破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:タイムラインを決める」

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破・常識 あつしの歴史ブログ「アシュタール:タイムラインを決める」

今日の破・常識!

それがタイムラインを決めるという事です。

お化けのいない世界を選択するのです。

byアシュタール

アシュタールからのメッセージ

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「タイムラインを決める」by アシュタール

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

先のことを心配しないで、決めてください。

心配するのではなく、どうしたいか決めるのです。

それが先のことになります。

それがタイムラインになるのです。

タイムラインの先にお化けがいるのではありません。

タイムラインはどうなるか分からないのでもありません。

タイムラインはあなたが決めたとおりになります。

お化けはいません。

何も怖いことは無いのです。

お化けがいるぞ、と脅かされてしまっているだけです。

あなたがお化けがいると思ってしまうから

お化けがいるように見えるのです。

お化けがいる世界もあるかもしれません。

それはお化けがいると決めた人の世界です。

それが波動の違い、パラレルワールドの違いなのです。

すべての人が同じ世界に生きているわけではありません。

それぞれに違う世界を生きているのです。

あなたはあなたの世界を生きていて

他の人はその人の世界を生きているのです。

それぞれ別の世界なのです。

それを混同してしまって

同じ世界だと思ってしまうから

訳が分からなくなってしまうのです。

意図的に混同し、そして、混乱するように

教えられてしまっているのです。

何か怖い話を聞いたとしても

それは私の世界には起きません

起こしませんと宣言してください。

それがタイムラインを決めるという事です。

お化けのいない世界を選択するのです。

それを選択すると、お化けのいる世界は

あなたには見えなくなります。

ちょっと見てみたいと思う好奇心が

起きるかもしれませんが

それはやめておいてください。

お化けのいる世界はあなたには関係ないのです。

そこに少しでも興味を持ってしまうと

その世界とエネルギーを繋げてしまうことになります。

少しだけでもあなたの世界に関与し

あなたもそのお化けを少し見てしまうことになります。

お化けがいる世界もあるという事を知った上で

その世界とはエネルギーを繋げません

としっかりと宣言してください。

あなたのタイムライン上にはお化けはいなくなります。

だから、安心してあなたの

タイムラインを進んでください。

あなたの次の世界は、あなたが決めればいいのです。

だから、不安に思う必要はありません。

そして、どうしても不安が取り除けない時は

そうなった時の自分に

すべてを任せると宣言してください。

いまの自分ではなく、その時の自分に任せます

と思っていると

その時の自分が何とかしてくれます。

だから、いまその時の自分のことを心配しないで

その時の自分を信じてください。

そうすれば、その時の自分は

何も起きない自分を体験することになります。

いま心配したり不安に思わなければ

ずっと心配したり不安になるタイムラインを

選択しないという事です。

いまを精一杯楽しんでください。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール! 

マイコメント

今、現在私たちが抱えている不安というのは大きく二つあります。

一つ目は、今年新たなパンデミックが発生しないかどうかということです。
そして、二つ目はWHOの進めるパンデミック条約とIHR法案が成立し各国にその
指示が成され世界中を混乱に陥れるのではないかということ。

他にも戦争が日本で発生しないかどうかという心配もありますが、これは当面
大丈夫でしょう。

しかし、先に上げた二つは現実的に起こり得る可能性が高く様々なところで話題に
なっています。

でも、未来はまだ確定していません。
二つの問題は今起こり得る可能性として俎上にあがっているだけであり、決定した
訳でも起きているわけでもありません。

私たちには自分の未来を決める能力があります。
その能力で二つの心配事が現実になると強く思い、強い不安を持ってしまうと
私たちの未来として、その心配事が現実化した未来を呼び寄せてしまいます。

もし、その二つの問題に関して大きな不安を抱かず冷静に霊性にいたならば
未来はそうならない可能性が出てきます。

従って、この時点で未来はそうならないというイメージを強く持ち忘れてしまう
ことです。

そうすればパンデミック条約やIHR法案が何らかの事情で廃案になります。
現にIHR法案には効力がないと分かって来ているのでWHOがこの法案を成立
させることは困難になるだろうと思います。

新たなパンデミックは日本で起きるかどうかは日本人がレプリコンワクチンを
打つかどうかで決まります。

その数が少なければパンデミックは起きない可能性が高くなります。

そのため、今は余計な心配をするのを止め、自分の日常生活を楽しく過ごせる
ように努力しましょう。


コメント

  1. マリー より:

    パンデミック条約とIHR法案廃案になる事望んでます。セットである憲法改正。日刊ゲンダイで弁護士の小林節さんが岸田首相は任期中に改憲しようとしてるが、絶対無理だそうです。Yahooニュースで地方自治法改正案というものを通そうとしてます。Xではゆるい緊急事態条項と呼ばれてます。一気に変えずに、ちょっとずつ変えて慣らしていくという方法に変えたのではないかと言われてます。パンデミック条約、憲法改正も、地方自治法改正案も廃案になってほしいです。不安になっていたら呼び寄せてしまうという事で不安にならないようにします。

    • hide229406 より:

      マリー 様

      地方自治法改正案については初めて知りましたが、国の権限を強化する流れのようですね。
      これは県単位ではなく、各市町村に対するものなので命令を受けた自治体は無条件で従わないと
      いけないので国の強制力が増すことになります。注意しないといけないですね。
      いずれにしても不安を持たず冷静にみていることです。

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