ミナミのライト らいとライフ「アシュタール:好き嫌いの問題です」
「好き嫌いの問題です」by アシュタール
今日のアシュタールからの
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話しできることに感謝します。
同情はしないでくださいね。
同情という感情は、
誰も幸せにはしません。
軽いエネルギーでは
ないからです。
同情というのは、
重いエネルギーに合わせる
ということです。
楽しい人に共振はしても、
同情はしませんね。
楽しそうで同情するわ・・
なんて言葉は使いませんね。
同情は重いエネルギーに
対して使う言葉です。
あの人、お気の毒に、かわいそうに・・・
というように・・
もう言葉そのものが重い
エネルギーを放出しています。
重いエネルギーに合わせて
しまうと(同情してしまうと)、
その人も、あなたもその重い
エネルギーから出られなくなって
しまいます。
いつも言いますが、
軽いから良い、重いのはダメ・・
と言う訳ではありません。
好き嫌いの問題です。
だから、重いエネルギーの方が
好きな人は、自分で重いエネルギーの
中にいることを選択するのです。
それはその人が好きで
やってることです。
その人は、そこに居たくて
そこにいるのです。
その環境が好きで、
その現実を自分で創って
いるのです。
生まれてきた環境も、
その人が選んできたのです。
誰かに無理やり来させられた
わけではありません。
だから、そんなところに
生まれてきて気の毒に・・
と言うことは大きな
お世話になるのです。
もし、あなたがその人に
何かしてあげたいと思うので
あれば、同情するのではなく、
あなたは、自分でその環境を
変えることが出来るんですよ・・
と教えてあげてください。
もし、その人が聞く耳を
持たなければ、放っておいて
あげてください。
それは、まだ自分はここで
遊びたいと思っているからです。
それでもまだあなたが
その人に何かをしてあげたいと
思うならば、あなたが
楽しくいてください。
好きなことをして、
自由に楽しんでください。
そういう楽しそうなあなたを見て、
もしかしたら自分もそういう風に
楽しくなりたいと思うかも
しれません。
そうなって、あなたに、
どうしてそんなに楽しそうなんですか?
と聞きにきたら教えて
あげてください。
そうなれば、聞く耳を
持ってくれるのです。
すべては、その人の好き嫌いであり、
その人のタイミングなのです。
同情しても、その人が変わりたい、
楽しくなりたいと思わなければ、
誰も何も出来ないのです。
そして、同情することで
あなたも重くなってしまいます。
同情することであなたも
楽しければ、それは良いんですが・・
もし、重いエネルギーはイヤだな・・
と思うのであれば、
同情はしないでくださいね。
すべては、あなたが、
そしてその人が自分で決めてい
る環境なのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう アシュタール! 感謝します。
メッセージをお伝えしますね^^
「こんにちは
こうしてお話しできることに感謝します。
同情はしないでくださいね。
同情という感情は、
誰も幸せにはしません。
軽いエネルギーでは
ないからです。
同情というのは、
重いエネルギーに合わせる
ということです。
楽しい人に共振はしても、
同情はしませんね。
楽しそうで同情するわ・・
なんて言葉は使いませんね。
同情は重いエネルギーに
対して使う言葉です。
あの人、お気の毒に、かわいそうに・・・
というように・・
もう言葉そのものが重い
エネルギーを放出しています。
重いエネルギーに合わせて
しまうと(同情してしまうと)、
その人も、あなたもその重い
エネルギーから出られなくなって
しまいます。
いつも言いますが、
軽いから良い、重いのはダメ・・
と言う訳ではありません。
好き嫌いの問題です。
だから、重いエネルギーの方が
好きな人は、自分で重いエネルギーの
中にいることを選択するのです。
それはその人が好きで
やってることです。
その人は、そこに居たくて
そこにいるのです。
その環境が好きで、
その現実を自分で創って
いるのです。
生まれてきた環境も、
その人が選んできたのです。
誰かに無理やり来させられた
わけではありません。
だから、そんなところに
生まれてきて気の毒に・・
と言うことは大きな
お世話になるのです。
もし、あなたがその人に
何かしてあげたいと思うので
あれば、同情するのではなく、
あなたは、自分でその環境を
変えることが出来るんですよ・・
と教えてあげてください。
もし、その人が聞く耳を
持たなければ、放っておいて
あげてください。
それは、まだ自分はここで
遊びたいと思っているからです。
それでもまだあなたが
その人に何かをしてあげたいと
思うならば、あなたが
楽しくいてください。
好きなことをして、
自由に楽しんでください。
そういう楽しそうなあなたを見て、
もしかしたら自分もそういう風に
楽しくなりたいと思うかも
しれません。
そうなって、あなたに、
どうしてそんなに楽しそうなんですか?
と聞きにきたら教えて
あげてください。
そうなれば、聞く耳を
持ってくれるのです。
すべては、その人の好き嫌いであり、
その人のタイミングなのです。
同情しても、その人が変わりたい、
楽しくなりたいと思わなければ、
誰も何も出来ないのです。
そして、同情することで
あなたも重くなってしまいます。
同情することであなたも
楽しければ、それは良いんですが・・
もし、重いエネルギーはイヤだな・・
と思うのであれば、
同情はしないでくださいね。
すべては、あなたが、
そしてその人が自分で決めてい
る環境なのです。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
ありがとう アシュタール! 感謝します。


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