だから、表立って抗議行動を起こしても無理だということです。
しかし、今はSNSのツールがありますのでどんどんそうした事実をメディアに代わって
広げていくことは出来ると思います。

そして、一人でも多くの国民の共感を得られれば、それが巨大な数となって政府を
脅かしていくことに繋がります。

しかしながら、おそらくは国民の7割はそうした事実を知っても眠ったままでしょう。
それが今の日本の姿でもあるのです。

そうした事実を踏まえてデモや抗議という形ではなく、一人一人が反対の意見を持つ
ことでその意思を伝えましょう。


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